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博士論文、修士論文及び特定課題研究の成果 題目一覧

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英米文学専攻

修士論文及び特定課題研究の成果 題目一覧

年度 論文題目
1998 A Linguistic Analysis of the News Reports on the Northern Ireland Peace Agreement
On Boundedness:A Study of Aspect
Translation Tasks for Boosting Nyushi Performance
1999 The Destruction and Rebirth by Moon Muse in the Works of Sylvia Plath
A Linguistic Study of "The Snows of Kilimanjaro"
A Study of The Scarlet Letter ―Voice and Sympathy―
A Study of Great Expectations ―Pip's Self-Establishment in Truth and Fiction―
2000 Aspects of Love in the The Orators
An Analysis of “New Vlues”in Media Reports of the Airstrikes on Yugoslavia
A Study of The Scarlet Letter ―Reading / Deciphering“Mystery”as a Text―
2001 The Embrace of the Maternal Living-Dead: Toni Morrison's Beloved
Management of Scaffolding : Suggestions for Providing Scaffolding effectively
Anal Intercourse as a Way of Awaking Kundalini: A Reading of D.H.Lawrence's Lady Chatterley's Lover
An Analysis of the Language of U.S.Newspaper Reports on the Foundation of Israel
A Study of "Benito Cereno": What Is Revelation?
2002 Learning as Human Development:
Self-Actualization in a High School Community of Inquiry
2003 The "Penelope" episode of Ulysses: Tracing Molly through the Flower
2004 Boundeness in Direct Internal Argument
A Study of English Resultative Construction
2005 Inheritance and Reproduction in The House of the Seven Gables: An Empty House as a Metaphor of America
Scaffolding and the ZPD in English Class: Shift Responsibilities from Teachers to Students
An Analysis of Authorized English Textbooks for Junior High School in Japan: Effective Use of Textbook
2006 An Analysis of Listening for L2 Learners: The Effect of Read-Aloud
A Study of Mrs. Dalloway: Homosexual Desire and Androgynous Mind
2007 Collaborative Learning: in Japanese EFL English Classroom Developing Children's Communicative Competence in English
Curriculum Innovation for Effective English Teaching: Closing the Gap between Elementary and Lower Secondary Schools in Japan
Motivation for EFL in a Japanese Senior High School
A Study of Resultatives in English: State versus Location
2008 'Structure of Feeling' in Pride and Prejudice
Praxis in Language Teaching
Machine Image and Reflection of the 1890s in The Red Badge of Courage Stephen Crane and Mechanical Soldiers
A Study of Other Voices, Other Rooms -The Source of Security
2009 Homosexual Inheritance: The Positive Representation of Homoerotic Desire in Suddenly Last Summer
2010 What Causes Japanese Learner's Motivation for Learning English to Change? : Are there any relationships between motivation and results?
The Role of Extensive Reading in Second Language Acquisition
2011 The Chances Once So Good for Diversity?: The Crying of Lot 49 and "Relative Paranoia" as the Counterforce in the 1960s
The Instructional Method to Improve Communicative Competence in Japanese English Education
The Importance of Vocabulary in Japanese Learners’ Reading English
Leviathan as Metaphor of Book: Unifying Pieces into A Whole
A Study of Using Shakespeare Literature as Teaching Materials for English
The Fated Agents of a New Era: Margaret Fuller's Summer on the Lakes, 1843 and the Construction of a National Image
2012 "Suit the Action to the Word, the Word to the Action": Hamlet and the Revenge Tradition
Vocabulary Learning and Teaching for Japanese Students to Improve Reading: Lack of Vocabulary Knowledge Impedes Reading Comprehension
A Study of Two Historical Tales of Nathaniel Hawthorne: Historical Discourse of Subversion
Laughter and Fear in Their Eyes Were Watching God
2013 Teaching English in Elementary Schools ― From Oral Language to Written Language
Poe in Black and White ― Representations of Race and Slavery in Poe's Gothic Tales
A Study of Deadeye Dick ― The Mourning for the Lost
Gender and Cross-Dressing in Shakespeare's Comedies
2014
Toni Morrison and Contemporary American Literature
The Effective Way of Teaching How to Comprehend Texts in English to EFL Learners
Authenticity as Gospel Music: Performance-based integration of music and drama in The Gospel at Colonus
Materials Development for Secondary Level Teaching
2015 The Effectiveness of Corrective Feedbacks in the EFL Classrooms
A Study of “Billy Budd”

博士論文題目

年度 論文題目
2012 Maturity and Paternity: A Psychoanalytical and Postcolonial Study of Evelyn Waugh
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日本文学専攻

修士論文及び特定課題研究の成果 題目一覧

年度 論文題目
1998 「御湯殿の上日記」における敬語の研究 ―敬意の種類とその使い分けを探る―
副詞「あながち」「しひて」「せめて」の古典語における意味研究
「ウケヒ」論 ―「古事記」スサノヲとアマテラスの「ウケヒ」を中心に―
舞曲「信田」の一考察 類似作品との比較―
高見順「わが胸の底のここには」論
芥川文学 中期から後期へ ―『俊寛』を中心に―
古典語の否定疑問について
山田詠美研究序説 ―山田詠美 年譜及び、その足跡、作品―
1999 奈良朝宮廷歌人論 ―神亀二年の難波宮行幸歌を中心に―
「室の八島」考 ―神道集「上野国児持山事」のコノシロ神事について―
『源氏物語』第二部主題論
芥川龍之介初期作品論 ―仮面への意識―
「宝物集」について ―「身延文庫蔵宝物集中巻」を中心に―
2000 鬚黒の道 ―第三勢力の栄華―
菅原道真における漢詩と和歌
氷室冴子の「少女小説」における少女像 ―「クララ的世界」の出発
2001 大鏡論
坂口安吾 ―説話体小説から見るその変遷―
三島歌舞伎考 ―「椿説弓張月」の位置―
「和泉式部日記」論 ―その方法についての一考察―
「文芸倶楽部」と女性作家
梅崎春生「幻化」論
2002 村上春樹『ダンス・ダンス・ダンス』論 ―<僕>を中心として―
『建礼門院右京大夫集』考 ―記憶を補完するもの―
『神道集』の女性と<家>
2003 『源氏物語』論 ―「初音」の巻を中心に―
井上文雄の研究 ―近世後期江戸派歌人の生涯―
近世擬古文の語彙の研究
2004 安部公房の文体 ―比喩を中心に―
『源氏物語』論―朱雀院を中心として―
森川許六『五老文集研究』
金子光晴『落下傘』論
2005 鴎外文学の女性 ―「本能的人物」としての女性を考える―
人称詞研究 ―明治後期、大正期、昭和期の小説・戯曲における人称代名詞について―
2006 初期作品から読む小島信夫 ―「往還」から「アメリカン・スクール」まで―
平秩東作論 ―文学活動から窺える人物像―
『古事談』に於ける藤原忠実 ―源顕兼から見た藤原忠実―
『黄葉夕陽村舎詩』論 ―菅茶山「北遊」の趣向を探る―
2007 独歩文学の魅力 ―人物造型に於ける虚構性について
存在のメタファーの定義づけと擬人化の認知プロセス
「はず」の史的研究
外来語使用の実態 〜Webを中心に〜
2009 近代日本語における外来語・外国語の表記の研究
佐藤春夫研究─台湾関連作品を中心に─
つくられた少女像─太宰治『女生徒』と有明淑の日記─
2010 『木精─或る青年期と追想の物語─』論
文人成島柳北と『花月新誌』
命令形の使用状況─文法と頻度と用法の面から─
2011 『落窪物語』の和歌
宇野浩二初期二作品の研究
詩における感情表現とメタファー〜天気に関する表現を中心に〜
女流詩人江馬細香の漢詩と「女性らしさ」
2012 「大丈夫」「いい」「結構」の場面による用法の変化
宮澤賢治のオノマトペと比喩
日韓昔話の類話─「腰折れ雀」と「瘤取り爺」について
澁澤龍彦初期文学論考
2013 紫の上の死・葬送に関連する場面はなぜ書かれたのか
中世説話に見る<異人>表象
鷗外文学のなかの女性 ― 『半日』、『蛇』、『おはま』を中心に
綿矢りさ論
『落窪物語』道頼論
朋誠堂喜三二の黄表紙基礎研究 ― 『文武二道万石通』を中心に
『卍』論 ― 語りの暗部
坂口安吾「狂人遺書」論
馬琴板本の平仮名字体の研究 ― 読本三作品を中心に
村上春樹三部作論 ― 自己療養の結果を求めて
伊藤計劃論 ― その革新性
新西行論試論 ―「十楽」と「地獄絵を見て」より
信貴山縁起絵巻の尼公について
2014 『古今和歌集』の季節の到来 −『万葉集』の系譜を考える
田山花袋が描いた満鮮 −「跡」と自然 −
江國香織『神様のボート』論
2015 「半日」の女性像 ―「奥さん」を中心に―
谷崎潤一郎『人面疽』論 ―そのジャンルをめぐって―
植物のレトリックについて

博士論文題目

年度 論文題目
1997 古典語(中古・中世)複合動詞の研究
2003 川端文学と周辺芸術の交流 ―映画と舞踊を中心に―
係助詞と係結びの研究
2005 『大鏡』研究
2011 森春濤の基礎的研究
木村曙研究
戦前戦後異端文学論─奇想と反骨─
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社会文化論専攻

修士論文及び特定課題研究の成果 題目一覧

年度 論文題目
1998 新しいアメリカのジレンマ ―アファーマティブ・アクションをめぐる諸問題の検討―
見えるものとは何か ―ポール・セザンヌ 色彩と奥行をめぐって
1999 平安京の鬼 ―境界性と時代背景
生活の洋風スタイルの形成 ―大正期における生活改善同盟会の活動を中心として―
ネパール・バフン社会のジュト観念をめぐって
親族ネットワークの現代的意義 ―修正拡大家族論からの展開―
イメージ・ギャップの国際関係 ―南京大虐殺に関する2冊の本をめぐる中、米、日3国の報道を中心に−
2000 公共事業と公共性 ―道路事情と「自然の権利訴訟」を事例として―
殺生戒と肉食の相克 ―チベット社会における家畜屠殺の正当化をめぐって―
複雑化する価値意識の中での共存 ―現象学的社会学の見地から―
連合赤軍の社会学的一考察 ―新左翼運動における組織と人間―
ハイデルベルク市『交通フォーラム』 ―環境に配慮した行動と2つの不一致からの一考察―
2001 「北西沿岸芸術」における新しい芸術形態 ―その発展プロセスを探る
2002 ハワイイのネイティブ女性指導者の一考察 ―ハウナニ・ケイ・トラスクの言説から―
中国における「婦女回家」論争と「段階性就業」 ―改革・開放期における女性労働の潮流―
2003 性別職域分離の解消に向けて ―「男である」こと・看護をすること―
2004 ライ・ミュージシャンの戦略 ―ポストコロニアル状況のロジスティックス―
2005 学校とフリースクール ―不登校児はどこに―
日本人からアメリカ人へ ―ある家族の1世紀―
文化史から見たサケッティ論 ―“Il trecentonovelle(『300の小話』)”を通じて―
『ニーベルンゲンの歌』論 ―クリームヒルトの「愛」をめぐる解釈の試み―
文化としてのベビーシッティング ―首都圏の育児における「実家」への依存をめぐって―
2006 「此国」から「我国」へ―新聞にみる明治期民衆の国家意識―
微妙の現象学―言葉の曖昧性について―
Maintaining Personhood Diversional Therapy : Practice in Australia and Possibility in Japan
ウィーン都市改造再考 ―都市の文化史的解釈―
複線型学校系統の研究 ―明治日本における近代学校系統確立まで―
2007 戦国大名北条氏の普請役
ボーイスカウト運動と地域との繋がり ―浦和地区を事例として―
武蔵野市にみるテンミリオンハウスと地域福祉
築地居留地の娯楽的要素
田内千鶴子 ―日韓の新たな未来を拓いた女性―
狐から見る近世庶民の信仰
村落共同体の「ユイ」の現在形 ―大都市近郊農業社会の近代化過程と互助関係の変遷―
2008 歴史的環境としての登山道復興と保全に関する研究─富士山須山登山歩道を事例として
ナザレのイエスは本当に復活したか─八木誠一の研究を手がかりに
2009 日本における社会的養護―家庭的養護の今後に向けて―
日本におけるフェアトレードショップの現状と課題─ドイツのヴェルトラーデン連合から学ぶ―
ヘンリー・ブロードハーストの「行為」と「対等」―自叙伝からみる十九世紀後半のイギリス労働組合主義―
日本企業の社内コミュニケーションとチームワーク─日中の中小企業の事例を念頭に─
ドイツの環境教育─ハイデルベルクの事例─
2010 ドイツの交通政策と環境意識─フライブルク市の路面電車運営を事例に─
紛争後社会における民族融和のための平和教育─スリランカを事例に─
児童虐待報道における家族観の変化
仙台藩成立期の知行政策と給人による領内開発
小泉政権時の対中国争点報道─『朝日新聞』『読売新聞』社説を通して
2012 二つの時期における日中語彙交流の比較研究
遠慮がちなコミュニティづくり
布教活動のメディア─仏教が日本に広まった理由─
2013 中国の文化外交と孔子学院 ― 東京都における孔子学院を中心に
2014 ドイツ民主党と共和政の限界 〜1920年代におけるドイツ民主党をめぐる情勢とその没落について〜
高校生の友人関係と携帯電話
2015 遊びの持つ力 ―「プレーパークむさしの」から見る子ども達の「生きる力」
中江藤樹の女子教育思想
大串兎代夫の国際法秩序論についての研究 ―『国家権威の研究』を題材として
社会変動が理容師・美容師に与える影響の研究

博士論文題目

年度 論文題目
2011 近代日本のメディアと階層認識─新聞に現れた「中等社会」と「下等社会」
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