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国公立大志願者にとって、センター試験利用入試は併願先として私立大を視野に入れやすい入試です。
しかし、なかにはセンター試験前に出願が締め切られていたり、入学手続締切日が国公立大合格発表前に設定されていることが多く、受験生にとって心理的・経済的な不安が募り、必ずしも併願しやすいというわけではありません。
そのようななかで、成蹊大では国公立大志願者に配慮された入試方式が複数そろえられています。
併願先として視野に入れやすい
成蹊大のセンター試験利用入試を
今すぐチェック!
特徴1

国公立大志願者が
安心して併願できる入試

出願締切が
センター試験受験後

「4教科6科目型奨学金付入試(S方式)」と「5科目型国公立併願アシスト入試(P方式)」は、出願締切がセンター試験後の1月23日となるため、自己採点を行った後に出願ができることも大きなメリット。さらに「5科目型多面評価入試(M方式)」の出願締切は2月26日に設けられており、国公立大前期日程試験後にも出願ができます。

合格者の入学手続締切が
国公立大前期合格発表後

私立大は合格をしても、入学手続(入学金等の支払い)の締切が国公立大の合格発表前に設定されていることが多いのが悩みの種。しかし、成蹊大の「4教科6科目型奨学金付入試(S方式)」と「5科目型国公立併願アシスト入試(P方式)」の入学手続の締切日は、国公立大前期合格発表後となる3月12日、「5科目型多面評価入試(M方式)」は、国公立大後期合格発表と重なる3月22日に設定されていることから、自分の進路決定後に入学手続をすることができます。

特徴2

自分の得意科目を
最大限に発揮できる入試

3科目型から6科目型まで
多岐にわたる入試方式

成蹊大では、センター試験を利用した4つの入試方式が用意されています。大学入試としてオーソドックスな「3教科型入試(C方式)」、そして「4教科6科目型奨学金付入試(S方式)」はセンター試験のみで受験が可能な入試方式です。「5科目型国公立併願アシスト入試(P方式)」と「5科目型多面評価入試(M方式)」はセンター5科目に独自試験を組み合わせた試験となっています。成蹊大では、受験生一人ひとりの能力を最大限に発揮できる入試方式をラインアップし、「挑戦する」人材を広く求めています。

特徴3

経済的にやさしい入試

受験生に配慮された
併願割引が充実

入学検定料の併願割引制度についても、他の方式と併願することで適用を受けられます。1回のWeb出願で複数の入試方式・学部・学科に出願する場合、2つ目以降の入学検定料が1つにつき一律10,000円割引され、経済的に安心できる制度が充実しています。

国公立大の合格発表後に
「入学手続締切日」を設定

合格者の入学手続締切日が「4教科6科目型奨学金付入試(S方式)」と「5科目型国公立併願アシスト入試(P方式)」は、国公立大前期合格発表後となる3月12日、「5科目型多面評価入試(M方式)」は、国公立大後期合格発表と重なる3月22日に設定されています。国公立大の合格発表を待って入学手続をすることができるため、私立大への入学金等の支払いを二重に行う必要がありません。さらにM方式を除く全ての入試方式で所定の手続を行えば、3月23日まで入学手続期間の延期が可能です。

WEB出願 
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入試情報サイトS-NET 
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「成蹊」の由来 桃李不言下自成蹊 「成蹊」の由来 桃李不言下自成蹊
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