過去のイベント情報

本センターでは、2007年に以下のようなシンポジウムや研究会を行いました。表中の講演者等の所属や職位等は当時のものです。

最新情報は、こちらからどうぞ。

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2007年度

学術研究員メンターによる講演会

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テーマ:中世における動物の図像と説話
講演者:田中 貴子 (甲南大学文学部教授)
開催年月日:2008年1月21日
学術研究員メンター制度により、三浦億人研究員
(文学研究科日本文学専攻博士後期課程在籍 指導教授:浅見和彦教授)
のメンターとして招聘し、公開の講演会を行いました。
当日の報告:CAPSニューズレター98号(2008年4月刊行)に掲載予定


外国人招聘客員研究員による研究会

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テーマ:Trends and Strategies of Community Dvelopment in Nepal
講演者:Shrestha, Mangala (Assosiate Professor, Tribhuvan University(Nepal))
開催年月日:2008年1月8日
招聘者:竹内敬子教授(文学部)
当日の様子:CAPSニューズレター98号(2008年4月刊行)に掲載予定


2007年度センタープロジェクト「日本の保守」のための公開研究会

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テーマ:自民党政権の今後と日米関係
講演者:若宮 啓文 (朝日新聞論説主幹)
開催年月日:2007年11月7日
招聘者:アジア太平洋研究センター
当日の様子:CAPSニューズレター97号(2008年1月刊行)に掲載


2007年度共同研究プロジェクト中間報告会

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報告者:
下河辺 美知子 文学部教授(アメリカ表象研究プロジェクト)
森 雄一 文学部准教授(言語のダイナミズム研究プロジェクト)
李 静和 法学部教授(アート・政治・アジア研究プロジェクト

※発表順
開催年月日:2007年11月1日
共同研究プロジェクト中間報告会とは、本センターで遂行されている3年間計画の共同研究プロジェクトのうち、2年度目、3年度目のプロジェクトが、研究の進行状況や研究費の執行状況、プロジェクト完成に向けての今後の計画等を報告する場です。
当日の様子:CAPSニューズレター97号(2008年1月刊行)に掲載


2007年度センタープロジェクト「日本の保守」にための公開研究会

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テーマ:日本の新自由主義
講演者:渡辺 治 (一橋大学大学院社会学研究科教授)
開催年月日:2007年7月3日
招聘者:アジア太平洋研究センター
当日の様子:CAPSニューズレター96号(2007年10月刊行)に掲載


2007年度アジア太平洋研究センター主催国際シンポジウム

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テーマ:日本の行方「保守とは何か」

パネリスト:
G.L.カーティス(コロンビア大学)
崔 相龍(高麗大学)
帰 泳濤(北京大学)
兵頭 進(都留文科大学)
F.クルマス()(クルマス氏はコメンテーターとして参加)

開催年月日:2007年6月3日
当日の様子:CAPSニューズレター95号(2007年7月刊行)に掲載。なお、アジア調査会の月刊誌「アジア時評」2007年9月、10月号には、シンポジウムの全報告と質疑が掲載されました。


2007年度センタープロジェクト「日本の保守」にための公開研究会

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テーマ:冷戦後の日本の保守主義
講演者:帰 泳濤 (Gui yongtao)(北京大学国際関係学院助教授(中国))
開催年月日:2007年4月19日
招聘者:アジア太平洋研究センター
当日の様子:CAPSニューズレター95号(2007年7月刊行)に掲載


 

成蹊大学アジア太平洋研究センター

Center for Asian and Pacific Studies, Seikei University

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