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| 開館時間 | |||||||||||||||||||||
【平常時】
詳しくはトップページのカレンダーをご確認ください。 |
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| 更新 | |||||||||||||||||||||||||
| 現在借りている図書は、予約
が入っていない場合に限り、貸出期間を更新することができます。 期限内に、カードと図書をカウンターに持参してください。 |
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| 予約 | |||||||||||||||||||||||||
| 希望する図書が他の人に貸出 されている場合、それが返却された際に借りられるよう予約できます。(一人一冊まで)詳しくはカウンターにてお問い合わせください。 | |||||||||||||||||||||||||
| 返却 必ず次の場所に返却してください。 | |||||||||||||||||||||||||
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開館時: 1・2階カウンターの返却箱、または職員に手渡し 閉館時: 図書館1階入口左横のブックドロップ (時間外返却口) ※返却処理は翌開館日になりますのでご注意ください。 |
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| コピー機 設置場所 | |||||||||||||||||||||||||
| 図書館1階 4台(うち1台はカラーコピー機
、1台は上向きコピー機) 図書館2階 2台 図書館4階南 1台 図書館4階北 1台 |
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| 著作権法遵守のお願い | |||||||||||||||||||||||||
| ◎著作権法を守りましょう!
【図書館資料と著作権法について】 図書館所蔵の資料は、著作権法に 基づいて、次のような条件の下でのみ複写が許可されています。(図書館における複写に関しては、著作権法第31条に定められていま す。) 1.図書については、全ページを複写することはできません。一部分の複写(半分を超えない)のみ可能です。 2.雑誌や論文集に掲載された各論文や記事はその全部を複写可能ですが、発行後相当の期間を経たもの(次の号が既に刊行となったも の、または発行後3ヶ月を経たもの)に限られます。 3.複写部数は利用者一人について、一部のみです。 4. 利用者の学習や調査研究を目的とした複写に限られます。 5.有償無償を問わず、再複写したり頒布したりすることはできません。 詳しくは、社団法人著作権情報センターホームページ内の著作権Q&Aシリーズ 「図書館と著作権」をぜひご覧ください。 |
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| グループ閲覧室(プラネット)と個室閲覧室(クリスタルキャレル) | |||||||||||||||||||||||||
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| プラネットの利用について | |||||||||||||||||||||||||
| プラネットは、本学学生・院生の「自主的な」グループ学習・研究を支援するための閲覧施設です。 そのために図書館資料を利用して授業・ゼミにも利用できますが、5基しかありませんので、 恒常的な教室としては利用できません。 また、学習目的以外での利用もできません。
(1)利用対象者 (2)利用マナー *予約が入っていないプラネットは当分の間、本学の正規学生・教職員は自由にご利用いただけます。
(3)予約 A.)利用目的:授業(講義・演習)の利用で次のいずれかに該当する場合 申し込み資格:本学大学教員(非常勤講師を含む) B.)利用目的:グループ学習(演習課目の予習など
。部活やサークルでの打ち合わせ等には使用できません。授業での利用を優先する場合があります。) ※ 1) 図書館長の特別許可書がある場合を除く。 (4)その他 情報図書館をより多くの学生の方に身近に感じてもらい、長く親しんでもらうため、プラネットの個々に愛称が付いています。
なお、プラネットは、正式名称で管理していますので、館内図面等の公開資料についても現状の正式名称が記載されています。 |
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| レファレンスサービス | |||||||||||||||||||||||||
| 成蹊大学図書館資料の使
い方、他の図書館が所蔵する資料の利用法などに関する質問にお答えします。 また、内外のデータベースへのアクセスによる情報検索なども行っています。 それ以外にも、図書館に関することならなんでも相談を受け付けます。
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| 図書の探し方 | |||||||||||||||||||||||||
| 成蹊大学図書館の全図書資料 は、館内のOPAC端末で検索できます。OPAC端末は、各フロアに設置されています。 また、このホームページ上のOPAC(オンライン資料検索) からも検索できます。 | |||||||||||||||||||||||||
| 雑誌の探し方 | |||||||||||||||||||||||||
| 雑誌資料はOPAC(オンライン資料検索)で検索できます。探している雑誌が成蹊大学図書館に無い場合は、国立情報学研究所(NII)のWebcat 、または「学術雑誌総合目録」で 対象雑誌を所蔵する図書館を探し、カウンターに相談してください。 | |||||||||||||||||||||||||
| 新聞資料の利用について | |||||||||||||||||||||||||
| 主要国内新聞の原紙(朝日、
読売、毎日、産経、東京、日経、日経産業、日刊工業、日刊スポーツ)およびその他主要海外新聞は、1階に最近約3ヶ月分を展示してあります。 過去の新聞に関しては、オンラインデータベース、縮刷版、マイクロフィルム、CD−ROMといったメディアでも閲覧することができます。詳しくは館員まで 問い合わせてください。 ●新聞資料一覧のページへはここから。● |
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| CD−ROM、DVD−ROM(百科辞典・統計・年鑑・判例情報、新聞記事などの検索) | |||||||||||||||||||||||||
| CD−ROM、DVD−ROM は、大量のデータを記録できるメディアです。 紙の資料に比して軽量小型、かつ調べたい項目の検索が容易に迅速に行えます。 これらの特性を生かし、主に新聞記事、辞典、文学全集、統計集などが発行されています。利用に関しては、カウンターにご相談ください。 | |||||||||||||||||||||||||
| オンラインデータベース(新聞記事、雑誌記事、判例情報などの検索) | |||||||||||||||||||||||||
| インターネットで国内や海外の Webサイトへ直接アクセスして、最新データを取り出すことができます。新聞記事や株価情報・為替情報など、最新情報を入手 するにはオンラインデータベースが最適です。 | |||||||||||||||||||||||||
| メディア資料 | |||||||||||||||||||||||||
| 情報図書館4F北のメディアルームでは、CDやDVD、VHS、LDなどが利用できます。 | |||||||||||||||||||||||||
| 学生・院生の資料の購入希望(リクエスト) | |||||||||||||||||||||||||
| 資料の購入希望について、こちらのページに掲載しましたので、ご覧ください。 | |||||||||||||||||||||||||
| 図書館利用者の声(館内投書箱)お便りコーナー「 From L 」 | |||||||||||||||||||||||||
| 「From L」とは、館内投書箱である「図書館利用者の声」の投書や館員への図書館運営についての質問に対して、From Librarian(司書から)の回答をするコーナーです。文献や学習・研究に関する情報についての質問は、各専門のレファレンスカウンターをご利用ください。 | |||||||||||||||||||||||||
| 情報図書館 Floor Guide | |||||||||||||||||||||||||
| 館内には、静粛な場所から飲食・談話ができる場所まで、音量別に空間が用意されています。詳しくは「情報図書館 Floor Guide」をご覧ください。 | |||||||||||||||||||||||||
| FreeSpot (無線 LAN アクセスポイント) | |||||||||||||||||||||||||
| 情報図書館1〜5階のアトリウムでは、無線LANをご利用いただけます。 事前登録等は必要ありませんが、その場で簡単な認証を行う必要があります。詳しくは、こちらをご覧ください。 学外利用者の方は、来館時にカウンターにご相談ください。 |
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| 卒業生の利用について | |||||||||||||||||||||||||
| 大学図書館では、成蹊大学及び大学院の卒業生・修了生および成蹊高等学校(旧制を含む)・中学校・小学校の卒業生(18才以上)を対象として
図書館利用サービスを提供しております。ご不明な点については、成蹊大学図書館カウンター(担当窓口)にお尋ねください。 担当窓口 : 三好 (月〜金曜日 9時から16時まで受付) 成蹊大学図書館 学術サービス部門 電話 0422-37-3857 ご利用方法 | |||||||||||||||||||||||||
| 武蔵野地域住民の方の大学図書館利用について | |||||||||||||||||||||||||
| 武蔵野地域住民(※)の方で、成蹊大学図書館が所蔵している資料を利用して特定の研究をする方を対象に、館内閲覧利用サービスを提供しております。 (※武蔵野市、三鷹市、小金井市、西東京市、杉並区、練馬区) ご不明な点については、成蹊大学図書館カウンター(担当窓口)にお尋ねください。 担当窓口:三好 (月〜金曜日 9時から16時まで受付) 成蹊大学図書館 学術サービス部門 電話 0422-37-3857 利用頻度により、下記2通りの申請方法があります。 (1)利用頻度が少ない場合 (年間10回以下) 利用頻度が少ない場合、近隣の公共図書館から成蹊大学図書館長宛ての利用願をご利用の都度発行していただくよう、お願いします。
(2)頻繁に利用される場合 (年間11回以上)
頻繁に利用される場合、以下の要領による「館内閲覧カード」(有料)の申請により、カード発行から1年間において図書・雑誌の閲覧利用が可能です。 1.利用できる方は、学生でない23歳以上の武蔵野地域住民(武蔵野市、三鷹市、西東京市、小金井市、杉並区、練馬区の6市区でいずれかに住民票がある方)で、公共図書館に所蔵がない成蹊大学図書館の資料を利用して特定の研究を される方です。受験や資格試験勉強目的は、該当しません。 2.利用期間は、2011年度についてはカード発行から ・前期:2012年 4月30日 ・後期:2012年10月31日 です。7月、1月の定期試験月間、大学入学試験日は、入館(閲覧利用)することはできません。 3.利用制限 ・図書購入リクエスト、参考調査、文献複写依頼は、受け付けません。 ・メディアルーム、情報機器(PC)は当館所蔵検索用(OPAC)以外は利用できません。 ・図書館棟以外に別置している資料の閲覧はできません。 ・図書・雑誌などの資料は貸出しません。(館内で閲覧していただきます。) ・閲覧席のご利用は、アトリウム内の閲覧席のみです。 ※プラネット(グループ閲覧室)、クリスタル・キャレル(個室閲覧室)は利用できません。 4.図書館係員の指示に従わない場合は、その時点で利用資格を取り消し、退館していただきます。この場合館内閲覧カードの年間維持費3,000円は返却しません。 5.その他 本学図書館の都合で、利用条件を急に変更することがありますことをご了承ください。 **************************** お申し込み要領 1.所定の利用申請書(PDF)に記入し、成蹊大学図書館2階カウンターに提出してください。 |
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| 四大学(学習院、成城、武蔵、成蹊)図書館相互利用 | |||||||||||||||||||||||||
| 四大学所属の学生及び教職員は紹介状無しで相互に大学図書館を利用 することができます。 | |||||||||||||||||||||||||
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| 本学情報図書館の見学方法について | |||||||||||||||||||||||||
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●本学情報図書館見学について 新しい成蹊大学図書館が、情報図書館(インテリジェント・ライブラリー)として 2006年秋に開館しました。 |
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国公私立大学の教職員及び学生の方: |
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お問合せ先 |
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