成蹊学園
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ゴミとリサイクルの状況 2008年度(2008年4月〜2009年3月)※ゴミとリサイクルの状況データは、成蹊学園全体の数値です。

学園のゴミ発生とリサイクル状況

ゴミ総量 498,228Kg

  ゴミ種別 ゴミ量 リサイクル率
可燃物
261,320Kg
紙類
(OA紙、ミックスペーパー、新聞、雑誌、ダンボール)
157,620Kg 100%
9,860Kg 0%
生ゴミ・布類・汚れ紙・割りばし 93,840Kg 0%
不燃物
203,158Kg
プラスチック・ビニール類 168,750Kg 100%
ペットボトル 14,839Kg 100%
缶・びん 19,569Kg 100%
粗大ゴミ
33,750Kg
木製品・金属等 33,750Kg 100%

ゴミの発生量は498,228kgです。2007年比で4.89%増(23,205kg)、リサイクル率は約77.5%に低下しました。これは2007年度途中から剪定枝を可燃ゴミとして処理しているためです。また、ISO14001認証取得に伴い「木製品・金属等」と「プラスチック・ビニール類」のゴミ積算基準を見直しました。これにより2007年度のゴミ発生量が513,848kg→475,023kgに変更となっています。
リサイクル状況は、高等学校生徒会がアルミ缶回収を行っています。大学では欅祭本部が大学祭で発生した480kgの生ゴミをメタン発酵処理の原料として提供し、マテリアルリサイクルを行いました。また、大学学生環境委員会がペットボトルキャップの回収ボックスを学園内に設置し、途上国へポリオワクチンを提供するエコキャップ活動を行っています。学園全体では紙資源リサイクルを推進し、ミックスペーパーをリサイクルしたトイレットペーパーを学園内で使用しています。

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