アジア太平洋研究センターとは?

アジア太平洋研究センター(CAPS)は、成蹊大学唯一の常設研究機関として1981年に創設されました。紀要論文の公募、公開研究会の開催など、積極的な活動を行っております。

  • 最新情報
  • お知らせ
2010.9.3
2010年度のセンター企画、連続講演会ならびに映画上映会「映像の可能性−文化を記録するとは何か」(全3回)の第2回目として、 信州大学准教授・分藤大翼氏による講演会を行います。また「Wo a bele−もりのなか−」、「Jengi」を上映します。詳細はこちらでご紹介しています。
2010.7.22
CAPSニューズレター最新号が発行されました。こちらをご覧ください。
2010.7.15
アジア太平洋研究センター研究叢書『ニュー・ジャズ・スタディーズ −ジャズ研究の新たな領域へ−』(編著:宮脇俊文経済学部教授)が刊行されました。詳細はこちらからご覧ください。
2010.7.14
「資料室紹介」ページの「新着情報(PDF)」のファイルを更新いたしました。こちらからご覧ください。
2010.6.22
2010年度アジア太平洋研究センター主催(国際教育センター協力)による連続映画鑑賞会「映画を通じて知るアジア太平洋の世界」(全3回予定)を行います。
第1回目上映作品は「スラムドッグ$ミリオネア」で、上映前に成蹊大学文学部竹内敬子教授の講演会を行います。詳細はこちらでご紹介しています。
※本映画上映会は学内行事になりますので、参加対象者は本学学生のみになります。
2010.6.10
10年度新任特別研究員、池田誠研究員のページをアップしました。こちらからご覧ください
2010.6.2
2010年度のセンター企画、連続講演会ならびに映画上映会「映像の可能性−文化を記録するとは何か」(全3回)の第1回目として、 ヴィジュアルフォークロア代表北村皆雄氏による講演会を行います。また「イザイホー1966」、「女が男を守る島−沖縄久高島」を上映します。詳細はこちらでご紹介しています。
2010.5.8
社会的不平等の調査研究プロジェクトのページを更新しましたこちらをご覧ください。
2010.4.1
10年度新任特別研究員、渡邊大輔研究員のページをアップしました。こちらからご覧ください
2010.4.1
所長が交代いたしました。新所長の挨拶をご覧ください。
2010.4.1
10年度構成メンバー新研究員プロジェクト紹介の各ページ更新しました。
2009.12.21
今まで行った映画上映会の総括として、2010年1月23日(土)にシンポジウムを行います。詳細はこちらからご覧ください。
2009.12.4
2008,9年度に行われたイベントをまとめたページを整備し、アップいたしました。こちらをご覧ください。
2009.11.16
11月5日に2年度目の4つの共同研究プロジェクトの中間報告会が行われました。詳細は後日アップいたします。
2009.11.6
2009年度のセンター企画、連続映画上映会「アジア太平洋の世界−スクリーンの中の出会い−」の第5弾として、ベトナム、ハノイの美しい三姉妹の物語「夏至」を上映します。今回は、本学文学部国際文化学科で行われている「第14回フランス語圏映画の鑑賞と交流の夕べ」との共催です。詳細はこちらでご紹介しています。
なお、本企画の総括として、1月23日(土)にシンポジウムを開催する予定です。シンポジウムの詳細は後日掲載いたします。
2009.10.6
2009年度のセンター企画、連続映画上映会「アジア太平洋の世界−スクリーンの中の出会い−」の第4弾として、今回はインド、カルコタ(旧呼称 カルカッタ)の子どもたちのドキュメンタリー映画(製作はアメリカ)を上映します。また、上映の前後に、専門の研究者による映画の背景等についての講演も行われます。詳細はこちらでご紹介しています。
2009.9.28
本センターの「学位論文出版助成」を受けた、桜井宏徳氏の著書『物語文学としての大鏡』株式会社新典社より刊行されました。本センターの資料室にも配架されています。
2009.9.8
沖縄タイムス(2009年8月7日)の書評欄、ならびに週刊読書人(2009年8月21日)で、アジア太平洋研究センター叢書『残傷の音−「アジア・政治・アート」の未来へ』(李静和法学部教授 編著、「アジア・政治・アート研究プロジェクト」の成果発表刊行物)が紹介されました。
2009.9.17
9月24日(木)より、本センターの共同研究プロジェクトで、アンケート調査を行います。調査の概要についてはこちらをご覧ください。
 また、アンケートを実施する研究プロジェクトの研究活動は「進行中研究プロジェクトのページ」ならびに本センター機関誌CAPSニューズレター102号でご紹介しております。ぜひご覧ください。
 なお、実施アンケートについてのご質問等は専用電話(0422-56-2293 ※9月24日開設)にお願いいたします。
2009.9.8
朝日新聞(2009年8月30日)の書評欄で、アジア太平洋研究センター叢書『アメリカン・テロル−内なる敵と恐怖の連鎖』(下河辺美知子文学部教授 編著、「アメリカの表象研究プロジェクト」の成果発表刊行物)が紹介されました。
2009.7.22
2009年度のセンター企画、連続映画上映会「アジア太平洋の世界−スクリーンの中の出会い−」の第3弾として、今回はブータン・オーストラリア合作の楽しい映画を取り上げます。また、上映の前後に、専門の研究者による映画の背景等についての講演も行われます。詳細はこちらでご紹介しています。
2009.7.9
2010年度「研究プロジェクト(共同・個人)ならびに「招聘外国人研究員の募集を開始しました。(※どちらも学内助成です。)
2009.7.8
6月23日付けで2009年度学術研究員が採択されました。
2009.7.6
7月11日(土)14時より、センタープロジェクトの成果である、アジア太平洋研究センター叢書『残傷の音−「アジア・政治・アート」の未来へ』(編・著:李静和法学部教授 岩波書店発行)の出版を記念し、「DVD上映・合評会」を開催します。
2009.6.30
2009年度のセンター企画、連続映画上映会「アジア太平洋の世界−スクリーンの中の出会い−」の第2弾として 今回は南米チリ共和国のドキュメンタリーの名作を上映します。また、上映に先立ち、専門の研究者による映画 の背景等についての講演も行われます。ストーリー等はポスターでご紹介しています。
2009.6.23
プロジェクト紹介のページの、共同研究プロジェクト「社会的不平等の調査研究プロジェクト(代表:小林盾文学部准教授)」のページに6月開催の研究会の記録を更新いたしました。要旨も閲覧できます。こちらをご覧ください。
2009.6.9
2009年度のセンター企画、連続映画上映会「アジア太平洋の世界−スクリーンの中の出会い−」が始まります。 第1回はパレスチナについてのドキュメンタリーの名作を上映します。また、上映に先立ち、専門の研究者による映画 の背景等についての講演も行われます。入場無料で、どなたでも参加できます。どうぞ成蹊大学へお越しください。詳細はこちらから
2009.6.9
アジア太平洋研究センター研究叢書が2冊(『残傷の音−「アジア・政治・アート」の未来へ』(編集:李静和法学部教授) 、『アメリカン・テロル−内なる敵と恐怖の連鎖』(編集:下河辺美知子文学部教授))が刊行されました。詳細はこちらから
2009.5.1
愛甲 雄一主任研究員の紹介ページをアップいたしました。こちらをご覧ください。
2009.4.29
楊 燕(Yang Yan)特別研究員の紹介ページをアップいたしました。こちらをご覧ください。
2009.4.29
プロジェクト紹介のページの、共同研究プロジェクト「社会的不平等の調査研究プロジェクト(代表:小林盾文学部准教授)」のページに掲載の2008年度に行った研究会の要旨が閲覧できるようにいたしました。こちらをご覧ください。
2009.4.27
プロジェクト紹介のページにおいて、共同研究プロジェクト「社会的不平等の調査研究プロジェクト(代表:小林盾文学部准教授)」の詳細ページをアップしました。こちらをご覧ください。
2009.4.27
相澤真一特別研究員の紹介ページを更新いたしました。こちらをご覧ください。
2009.4.1
今年度活動中の研究プロジェクトのページを更新いたしました。
2009.4.1
所長挨拶を更新いたしました。
2009.4.1
新にセンター主任研究員ならびに今年度から始まるプロジェクト所属の特別研究員が着任いたしました。
2009.4.1
本学法学部と共催で国際シンポジウムは盛会のうちに終了いたしました。
当日の様子は、CAPSニューズレターでご紹介します。
2008.12.25
本センターの亀嶋庸一所長が12月13日から14日にかけて、学術協定校である中国上海にある同済大学アジア太平洋研究センターの第1回中日韓民間交流フォーラムに招待されました。当日の様子の画像はこちらです。所長からの参加報告は後日改めてご紹介します。
2008.11.5
10月28日から31日に開催された中国ドキュメンタリーの上映会と講演会は盛会のうちに終了いたしました。詳細についてはCAPSニューズレター101号をご覧ください。
2008.09.25
アジア太平洋研究センター研究叢書が2冊(『ことばのダイナミズム』、『差別禁止法の新展開』)が刊行されました。詳細はこちらから
2008.08.20
『現代思想7月臨時増刊号』に6月3日に行われた本学での孫歌先生の講演をもとにした文章が掲載されました。
2009.12.4
2010年1月23日(土)に、今まで行われた映画上映会の総括としてシンポジウムを行います。こちらをご覧ください。
2009.11.16
11月5日に2年度目の4つの共同研究プロジェクトの中間報告会が行われました。
2009.8.3
8月、9月のセンター並びに資料室の開室は、通常と変わりますのでご注意ください。開室状況は、カレンダーをご覧ください。
2009.7.23
CAPSニューズレター最新号が発行されました。
2009.7.22
2009年度のセンター企画、連続映画上映会「アジア太平洋の世界−スクリーンの中の出会い−」の第3弾として、今回はブータン・オーストラリア合作の楽しい映画を取り上げます。また、上映の前後に、専門の研究者による映画の背景等についての講演も行われます。
2009.7.6
7月11日(土)14時より、センタープロジェクトの成果である、アジア太平洋研究センター叢書『残傷の音−「アジア・政治・アート」の未来へ』(編・著:李静和法学部教授 岩波書店発行)の出版を記念し、「DVD上映・合評会」を開催します。
2009.7.9
2010年度「研究プロジェクト(共同・個人)ならびに「招聘外国人研究員の募集を開始しました。(※どちらも学内助成です。)
2009.6.23
若手研究者支援の一環として採用している学位論文出版助成金の交付者ならびに学術研究員が採択されました。
2009.6.9
本センターで行われていたプロジェクトの成果を叢書として刊行されました。『残傷の音−「アジア・政治・アート」の未来へ』(編集:李静和法学部教授)、『アメリカン・テロル−内なる敵と恐怖の連鎖』(編集:下河辺美知子文学部教授)です。詳細は、最新叢書のページをご覧ください。
2009.4.21
本学出身の若手研究者支援の一環として、本年度より新に「学位論文出版助成制度」を発足いたしました。詳細は、こちらをご覧ください。
2009.4.1
3月22日(日)に開催されました法学部と共催の国際シンポジウムは盛会のうちに終了しました。その様子は、CAPSニューズレター102号でご紹介いたします。
2008.11.5
10月28日から31日に開催された中国ドキュメンタリーの上映会と講演会は盛会のうちに終了いたしました。
2008.09.25
アジア太平洋研究センター研究叢書が2冊(『ことばのダイナミズム』、『差別禁止法の新展開』)が刊行されました。
2008.08.20
『現代思想7月臨時増刊号』に6月3日に行われた本学での孫歌先生の講演をもとにした文章が掲載されました。
2008.04.09
センター叢書最新刊『地域主義の制度論的研究』が刊行されました。


 

成蹊大学アジア太平洋研究センター

Center for Asian and Pacific Studies, Seikei University

〒180-8633 東京都武蔵野市吉祥寺北町3−3−1

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