学外会場入試

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5つの入試トピックス
一般入試の紙の願書を廃止し、すべてWeb出願になります。
併願割引制度が大幅に変更になり、より受験のチャンスが広がります。
一般入試の入試名称が変更になります。
経済学部で新たにセンター・独自併用5科目型国公立併願アシスト入試(P方式)を実施します。それに伴い、募集人員が一部変更になります。
2教科型全学部統一入試(E方式)の入学手続締切日が変更になります。
経済学部で実施する3教科型学部個別入試(A方式)の「外国語」の試験時間が80分から60分に変更になります。
文学部で実施するセンター・独自併用5科目型国公立併願アシスト入試(P方式)の募集人員が一部変更になります。
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多彩な入試方式で、自分に合った受験ができます!
本学独自入試
本学独自入試
01 経済学部、法学部、文学部は1回の試験で複数学部に出願可能です。
01 吉祥寺(本学)以外に、仙台、さいたま、横浜、静岡、福岡で受験できます。
01 「外国語」、「国語」はすべてマークシート方式、「数学」は一部記述を含むマークシート方式です。
01 3教科の合計点で合否を判定します。
01 理工学部では、複数学科志願制度を実施します。1学部の検定料で第3志望の学科まで志願可能です。
01 試験日を変えて複数の学部へ出願可能です。
大学入試センター試験利用入試
大学入試センター試験利用入試
01 本学での独自試験は実施しません。
01 すべての学科に併願可能です。
01 3教科の合計点で合否を判定します。
01 理工学部は「国語」と「英語」から選択可能です。
01 本学での独自試験は実施しません。
01 理工学部のすべての学科に併願が可能です。
01 合格者全員が奨学金の給付対象となります。
01 6科目の合計点で合否を判定します。
01 センター試験後でも出願が可能、入学手続締切日は3月10日。国公立との併願者に最適です。
センタープラス入試
センタープラス入試
01 センター試験5科目の得点に独自試験(E方式と共通)の得点を加算し、合否を判定します。
01 独自試験は「英語」(日本文学科は「国語」)を使用します。
01 センター試験後でも出願可能、入学手続締切日は3月10日。国公立との併願者に最適です。
01 E方式の経済学部、法学部、文学部、理工学部の学科との併願も可能です。(P方式文学部日本文学科と、E方式理工学部の併願は不可)
01 センター5科目と独自試験の合計点で合否を判定します。
01 吉祥寺(本学)以外に、仙台、さいたま、横浜、静岡、福岡で受験できます。
01 センター試験5科目の得点に独自に実施する面接試験結果を合わせて総合的に判定します。
01 国公立大学の前期日程試験受験後でも出願が可能です。
01 面接はグループで行い、主体性、協調性、論理的思考力など多面的に評価します。
01 センター試験5科目の科目ごとの基準点はありません。
AO入試
AO入試
01 受験生一人ひとりの「顔が見える入試」を目指し、すべての学部で実施します。
01 「求める学生像」に基づき、学科ごとに異なる選考方法で実施します。
01 入学手続完了者に「入学準備プログラム」を行います。
01 一般以外に、帰国生、外国人、社会人の方の特別受験制度もあります。
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成蹊大学の全学部で、主に国公立大学を受験される方に対して併願がしやすい入試を実施しています。

大学入試センター試験6科目型の入試です。本学での独自試験は実施しません。
2016年度入試からS方式の募集人員が各学科4名から10名に増え、合格のチャンスが広がりました。

01 合格者全員が成蹊大学学修支援奨学金(年間授業料の半額相当)の給付対象者!
01 センター試験後でも出願が可能!
01 合格者の入学手続締切日が3月10日となっているため、国公立前期日程合格発表の結果を待って手続きができます。

大学入試センター試験5科目の得点に独自試験(2教科型全学部統一入試の1科目を利用)の得点を加算し合否判定をする入試です。

01 センター試験後でも出願が可能!
01 合格者の入学手続締切日が3月10日となっているため、国公立前期日程合格発表の結果を待って手続きができます。

大学入試センター試験5科目の得点に独自に実施する面接試験結果を合わせて総合的に判定する入試です。

01 出願締切は国公立前期日程試験受験後!
01 面接はグループ試験で行います。センター試験の結果のみで合否判定をせず、主体性、協調性、論理的思考力など多面的に評価をします。
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2教科型全学部統一入試(E方式)、
センター・独自併用5科目型国公立併願アシスト入試(P方式)は
全国6会場で受験が可能です。
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全学生の3人に1人が奨学金を利用して
充実した学生生活を送っています。
さまざまな形で奨学金を利用している成蹊大生は
給付・貸与あわせて約2,600名。
奨学金について
その他にも日本学生支援機構をはじめとしたさまざまな奨学金を用意しています。
詳細については「奨学金について」をご参照ください。
※2016年度予定の奨学金制度です。規則改制により変更となる場合があります。
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