CAPSニューズレターについて
『CAPSニューズレター』は、年4回(4、7、10、1月)発行される機関紙です。招聘研究者や海外出張者の寄稿文、所長をはじめとする当研究センター関係者の挨拶、国際的学術活動への助成募集要項とその採用結果、研究プロジェクトの活動状況、海外の研究者や機関との交流活動などで構成されています。
CONTENTS
季刊紙CAPSニューズレターは、第86号からPDFファイルで全文がご覧いただけます。

最新号のご案内
CAPSニューズレター第114号
2012年4月15日に最新号(114号)が刊行されました。
《訂正とお詫び》本号の「2012年度 新規研究プロジェクト一覧」(P13)において、パイロットプロジェクト
の期間が誤って記載されている箇所がありました。お詫びをして訂正いたします。
<正>期間:2012.4.1〜2013.3.31 <誤>2012.4.1〜2015.3.31
▼<新年度のあいさつ>
CAPS所長(経済学部教授) 中神 康博
▼<アジア太平洋研究センター(CAPS)からのお知らせ>
▼<報告 CAPS設立30周年記念国際シンポジウム「人間の安全保障と東北アジア−デモクラシーとコミュニティの未来」>
報告:CAPS主任研究員 愛甲 雄一
▼<報告 国際交流の集い「アルバニア〜小さくとも美しくこのうえない国」>
○アルバニアの知られざる歴史
報告:CAPS客員研究員 ディダ・レコ
○国際交流の集い「アルバニア〜小さくとも美しくこのうえない国」に参加して
報告:CAPS客員研究員 上原 史子
▼<報告 2011年度学術研究員によるメンター研究会>
○Zora Neale Hurston: Color Struckにおける黒の当事者性
報告:2011年度CAPS学術研究員 小柳 佑衣子
▼<シリーズ・若者たちのアジア太平洋世界(第10回)>
○日本の自治体の国際化に関する考え
中国・同済大学 協定留学生 掲 継良
▼<寄稿>
アメリカ合衆国の高等教育―連邦政府の機能
:CAPS客員研究員 野崎 与志子
▼<寄稿>
アメリカ合州国におけるアジアからの留学生数の推移の動向
:CAPS客員研究員 井口 博充
▼<シリーズ:本を読む>
○F. コトラー、H. カルタジャヤ、I. セティアワン
『コトラーのマーケティング3.0−ソーシャル・メディア時代の新法則』(朝日新聞出版、2010年)
:CAPS所員(経済学部准教授) 山本 晶
▼<2012年度 新規研究プロジェクト一覧>
▼<アジア太平洋研究センター(CAPS)活動報告>
バックナンバー
第86号から第114号までは、こちらからダウンロードできます。
- 2012年度
- No.114 2012年4月発行
- 2011年度
- No.113 2012年1月発行
- No.112 2011年10月発行
- No.111 2011年7月発行
- No.110 2011年4月発行
- 2010年度
- No.109 2011年1月発行
- No.108 2010年10月発行
- No.107 2010年7月発行
- No.106 2010年4月発行
- 2009年度
- No.105 2010年1月発行
- No.104 2009年10月発行
- No.103 2009年7月発行
- No.102 2009年4月発行
- 2008年度
- No.101 2009年1月発行
- No.100 2008年10月発行
- No.99 2008年7月発行
- No.98 2008年4月発行
- 2007年度
- No.97 2008年1月発行
- No.96 2007年10月発行
- No.95 2007年7月発行
- No.94 2007年4月発行
- 2006年度
- No.93 2007年1月発行
- No.92 2006年10月発行
- No.91 2006年7月発行
- No.90 2006年4月発行
- 2005年度
- No.89 2006年1月発行
- No.88 2005年10月発行
- No.87 2005年7月発行
- No.86 2005年4月発行
【 ▲ページのTOPへ戻る 】
