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鈴木 賞子
Suzuki Shoko |
| ■学科・課程 |
成蹊教養カリキュラム |
| ■役職 |
常勤講師 |
| ■最終学歴 |
中央大学大学院総合政策研究科総合政策専攻博士課程前期課程 |
| ■学位 |
種類: |
綜合政策修士 |
| 授与大学: |
中央大学 |
| 取得年月: |
2001年3月 |
| ■専門分野 |
キャリア教育学、キャリア開発論、企業人事制度 |
| ■研究課題 |
日本の高等教育機関におけるキャリア教育・キャリア開発、企業の人材育成 |
| ■受託研究・共同研究 |
低学年からのキャリア形成支援プログラムの開発、長期インターンシッププログラムの開発 |
■担当科目、開講時期 【成蹊教養カリキュラム】
| 前期 |
キャリアプランニング/<1> |
| 前期 |
キャリアプランニング/<2> |
| 前期 |
キャリアプランニング/<3> |
| 前期 |
キャリアセミナー/<1> |
| 前期 |
キャリアセミナー/<2> |
| 前期 |
インターンシップ準備講座/<1> |
| 後期 |
キャリアプランニング/<6> |
| 後期 |
キャリアプランニング/<7> |
| 後期 |
キャリアセミナー/<4> |
| 後期 |
キャリアセミナー/<8> |
| 後期 |
インターンシップ実習/<1> |
| 後期 |
インターンシップ実習/<2> |
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■研究業績(主な著書・論文等) ※最大10件まで表示
| 区分 |
区分詳細 |
著者名 |
著書・論文名等 |
発行所・掲載誌(書)・ページ数等 |
発行等年 |
| 著書 |
単著 |
鈴木 賞子 |
就活力 企業が求める5つの力50の行動 |
ライブドアパブリッシング(幻冬舎) |
2005 |
| 著書 |
単著 |
鈴木 賞子 |
就職力 7つの黄金法則 |
講談社 |
2003 |
| 著書 |
単著 |
鈴木 賞子 |
マナー!一歩先のビジネスマン講座 |
ポスティコーポレーション |
1999(2007年改定) |
| 著書 |
単著 |
鈴木 賞子 |
内定をとる!絶対のグループ面接・グループ討論 |
高橋書店 |
1999 |
| 著書 |
単著 |
鈴木 賞子 |
就職対策「最短集中ゼミ」 就職部も先輩も教えてくれない |
かんき出版 |
1996 |
| 著書 |
共著 |
手塚 公宏・小山 明宏・上田 泰他8名 |
現代経営学再入門 |
同友館 |
2010 |
| 論文 |
単著 |
鈴木 賞子 |
教授法開発・授業運営について |
佛教大学「教授法開発室」たより |
2004 |
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| ■所属学会 |
人材育成学会 |
| ■社会活動等 |
国立大学法人高知大学キャリア形成支援部門協働プランナー、内閣府認証 NPO法人「子供の成長と環境を考える会」、行政機関・教育委員会の人材育成サポートなど |
| ■メッセージ |
自分の能力をいかした進路選択をするためには、大学4年間の過ごし方が重要です。24時間は誰にでも与えられた重要な「資源」です。その資源をいかすかどうかは自分次第。自分の中にどのような能力があるの自覚し伸ばし、必要なものは勉強や経験で蓄積していけばいいのです。社会は絶えず変化しています。社会に関心を持ち自分の適性・希望とマッチングさせて社会に出て行く準備をするためには大学での過ごし方が重要です。一般的に「キャリア」とは仕事を通して蓄積されたスキルや知識を指しますが、大学でのキャリアは学問や様々な経験を通して蓄積された知識やスキルそのものです。知的好奇心旺盛に、見たり経験したり考えたり行動することで、自分の目で確かめ感じて考えることを大事にしてください。自分を知る、社会を知る、自分が興味のある相手(仕事や企業・業界など)を知る、働くことを知る、たくさんのことを知って自分の可能性を信じて期待し、自分で卒業後の進路を決めることを楽しみにしてください。授業ではたくさんの人と関わりながら自分の意見や考え・アイディアを発信していくことを大切にしています。 |