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2011年度の補講は、前後期とも定められた期間に実施します。詳しい日程については学年暦を参照してください。
補講科目とその実施日時は、学部掲示板に掲示します。
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大学では、
次掲の「※インフルエンザ・はしかなどに感染した場合について」に定める感染症により登校停止となった場合以外に、公に認められる欠席はありません。
ケガ・病気・忌引で授業を欠席したときは、次回の授業時に直接担当教員に連絡してください。ただし、これらの取扱いは担当教員の判断に任されています。
特に1週間以上欠席する場合
【(※)の理由を除く】は、
教務部まで相談してください。(「学籍」の長期欠席
の項を参照のこと)
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※インフルエンザ・はしかなどに感染した場合について |
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次に定める感染症にかかった場合は、出校を停止しますので、速やかに大学保健室に連絡し、指示を受けてください。
健康支援センター・大学保健室 0422−37−3518 |
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【対象の感染症】 |
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インフルエンザ、百日咳、麻疹(はしか)、流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)、風疹、水痘(水ぼうそう)、咽頭結膜炎、結核
以上の学校保健安全法施行規則に定める第2種感染症のほか、第1種感染症 |
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【欠席した授業の扱い】 |
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対象感染症にかかり授業を欠席した場合については、所定の手続きをとることで出席扱いになります。
@ 登校できる状態になったら、医療機関が発行した「感染症登校許可書」(*本学所定の様式)を持って大学保健室へ
報告する。 *健康支援センターのホームページからダウンロードできます。
http://www.seikei.ac.jp/university/kannsentoukoukyokasyo.pdf
A 大学保健室で「学校保健安全法で定める「学校において予防すべき感染症」の学内感染拡大防止に伴う登校停止期間中
の出席の取扱いについて」の交付を受ける。
B 欠席した授業の担当者に、大学保健室で交付された文書を見せて欠席の理由を説明する。 |
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【欠席した学期末試験の扱い】 |
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受験が不可能であったことを証明する書類として、「感染症登校許可書」を添付することができます。手続きの詳細は、
「学期末試験・追試験」の項を参照してください。 |
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天災(台風、地震、大雪等)、事故、
ストライキなどによる交通機関運行停止の場合の授業措置 |
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こちらをご覧ください。 |
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こちらをご覧ください。 |