成蹊大学法務研究科演習の募集 (聴講を含む)の流れと志望書およびシラバスについて

 
法務研究科 演習の募集(聴講を含む)の流れと志望書 およびシラバスについて
演習の履修手続きは各開講期の前に行います。 (※演習科目一覧

6/20 後期演習の追加がありました

後期開講演習科目(演習T・V・X)募集の流れ

【1次募集】演習志望書受付締切り(1人3科目まで)
⇒ 
7月6日(金)21:00
演習志望書(ホームページ掲載)を記入の上、法科大学院事務室前の提出ボックスに提出してください。

【1次募集】履修許可者発表・【2次募集】対象科目発表
⇒ 
7月13日(金)10:00  @法科大学院事務室前掲示板

履修許可者: 
@志望する演習の時限にすでに履修登録した科目があると、既存の科目が取消され、演習が登録されます。
A@にあてはまらず、重複がなく履修上限単位数を超える場合は、取消す科目を演習志望書に記入してください(必修科目の取り消しはできません)。
※後期履修変更期間に自身で取消しを行っていただく予定でしたが、早期エラー発見のため、教務部で変更することといたしました。
B9月20日からの後期履修期間に必ず確認してください。

【2次募集】演習志望書受付締切り
⇒ 
7月18日(水)21:00 
演習志望書を法科大学院事務室前の提出ボックスに提出してください。
履修許可者は1次募集と同様で、7月24日(火)に掲示します。

<注意事項>
聴講についても正規履修の募集と基本的に流れは同じですが、
制度についてはこちらを確認してください。        

・ 許可された演習は取消・中止はできません。出席しなかった場合はF評価となります。
・ 同じ曜日・時限の演習を2つ以上志望することはできません。
・ 1次募集で許可されなかった演習は2次募集で志望することはできません。
・ 1次募集で一定人数を超えた演習は2次募集を行いません。
・ 過去に修得済みの科目を同一の担当教員で再度履修することはできません。授業内容が異なっても認められませんので注意してください。  
 

参考:演習の単位について
【2010年度以降入学生】

修得した演習科目の単位は選択科目として修了所要単位に算入されますが、各科目区分において、上限単位数があります。修了に必要な選択科目の単位数のうち、基本演習が4単位、展開演習が20単位まで算入されます。この単位数を超えて修得した演習の単位は修了所要単位に含まれませんが、履修することは可能です。単位認定を希望しない場合は、「聴講制度」を利用することもできます。

※ 聴講については別紙「聴講制度について」を参照してください。

 

◇演習志望書とシラバス                                                                                    
演習T   志望書   シラバス     
演習U   志望書   シラバス
演習V   志望書   シラバス ※演習Vの追加がありました(6/20)
演習W   志望書   シラバス
演習X   志望書   シラバス
聴講志望書     演習T  演習V  演習X  演習U   演習W   ※演習Vの追加がありました(6/20)

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お問合せ先
成蹊大学教務部