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法学部の富田武教授が政治研究櫻田會特別功労賞を受賞しました。 |
法学部の富田武教授(専門分野:ソ連政治史、日ソ関係史)が、論文「戦間期の日ソ関係
1917-1937」(岩波書店・2010年)にて、
政治研究櫻田會特別功労賞(2011年)を受賞しました。おめでとうございます。 |
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心の健康について−学生相談室からのお知らせ− |
この度の東北関東大震災で被災された世帯の学生のみなさまには心よりお見舞い申し上げます。
本学に在籍する多くの学生が居住する首都圏においても大きな揺れがあり、現在も続く余震、原発事故への不安、これに伴う計画停電と交通機関・物流等の混乱など、学生のみなさんもこれまでになかった体験をなさったことと思います。
このような非日常的な状況においては、被災地から遠く離れた私たちの心にも大きなダメージを受けることが知られています。
おもな心身の変化としては、眠れない、不安になる、心がざわざわして落ち着かない、何もやる気が起きないなどです。おおむね、3週間から1ヶ月ほど続くとされています。これらには個人差がありますから、すべての人に生じるわけではありません。
そして、こうした心身の変化があるとしても、それらは誰にでも起こりうる正常な反応であり、ほとんどの変化は時間の経過とともに回復していきます。
心の安定を保つためには、
1.食事や睡眠など、規則正しい生活を心がける
2.友人や家族、安心できる人と話したり、声をかけあう
3.不安や緊張が高まった時には深呼吸をする
4.気分転換ができるような工夫をする
などが大切です。
それでもなお、不安が強い、つらいと感じられること、心配がありましたら、ひとりで抱え込むことなく、お気軽に学生相談室あるいは大学保健室(健康支援センター)にお電話をください。
学生相談室、大学保健室(健康支援センター)では電話での相談、場合によっては来室していただき、サポートをいたします。
なお、本学入学予定のみなさま、お子様の健康を気にかけておられるご家族のみなさまにも、同様にご利用いただけます。
みなさまの心身の健康と新年度の豊かな学生生活のスタートを心よりお祈りいたします。
成蹊大学学生相談室 0422(37)3807
大学保健室(健康支援センター) 0422(37)3518 |
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成蹊大学オリジナルブックカバーが配付されます。 |
成蹊大学オリジナルブックカバーが完成しました。カバーデザインは成蹊の名の由来である「桃李不言下自成蹊」をテーマに作られており、文庫サイズになっています。3月22日頃より約3週間、下記の紀伊國屋書店で文庫をお買い上げの方に配布予定です(なくなり次第終了)。ぜひご利用ください。
【オリジナルブックカバー配付店舗(紀伊國屋書店)】
新宿本店,新宿南店,渋谷店,笹塚店,玉川高島屋店,大手町ビル店,吉祥寺東急店,国分寺店,さいたま新都心店,浦和パルコ店,川越店,入間丸広店,横浜店,ららぽーと横浜店,横浜みなとみらい店,相模原伊勢丹店,成蹊学園ブックセンター |
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日本スポーツ社会学会第20回記念大会講演会延期のお知らせ |
3月21日(月)開催予定でした成蹊大学文学部学会・日本スポーツ社会学会共催「日本スポーツ社会学会第20回記念大会講演会」を延期いたします。
1.「日本スポーツ社会学会第20回記念大会」の延期(延期日程未定)。
2.成蹊学園 日本スポーツ社会学会共催 公開シンポジウム「トップスポーツの危機」の延期(延期日程未定)。
3.日本スポーツ社会学会 公開シンポジウム
「スポーツにおける『新しい公共』――こどものスポーツを支えるのはだれか?――」の延期(延期日程未定)。 |
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理工学部の小川隆申教授が取材協力をしたテレビ朝日「奇跡の地球物語」が放送されます。 |
テレビ朝日「奇跡の地球物語」において、理工学部エレクトロメカニクス学科の小川隆申教授が取材協力をした、新幹線騒音問題に関する研究成果が紹介されます。放送予定は下記のとおりです。ぜひご覧ください。
【放送局】テレビ朝日
【番組名/副題】奇跡の地球物語/新幹線〜進化を続ける夢の超特急〜
【放送予定日時】3月20日(日) 5月8日(日)18:30〜19:00 ※震災関連報道により変更になりました。 |
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法学部の西崎文子教授がTBSテレビ「サンデーモーニング」に出演しました。 |
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2月27日(日)・3月27日(日)放送のTBSテレビ「サンデーモーニング」に法学部の西崎文子教授が出演しました。 |
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成蹊学園創立100周年記念行事「ノートテイク活動の紹介と体験会」を開催します。 |
ノートテイクとは聴覚に障がいのある学生さんの授業受講をお手伝いするものです。これは情報保障(先生の話を書くことで通訳する、また、授業で起こっていることを知らせる)という考えのもとでなされる授業中のサポートの一つです。
成蹊大学ではノートテイクをする学生(ノートテイカー)が約30名います。ノートテイカーは、1授業2名による支援をします。
今回、現ノートテイカーによる報告会を行いたいと思います。実際にボランティアをしない方も、聴覚障がい者支援について勉強できるよい機会かと思いますので、是非お誘い合わせの上ご参加ください。
【日時】2月26日(土)13:00〜16:00
【会場】3-102
【内容】
・聴覚障がいについての基礎知識
・成蹊大学ノートテイクボランティアについて
・ノートテイクボランティア模擬練習!! etc…
*適宜、休み時間を入れます*
※準備のため、参加希望者は事前に申込受付をお願いします。
受付場所:学生生活課(本館1階) |
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法学部の西崎文子教授の記事が朝日新聞に掲載されました。 |
法学部の西崎文子教授の記事が、1月28日(金)朝日新聞朝刊15面オピニオン面に掲載されました。ぜひご覧ください。
テーマ:脅威論の落とし穴
記事タイトル:軍拡スパイラルを止めよ |
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「メディアリテラシー実習」制作のラジオ番組が放送されます。 |
「メディアリテラシー実習」制作のラジオ番組が放送されます。亀嶋学長も出演します!ぜひお聴きください。
文学部開講科目「メディアリテラシー実習」では2010年度後期、株式会社エフエムむさしのの協力を得ながらラジオ番組の制作に取り組みました。
完成した番組が「むさしのFM(78.2MHz)」で以下の通り放送されます。
生放送番組には亀嶋庸一成蹊大学学長も出演します。
武蔵野市近辺にお住まいの方は、ぜひお聴きください。
放送日時
1月7日(金)12:00〜12:30(録音番組)
1月14日(金)15:00〜15:20(生放送番組)
放送内容
録音番組(1)「吉祥寺のニューフェイス〜コピスF&Fのあゆみ〜」:大きな話題を集めたコピス開店。コピスが入るF&Fビルの「F&F」って何でしょう?この素朴な疑問を手がかりに、華やかな話題の背後にある吉祥寺の街の歴史を浮かび上がらせます。
録音番組(2)「私の青春吉祥寺」:いろいろな年代層から支持を受けている吉祥寺。吉祥寺の街は変化しても、それぞれの時代には吉祥寺で過ごす若者たちの変わらぬ青春の姿がありました。1960年代、70年代、80年代に吉祥寺で青春時代を過ごした方々に、吉祥寺の昔の姿、それに変わらぬ魅力を語っていただきます。
生放送番組
成蹊大学生として吉祥寺で青春時代を過ごした亀嶋庸一学長に、現役の成蹊大学生がインタビュー!吉祥寺について、そして成蹊大学について、普段はなかなかうかがう機会のない話をしていただく予定です。 |
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理工学部の二ノ宮晃助教と石郷岡猛名誉教授(故人)が平成21年電気学会にて優秀論文賞を受賞しました。 |
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理工学部の二ノ宮晃助教と石郷岡猛名誉教授(故人)が、平成21年電気学会にて、題名「超電導磁気エネルギー貯蔵用電磁力平衡コイルの実証モデル開発」の論文発表により、電力・エネルギー部門誌優秀論文賞を受賞しました。おめでとうございます。 |
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理工学研究科の2年生田渕宏典さんと1年生小熊綾乃さんが環境国際会議で佳作ポスター賞に選ばれました。 |
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理工学研究科の2年生田渕宏典さんと1年生小熊綾乃さんが、12月13日(月)〜15日(水)にマレーシアで行われた2010年環境国際会議において、佳作ポスター賞に選ばれました。おめでとうございます。 |
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2010年度の成蹊大学賞が決定しました! |
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今年度の成蹊大学賞は以下のとおりです。おめでとうございます。
該当団体及び個人は、12月14日(火)に本館大講堂で12時20分より行われる大学表彰式において表彰されます。またスポーツ特別奨励表彰団体と欅祭展示表彰団体の表彰も併せて行われます。
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部門
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団体名・個人名
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表彰理由
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芸術部門 |
辻 愛美
(放送研究会所属) |
全国大学放送コンテスト朗読部門での優勝を評価した。 |
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スポーツ部門 |
大河原 忠輝
(漕艇部所属) |
東日本大学選手権競漕大会シングルスカルで1位になり、全日本の大学ボート選手権競漕大会シングルスカルで8位に入ったことを評価した。 |
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水泳部 |
全日本学生選手権に出場しベスト16位に入ったことを評価した。 |
菅沼 孝典
(体育会ライフセービング部所属) |
学生チーム日本一を決めるビーチリレーで4位になり、クラブチーム単位での国内最高峰の大会でビーチリレー2位になり、種目別個人日本一を決めるビーチスプリント大会で6位に入ったことを評価した。 |
学術部門
【特別奨励賞】 |
情報分析プログラム※グループで表彰
市瀬 智恵
(経済学部経済経営学科3年)
遠藤 侑花
(経済学部経済経営学科3年)
柴田 美南子
(経済学部経済経営学科3年)
堀内 麻理
(経済学部経済経営学科3年) |
パソコン統計グラフの部で1位の都知事特別賞受賞し、統計全国グラフコンクールで佳作に入ったことを評価した。 |
石川 貴大
(理工学研究科理工学専攻博士前期課程2年) |
国際会議での「Excellent Poster Award
」受賞を評価した。 |
山口 智子
(理工学研究科理工学専攻博士後期課程2年) |
国際会議での「SPACC-17 Poster Award」受賞を評価した。 |
芸術部門
【特別奨励賞】 |
高橋 佳那
(経済学部経済経営学科4年) |
デザイン部門「二科展」自由テーマイラストに応募し入選したことを評価した。 |
スポーツ部門
【特別奨励賞】 |
霜田 将輔
(体育会ライフセービング部所属) |
クラブチーム単位での国内最高峰の大会のサーフリレーで1位になり、オーシャンリレーでも3位に入ったことを評価した。 |
浅井 達也
(体育会ライフセービング部所属) |
学生チーム日本一を決める大会のビーチリレーで4位に入ったことを評価した。 |
文化部門
【特別奨励賞】 |
土岐 千沙都
小崎 晃直
(文化会英語会所属) |
学生日本一を決める2つの大会で9位と5位になったことを評価した。 |
環境学術部門
【特別奨励賞】 |
因 雄亮
(理工学部情報科学科4年) |
携帯電話で漫画を効率的に読むシステムを国際学会(ポルトガル)等で発表し、新聞でもこの技術が紹介され注目されたことを評価した。 |
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以上は12月14日(火)12時20分から本館大講堂でおこなわれる「学生表彰式」で表彰されます。また「学生表彰式」では以下の団体も併せて表彰されます。
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≪スポーツ特別奨励表彰団体≫
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部門
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団体名・個人名
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四大学運動競技大会正式種目優勝団体 |
弓道部男子、剣道部女子、硬式庭球部男子、水泳部男子、馬術部、バドミントン部男子、ラクロス部男子、ラグビーフットボール部、陸上競技部 |
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四大学運動競技大会一般種目優勝団体 |
相原、石川ペア(硬式庭球女子ダブルス)
渡辺、小松川ペア(硬式庭球混合ダブルス)
エステラスバレーボール(バレーボール男子) |
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≪欅祭展示表彰団体≫
当HPにて12月2日付掲載済。こちらをご参照ください。 |
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法学部の西崎文子教授がTBSテレビ「サンデーモーニング」に出演しました。 |
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12月12日(日)・1月2日(日)放送のTBSテレビ「サンデーモーニング」に法学部の西崎文子教授が出演しました。 |
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欅祭展示表彰団体が決定し「学生ボランティア本部」が学長賞に選ばれました! |
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第49回欅祭展示表彰団体は以下のとおり決定いたしました。
おめでとうございます!
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賞 名
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団 体 名
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学長賞 |
学生ボランティア本部 |
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学生部長賞 |
欅祭本部環境部 |
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欅祭本部委員長賞 |
FAC電子計算機研究会 |
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優良賞 |
應援指導部 |
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ライフセービング部 |
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EPP/政治学研究会 |
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奨励賞 |
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DANCE TEAM JAM[z] |
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コンパルサウンズジャズオーケストラ |
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前向き心理研究会 |
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文芸倶楽部 |
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劇団円想者 |
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地域交流部 |
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北川ゼミ第3班(プラネタ喫茶) |
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理工学部田中俊光教授と心理・物理音響研究室の学生の皆さんがBS
JAPAN「世の中進歩堂」に出演します。 |
BS
JAPANの「世の中進歩堂」という科学技術番組に理工学部の田中俊光教授と心理・物理音響研究室の学生の皆さんが出演します。
「日常を取り巻く音をより快適に!」という放送内容で車両の騒音低減技術と音質設計について取材協力をしています。
皆さん、ぜひご覧下さい。
<放送日>
12月3日(金) 22:24〜22:54(BS JAPAN) |
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理工学部4年生の中村隆宏さんが第17回エコテクノロジーアジア学会で優秀発表賞を受賞しました。 |
理工学部エレクトロメカニクス学科材料力学研究室(酒井孝准教授)の4年生中村隆宏さんが、11月11日(木)〜13日(土)に富山県で行われた第17回エコテクノロジーアジア学会において、優秀発表賞を受賞しました。詳しくは下記のとおりです。おめでとうございます。
受賞者:理工学部 エレクトロメカニクス学科 材料力学研究室 4年生 中村
隆宏(ナカムラ タカヒロ)
学会名:17th Asian Symposium on
Ecotechnology(ASET17)
講演タイトル:Design of Guardrail by Using
Fractal Dimension
賞の名称:Excellent Presentation Awards |
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成蹊大学卒業生の村上善一氏が平成22年秋の褒章にて黄綬褒章を受章しました。 |
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成蹊大学卒業生で株式会社村上製作所社長の村上善一氏(工学部機械工学科昭和50年卒)が、平成22年秋の褒章にて黄綬褒章を受章しました。おめでとうございます。 |
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法学部の湯山トミ子教授が担当する現代GP採択プログラム“游”が日本e-Learning学会2010年度学術講演会で大会委員長賞を特別受賞しました。 |
11月14日(日)に開催された日本e-Learning学会2010年度学術講演会にて、法学部の湯山トミ子教授が担当する現代GPに採択された成蹊大学の取り組み「中国語e-Learningシステム“游”」に関する報告が、大会委員長賞を特別受賞しました。おめでとうございます。
<大会委員長賞「中国語e-Learningシステム“游”」に関する報告内容>
論文:e-Learning活用による発音と聞き取り学習の連係に関する考察―発音・聞き取り・履歴による学習補助効果―(平成21年度科学研究費補助金(B)課題番号21320106による)
著者:湯山トミ子(成蹊大学法学部教授)・武田紀子(現代GP取組推進要員)・浜田ゆみ(成蹊大学非常勤講師(中国語)) |
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学生有志団体WANが受けた取材の模様が「デイリー武蔵野三鷹」で放送されます。 |
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成蹊大学学生を中心とした学生有志団体WANが、武蔵野三鷹ケーブルテレビより活動について取材を受けました。その模様が放送されます。ぜひご覧ください。放送予定は下記のとおりです。
日時:11月17日(水)18:00〜、19:45〜、21:45〜、23:45〜(放送内容はすべて一緒です)
チャンネル:JCNプラスチャンネル(地上デジタル放送11ch/アナログ放送5ch)
番組・コーナー名:デイリー武蔵野三鷹・ニュースクローズアップ
内容:WANの活動の紹介 |
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欅祭にて入江昭先生(ハーバード大学名誉教授)の講演会が開催されます。 |
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欅祭期間中に、政治学研究会およびEPPが、成蹊学園創立100周年記念行事の学生企画として、ハーバード大学名誉教授、入江昭(いりえ
あきら)先生の講演会を開催します。
入江昭先生は、成蹊中学・高等学校を卒業後、ハーバード大学院にて博士号を取得されており、世界的に有名な歴史学、国際政治学者です。
当日は「未来に向けて歴史を学ぶ」というテーマで、ご講演いただきます。
見識深い先生のお話しは、私達の「未来」へ多くの教訓や道標を与えてくれることでしょう。この機会にぜひともご参加ください。(入場無料・事前予約不要)
日時:11月21日(日)
14:00〜16:00(開場13:20)
場所:大学8号館201室
※講演会のほか、法学部西崎教授との質疑応答や来場者からの質問コーナーも設けられる予定です。 |
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成蹊大学賞候補者を募集中! |
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学生生活課では、成蹊大学賞候補者を募集中です。
本学では、2009年12月から2010年11月の期間に、学術、芸術、スポーツ、文化活動、社会活動、環境学術活動において他の学生の範となる活動を行い、かつ、優秀な成果を収めた学生を対象に成蹊大学賞を授与しています。
募集締切日は11月20日(土)です。
早めにご応募ください。 |
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元文学部の柴田義松教授の著作集「柴田義松教育著作集」(学文社)が出版されました。 |
元文学部の柴田義松教授の著作集「柴田義松教育著作集」(学文社)全8巻が出版されました。
一人の先生の著作集が出版されるということは、大変名誉なことです。
ご興味のある方はぜひお求めください。
【詳細紹介】
柴田義松教育著作集 1
「現代の教授学」 柴田義松 著 木内 剛 編
柴田義松教育著作集 2
「教育的人間学」 柴田義松 著 宮坂ユウ子 編
柴田義松教育著作集 3
「教育課程論」 柴田義松 著 小林 義明 編
柴田義松教育著作集 4
「教科教育論」 柴田義松 著 阿部 昇 編
柴田義松教育著作集 5
「授業の基礎理論」 柴田義松 著 澤野由紀子 編
柴田義松教育著作集 6
「授業の原理」 柴田義松 著 加藤 郁夫 編
柴田義松教育著作集 7
「学び方学習論」 柴田義松 著 世良 正浩 編
柴田義松教育著作集 8
「学習集団論」 柴田義松 著 高橋喜代治 編 |
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国際協力サークルM.I.X.よりカンボジアでの靴の贈呈についての報告 |
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カンボジアでの靴の贈呈についての報告 |
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2010-10-11
文学部 国際文化学科 佐藤美穂 |
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夏休みに、国際協力サークルM.I.X.のメンバー有志とともに、ボランティア活動で集め、送付した靴のフォローアップのために、カンボジアに赴きました。今回、靴は成蹊小学校の代表委員会に呼びかけたところ、512足の靴が集まりました。また、成蹊小学校の皆さんからは、靴に加えて、100冊の新品のノートも提供してくださいました。 |
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成蹊大学では昨年も、「カンボジアで靴を送ろう」プロジェクトが行われており、そのプロジェクトをぜひ継続していきたいと考えていたので、今回はサークルで引き継ぐこととしました。 |
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日本では靴を履くということがあたりまえになっていますが、カンボジアの貧困層の大体の子どもがビーチサンダル、もしくは裸足で歩いています。道に落ちている危険物によって、足を切ってしまったり、場所によっては、ガラスの破片、プラスチックのとがったゴミ、使って捨てられた注射の針が落ちていたりと、危険が潜んでいるところもあります。地面も太陽によって大変熱くなっています。そのようなところを裸足で歩いている子どもたちを見て、私たちは「足をもっと守ってほしい」と思いました。できるならば足を保護するための靴をプレゼントし、子どもたちにはその靴を履いてもらい、たくさん走り回ってほしい。そう思ってのプロジェクトの継続でした。
靴の送り先はSCADP(Street Children
Assistance and Development
Program)というストリートチルドレンセンターです。SCADP
には本部の大きい学校1校と3つの分校があります。センターはストリートチルドレン、つまり身寄りのない子どもたちに、通う学校や家に代わるものを提供しているNGOです。また子供達の生活支援や職業訓練も行っており、衛生について支援している地域もあります。
彼らの年齢はおおよそ小学校低学年から高学年です。今回はフォローアップのため、本部と分校の2校に実際に行き、支援物資の到着状況を確認するとともに、カンボジアの一人一人に靴を履かせてあげてきました。
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靴を履くということが定着するかは分かりませんが、靴を履くことで足を保護できるということが伝わっていると嬉しいと思います。そして、多くの人の善意で集まった靴を、たくさん使ってくれることを願っています。
最後に、私たちの活動にご賛同いただき、たくさんの靴を提供してくださった、成蹊小学校の生徒、保護者、教職員の方々、また靴の郵送代として社会貢献奨学金を提供してくださった成蹊大学、そしてご指導をしてくださった阿木先生、川村先生、墓田先生にもこの場をもってお礼を申し上げます。
ありがとうございました。 |
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法学部の西崎文子教授がTBSテレビ「サンデーモーニング」に出演しました。 |
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11月7日(日)放送のTBSテレビ「サンデーモーニング」に法学部の西崎文子教授が出演しました。 |
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理工学研究科博士後期課程2年の山口智子さんがポスター発表賞を受賞しました。 |
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精密有機合成化学研究室、理工学研究科博士後期課程2年の山口智子さんが、10月13日(水)〜15日(金)に鹿児島で開催された国際会議において、下記の論題でポスター発表賞を受賞しました。おめでとうございます。
論題:Synthesis of oxovanadium(IV)
complexes from hydroxyazine-type
heterocycles and their
apoptosis-inducing activity against
leukemia cells
賞名:SPACC-17 Poster Award |
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学生有志団体WANがむさしのあったかまつりに参加します。 |
成蹊大学学生を中心とした学生有志団体WANが、成蹊大学学生ボランティア本部Uniと一緒に、第10回むさしのあったかまつりに参加します。むさしのあったかまつりは、武蔵野市内の障害者団体・当事者・家族等が実行委員となって企画し、障害のある子どもや大人をはじめ、多くの方々が楽しめるいろいろな催しが行われるお祭りです。
WANとUniは障害者総合センターで、実行委員としてゲームコーナー・スタンプラリーの景品交換を担当します。皆様ぜひお越しください。
<第10回むさしのあったかまつり>
日時:10月23日(土) 10:30〜14:00
場所:障害者総合センター・武蔵野中央図書館前広場・武蔵野福祉作業所 |
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【2009年の様子1】 |
【2009年の様子2】 |
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文学部の揖斐高教授が角川源義賞を受賞しました。 |
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文学部の揖斐高教授(専門分野:日本近世文学等)が、著書「近世文学の境界―個我と表現の変容」(岩波書店刊・2009年)にて、
角川文化振興財団より第32回角川源義賞(文学研究部門)を受賞しました。おめでとうございます。 |
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ラグビー部が出場している関東大学対抗戦Aグループの模様がテレビ放送されています。 |
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成蹊大学ラグビー部が出場している関東大学対抗戦Aグループの全試合の模様がスカパー!で放送されています。ぜひご覧ください。
〜成蹊大学試合日程および放送スケジュール(10・11月)〜
10月10日(日) 12:00キックオフ VS明治大学
埼玉県営熊谷ラグビー場 深夜1:00〜放送 スカチャン
Ch.801(スカパー!e2)
10月24日(日) 12:00キックオフ VS帝京大学
ケーズデンキスタジアム 11:50〜生放送 スカチャン
Ch.801
11月 3日(祝) 12:00キックオフ VS日本体育大学
ニッパツ三ツ沢球技場
23:00〜放送 スカチャン Ch.801
11月21日(日) 14:00キックオフ VS筑波大学
埼玉県営熊谷ラグビー場 深夜1:00〜放送 スカチャン Ch.801
11月28日(日) 12:00キックオフ VS立教大学
上柚木公園陸上競技場 深夜1:00〜放送 スカチャン
Ch.801 |
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理工学研究科修士2年生の平侑子さんが日本油化学会第49回年会で学生奨励賞を受賞しました。 |
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天然物応用化学研究室の理工学研究科修士2年生の平侑子さんが日本油化学会第49回年会(2010年9月15日〜17日北海道大学水産学部にて開催)において下記の発表で学生奨励賞を受賞しました。
発表題目 「植物油脂の酵素的エステル交換反応による固体脂の調製」
おめでとうございます。 |
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2010年度武蔵野市寄附講座が開講されました。 |
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9月30日(木)、2010年度武蔵野市寄附講座
「美しかった国」へ をテーマに開講されました。
第1回は文学部の浅見和彦教授を講師とし、「日本の風土と景観―環境日本学事始(1)―」という題目で講演が行われました。
この講座は本年度より導入された成蹊教養カリキュラムの1つとしても開講され、全14回、様々な分野で活躍されている13名の講師をお招きし、日本の特質をもう一度見極め、「和」の力を認識し当世に生かすことを目的とした講座となっています。
本年度は、地域の方々から募集定員を上まわる多数の申込をいただきました。
参加されている地域の方々も学生と共に興味深く耳を傾けていました。
2010年度武蔵野市寄附講座のスケジュールは以下の通りです。 |
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授業実施日 |
講師 |
講演題目 |
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第1回 |
2010年9月30日(木) |
浅見 和彦
(成蹊大学文学部教授) |
はじめに
日本の風土と景観
―環境日本学事始(1)― |
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第2回 |
2010年10月7日(木) |
川田 龍平
(参議院議員) |
いのちを守る政治へ |
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第3回 |
2010年10月14日(木) |
加藤 節
(成蹊学園専務理事) |
国を愛するということ |
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第4回 |
2010年10月21日(木) |
辻村 寿三郎
(人形作家) |
風説の流布 |
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第5回 |
2010年10月28日(木) |
辰濃 和男
(元朝日新聞記者) |
風土生命体論
―高尾山を守るために |
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第6回 |
2010年11月4日(木) |
早乙女 勝元
(作家) |
語りつぐ平和への思い
―東京大空襲を生きぬいて |
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第7回 |
2010年11月11日(木) |
汐見 稔幸
(白梅学園大学学長) |
子育て・教育のこれまで、今、これから |
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第8回 |
2010年11月18日(木) |
鳥越 けい子
(青山学院大学総合文化政策学部教授) |
「音の風景」とサウンドスケープの思想
〜環境文化資源の創造的保全をめざして〜 |
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第9回 |
2010年11月25日(木) |
川人 博
(弁護士) |
「自殺大国」からの脱却を |
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第10回 |
2010年12月2日(木) |
陣内 秀信
(法政大学デザイン工学部教授) |
江戸東京の都市空間
―歴史とエコロジーから読む |
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第11回 |
2010年12月9日(木) |
村串 栄一
(東京新聞編集委員) |
検察捜査の今昔 |
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第12回 |
2010年12月16日(木) |
木谷 正道
(まちの音楽家・NPO法人
暮らしと耐震協議会理事長) |
心の唄〜共に生きる |
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* |
2010年12月23日(木) |
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休講または予備日 |
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第13回 |
2011年1月13日(木) |
橋本 良仁
(高尾山の自然をまもる市民の会事務局長) |
COP15から16へ |
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第14回 |
2011年1月20日(木) |
浅見 和彦
(成蹊大学文学部教授) |
おわりに
日本の風土と景観
―環境日本学事始(2)― |
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2010年度 学位授与式が行われました。 |
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2010年度学位授与式(9月卒業)が9月25日(土)に本館大講堂で行われました。
12名が出席し、和やかに式が進められました。
卒業者数は下記のとおりです。 |
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卒業者数 |
経済学部 |
5名 |
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文学部 |
8名 |
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法学部 |
5名 |
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合計 |
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18名 |
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法学部の西崎文子教授がTBSテレビ「サンデーモーニング」に出演しました。 |
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10月3日(日)放送のTBSテレビ「サンデーモーニング」に法学部の西崎文子教授が出演しました。 |
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国際会議
NBiS2010で、池田誠アジア太平洋研究センター特別研究員と理工学研究科常泉勇さんが賞を受賞しました。 |
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9月14日(火)〜16日(木)に岐阜県の飛騨高山にて開催された国際会議
NBiS2010で、池田誠アジア太平洋研究センター特別研究員と理工学研究科の常泉勇さんが下記の賞を受賞しました。
「Distinguished research award」
池田誠 (アジア太平洋研究センター 特別研究員)
A Comparison Study Between
Simulation and Experiment Results
for MANETs
Makoto Ikeda, Elis Kulla, Masahiro
Hiyama, Leonard Barolli,
MakotoTakizawa, and Rozeta Miho
この賞はコンピュータネットワーク研究の中で、特に先端的かつ優れた研究に対して与えられます。
国際会議、ワークショップで発表された92件の論文のなかで1件が選ばれました。
「 Young researcher awards」
常泉勇 (理工学研究科理工学専攻博士前期課程1年)
Hybrid Clock-based Synchronization
in a Scalable Heterogeneous Group
Isamu Tsuneizumi, Alixier Aikebaier,
Makoto Ikeda, Tomoya Enokido, Makoto
Takizawa, and S. Misbah Deen
こちらはNBiS2010で発表を行った論文の中で、若手研究者の中から特に優れた論文2件の中の1件に選ばれました。
おめでとうございます。 |
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文学部の浅見和彦教授の記事が東京新聞に掲載されました。 |
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文学部の浅見和彦教授(専門分野:日本文学等)の「方丈記」に関する記事が、9月10日(金)東京新聞夕刊4面「あの人に迫る」欄に掲載されました。ぜひご覧ください。
「あの人に迫る」:方丈記800年祭準備委員長 浅見和彦
テーマ:2012年の方丈記800年祭を迎えるにあたり方丈記が残した『貧』の思想について再考する
記事タイトル:豊かな現代こそ「ほどよい貧」を |
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成蹊フォーミュラチームが全日本学生フォーミュラ大会に出場しました。 |
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9月7日(火)〜11日(土)、エコパ(小笠山総合運動公園・静岡県)にて第8回全日本学生フォーミュラ大会が開催され、成蹊フォーミュラチームが出場しました。
全日本学生フォーミュラ大会は、学生が自分たちで構想・設計・製作する車両による競技会で、日本の自動車産業の発展に寄与するための学生の「ものづくり育成の場」として、学生の自主的なものづくりの総合能力を養成し、将来の自動車産業を担う人材を育てるための公益活動と位置づけ、2003年にスタートしました。
成蹊フォーミュラチームの試合結果は、約80チーム中総合16位となりました。なお、詳しい試合結果は下記のとおりです。おめでとうございます。今後のご活躍も期待しています。
<SEIKEI Formula Team試合結果>
【コスト審査】9位
【プレゼンテーション審査】19位
【デザイン審査】11位
【スキッドパッド】34位
【アクセラレーション】29位
【オートクロス】22位
【エンデュランス】16位
【燃費】32位
【総合】16位
<コメント:SEIKEI Formula
Teamマネージメントリーダー 大谷 友美(理工学部4年)>
昨年度、当チームは約80チーム中総合40位でした。しかし今年は約80チーム中総合16位と躍進し、上位チームに仲間入りすることが出来ました。チームを応援してくださったスポンサーの方々、教授陣、家族、友人、先輩方にはチームメンバー一同、大変感謝しております。期待に応える成績を残せたことを嬉しく思います。本当にありがとうございました。 |
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理工学部の岩ア学教授が日本統計学会理事長に選出されました。 |
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理工学部情報科学科の岩ア学教授が日本統計学会理事長に選出されました。岩ア教授は2008年に同学会理事長に就任され、今年度は再任となります。 |
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剣道部が第58回全日本学生剣道優勝大会への出場権を獲得しました。 |
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9月12日(日)に第59回関東学生剣道優勝大会が開催されまして、本学が以下の成績により第58回全日本学生剣道優勝大会(10月31日(日)於 大阪府立体育館)の出場権(92出場校中22校)を獲得しました。
これで、剣道部の全日本大会出場は3年連続で、本学剣道部では初の快挙です。
1回戦:シード
2回戦:成蹊大学 3(4)-1(1) 中央学院大学
3回戦:成蹊大学 2(2)-3(4) 國學院大學
<敗者復活戦&全日本出場決定戦>
1回戦:成蹊大学 2(3)-2(2) 帝京大学
決定戦:成蹊大学 5(7)-1(2) 群馬大学 |
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平成22年新司法試験で本学から11名が合格しました!
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9月9日(木)、法務省より平成22年度新司法試験の結果が発表されました。
本学法務研究科(法科大学院)からの同試験受験者は93名(短答式試験の合格に必要な成績を得た者は56名)、合格者は11名(既修者8名、未修者3名)、合格率は11.8%となりました。
法務省の発表によると、全国の受験者8,163名のうち合格者は2,074名でした。 |
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水泳部が水球競技で四大戦と全日本学生選手権に出場しました。 |
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【四大戦】
8月25日(水)に四大学運動競技大会水球競技が行われ、成蹊大学が見事優勝しました。
試合結果は以下の通りです。おめでとうございます!
<試合結果>
1位 成蹊大学
2位 学習院大学
3位 成城大学
<水泳部男子主将コメント:佐治 顕行(理工学部)>
四大戦で成蹊大学が総合優勝するために、絶対に他校に負けられないと、意気込んで試合に臨んだ結果、学習院大学・成城大学に大差をつけて快勝することができました(武蔵大学には水球部がないため三校での試合です)。次に控えている全日本学生選手権に向けて良い練習になりました。
【全日本学生選手権】
9月2日(木)に行われた全日本学生選手権水泳競技大会水球競技に出場しました。
試合結果は以下の通りです。
<試合結果>
ベスト16
成蹊大学 VS 筑波大学 5-21
<主将コメント>
初戦で優勝候補ともいわれている筑波大学とあたり、このような結果になってしまいました。しかし、強豪校相手でも諦めず最後までチーム一丸となり全力で戦い抜くことができました。今までよりもさらに、チーム間の絆が強まったと感じています。試合中は、皆様の応援の声がとても大きな励みになりました。ありがとうございます。この大会で4年生は引退します。今後の後輩達の活躍に期待していきたいと思います。これからも変わらぬご声援、よろしくお願いいたします。 |
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法学部の西崎文子教授がTBSテレビ「サンデーモーニング」に出演しました。 |
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9月5日(日)放送のTBSテレビ「サンデーモーニング」に法学部の西崎文子教授が出演しました。 |
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漕艇部が第37回全日本大学選手権大会で入賞しました。 |
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8月19日(木)〜22日(日)に開催された第37回全日本大学選手権大会に漕艇部が出場し、主将の大河原忠輝さん(理工学部4年)が男子シングルスカルの部で見事第8位に入賞しました。おめでとうございます。今後のご活躍も期待しています。 |
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本大学院の卒業生が在学中に執筆した論文が日本材料科学会末澤賞(奨励賞)を受賞しました。 |
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理工学部エレクトロメカニクス学科の齋藤洋司教授の電子デバイス研究室に在籍していた本大学院の卒業生が在学中に執筆した論文が、日本材料科学会末澤賞(奨励賞)の対象となり、6月4日(金)に受賞しました。受賞内容は下記のとおりです。おめでとうございます!
受賞者:成田昌平さん(工学研究科電気電子専攻2007年度修了・電子デバイス研究室)
幸畑隼人さん(工学研究科電気電子専攻2009年度修了・電子デバイス研究室)
対象論文題目:プラズマレスエッチングにより形成したグルーブ状およびハニカム状テクスチャー構造シリコン太陽電池の特性 |
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法学部の西崎文子教授がTBSテレビ「サンデーモーニング」に出演しました。 |
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8月1日(日)放送のTBSテレビ「サンデーモーニング」に法学部の西崎文子教授が出演しました。 |
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内部環境監査に在校生が9名監査員として参加しました。 |
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内部環境監査が、6月14日(月)から25日(金)の間で実施され、9名の学生が監査員として参加しました。
<法人区域> 横佩おさむさん
<大学区域> 齊木恭子さん、加藤安紀子さん
<理工学部区域> 和田侑樹さん、下村勇理さん
<中高区域> 笠原彩加さん、三須智未さん
<小学校区域> 井上侑香さん、宮城宏衣さん
いずれも学生環境委員会(桃球)のメンバーです。学生の視点から学園のEMS活動を評価できる貴重な機会であると思い参加したとのことです。彼らから、監査を通じて気付いた点や感じたこととして以下のような声がありました。
・環境対策は、できる範囲のことから少しずつ取り組んでいくことが大事であると思った。
・教員が主体でない区域は、環境への意識を高めるのが難しいと思った。
・法科大学院の意識の高さに驚かされた。院生や社会人学生に意識で負けないように、自分達も見習わなければいけないと思った。
・これからは、学生が主体となって環境対策に取り組まなければいけないと思った。
・研究室などは、教員と学生の距離が近いため、意識が高かった。
・桃球の活動を真似て取り組みをしている区域があったのでうれしかった。
・小学校区域は、児童も意識が高かった。
また、これら以外にも内部監査自体がしっかりとしていて驚いたという声もありました。後輩にも是非、内部監査に参加して欲しいとのことですので、次年度以降も学生の活躍を期待していてください。 |
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前期メディアリテラシー実習(ウェブサイト制作)の作品発表会を行います。 |
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文学部開講科目「メディアリテラシー実習」では、前期、NPO法人「KISS」の協力を得ながら、ウェブサイトの制作実習に取り組んできました。
その作品発表会を以下の通り開催いたします。
学外の方の見学も大歓迎です。
事前の申し込みなどは一切不要ですので、どうぞお気軽にお立ち寄りください。
日時:7月16日(金)15:00から1時間程度
場所:9号館3階303教室
内容:15人の履修生が、成蹊大学生ならではの視点で吉祥寺を紹介するサイトを制作しました。
行列で有名な「肉のサトウ」の待ち時間調査、架空のブログ形式によるお店紹介など、内容は盛りだくさんです。
サイトのデザインも素晴らしいものに仕上がりました。
多くの方に見に来ていただけると嬉しいです! |
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本大学院の卒業生が在学中に参加した映像情報メディア学会2009年冬季大会で学生優秀発表賞を受賞しました。 |
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2009年12月に芝浦工業大学豊洲キャンパスで開催された映像情報メディア学会2009年冬季大会で、当時在学していた本大学院の卒業生が学生優秀発表賞を受賞しました。なお、受賞式は2010年9月1日(水)に行われます。おめでとうございます!
発表者:大学院工学研究科(2009年度当時) 情報処理専攻
認知工学研究室 小林 雄二さん(現在卒業) 他
発表内容:液晶テレビの画質評価に関する研究 |
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「地球温暖化対策と国際貿易の法律問題」の講演会が行われました。 |
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6月30日(水)、成蹊大学5号館にて、松下滿雄名誉教授による法学研究会講演会「地球温暖化対策と国際貿易の法律問題」が行われました。約200名の来場者の方が訪れ、先生のお話に熱心に耳を傾けていました。 |
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理工学部の田中俊光教授が日本機械学会環境工学部門功績賞を受賞しました。 |
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6月26日(土)、理工学部の田中俊光教授が日本機械学会環境工学部門功績賞を受賞しました。この賞は毎年1名が選出されるもので、環境工学部門長や第一技術委員会(振動騒音)委員長などを歴任し同部門の発展に貢献したことに対して授与されました。おめでとうございます。 |
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本当の就職力が育つ大学ランキングで成蹊大学が第3位となりました。 |
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日経HRより出版された冊子「受験から就職まで
親と子のかしこい大学選び」2011年版に掲載されている、『本当の就職力が育つ大学ランキング』にて成蹊大学が3位となりました。ぜひご覧ください。
出版社:日経HR
冊子名:受験から就職まで
親と子のかしこい大学選び 2011年版(日経キャリアマガジン特別編集)
発行:2010年6月10日
定価:980円(税込み) |
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法学部の西崎文子教授がTBSテレビ「サンデーモーニング」に出演しました。 |
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7月4日(日)放送のTBSテレビ「サンデーモーニング」に、法学部の西崎文子教授が出演しました。 |
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学生環境委員会「桃球」がタンブラーの販売を開始しました。(紀伊国屋ブックセンターにて販売中) |
桃球が、紀伊国屋ブックセンターにて、タンブラーの販売を開始しました。タンブラー利用を普及させることにより、ペットボトルごみの削減を目指しています。
斜めにしてもこぼれない仕様になっており、また、ワンコイン(500円)で購入することができます。タンブラーを購入する際、柄(台紙)を2種類選択することができます。SEIKEIのロゴ入りの柄もあり、自分の好みに合せてコーディネートできます。柄の種類も今後増やしていく予定です。
欅祭等のイベント時にも販売し、売り上げの一部を「緑の募金」に募金する予定ですので、是非チェックしてみてください。 |
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経済学部の丸山桂准教授が生活経済学会より生活経済学会奨励賞を受賞しました。 |
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経済学部の丸山桂准教授(専門分野:社会保障論・女性労働論)が、著書「就業形態の多様化と社会保険の適用状況に関する国際比較」(全労済協会・2008年)にて、生活経済学会より2009年度生活経済学会奨励賞を受賞しました。おめでとうございます。 |
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法学部の今井貴子准教授の記事が朝日新聞に掲載されました。 |
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法学部の今井貴子准教授の記事が、6月11日(金)朝日新聞朝刊15面オピニオン欄に掲載されました。ぜひご覧ください。
テーマ:二大政党制のいま
記事タイトル:社会とのつながり再構築を |
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ダンスサークルDance
Team JAM[z]がDANCE@LIVE
FINAL2010に出場し大学生部門で日本一になりました! |
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4月25日(日)に両国国技館で行われたストリートダンス大会「DANCE@LIVE
FINAL2010」に、ダンスサークル「Dance Team JAM[z]」から、小林悠里さん(文学部英米文学科4年)、鎌田達也さん(経済学部経済経営学科4年)、根津遼平さん(経済学部経済経営学科3年)の3名が、成蹊大学代表として今大会の大学生部門の最終決戦に出場しました。見事優勝し、大学生部門で日本一になりました!おめでとうございます!引き続き、今後のご活躍も期待しています。
<出場者の小林悠里さん(文学部英米文学科4年)のコメント>
私達は真剣にストリートダンスと向き合い、3人で成蹊大学の看板を背負ってこの1年間戦い続け、結果日本一になれて本当にうれしく思っています。 |
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理工学部の原節子教授が日本油化学会にて学会賞を受賞しました。 |
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理工学部の原節子教授(専門分野:脂質化学・食品化学)が、「天然油脂の品質管理と有効活用に関する研究」の研究業績により、第44回日本油化学会学会賞を受賞しました。おめでとうございます。 |
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理工学部の小島紀徳教授が日本沙漠学会にて学会賞を受賞しました。 |
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理工学部の小島紀徳教授(専門分野:化学工学・環境工学・エネルギー工学)が、「乾燥地の工学的利用と大規模植林による炭素固定に関する一連の先進的な研究」の研究業績により、日本沙漠学会学会賞を受賞し、5月29日(土)の日本沙漠学会第21回学術大会にて表彰式が行われました。おめでとうございます。 |
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文学部の浅見和彦教授の新刊本『古事談抄全釈』(笠間書院)が出版されました。 |
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成蹊大学文学部学会では研究成果出版助成を行っています。その研究成果出版助成による文学部の浅見和彦教授の新刊本『古事
談抄全釈』(笠間書院)が出版されました。本書は、初めて「古事
談抄」の全訳がなされたものです。
ご興味のある方はぜひお求めください。 |
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『古事談抄全釈』
浅見和彦・伊東玉美・内田澪子・蔦尾和宏・松本麻子編 |
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第89回関東学生陸上競技対校選手権大会(後半戦)400mリレーで6位に入賞しました。 |
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5月22日(土)、23日(日)に第89回関東学生陸上競技対校選手権大会(後半戦)が行われました。
男子2部400mリレーは34大学が参加する中、準決勝を4位で通過し、決勝では並みいる強豪と良く戦い、成蹊大学は41秒33という記録タイムで昨年同様6位に入賞する事ができました。おめでとうございます!
結果と選手のプロフィールは下記の通りです。
400mリレー決勝
1着 大東文化大 40秒36
2着 日体大 40秒37
3着 都留文科大 40秒54
4着 駿河台大 41秒02
5着 東京経済大 41秒05
6着 成蹊大 41秒33
7着 横浜国立大 41秒35
8着 東京学芸大 41秒56
成蹊大学選手
第1走者 松崎靖英 理工学部4年
第2走者 宮崎宏仁 法学部3年
第3走者 小野塚司 理工学部1年
第4走者 田中俊 法学部4年
なお今後の試合予定は下記の通りです。応援宜しくお願いいたします。
6月26日 私学4大学戦(明学、独協、上智) 於:町田市立陸上競技場
7月3日 私学8大学戦(成蹊主催) 於:八王子上柚木陸上競技場 |
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第89回関東学生陸上競技対抗選手権大会
男子2部100m決勝で法学部4年田中俊君が3位、法学部3年宮崎宏仁君が7位に入賞しました。 |
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『成蹊大学人文叢書』第7巻「探究するファンタジー〜神話からメアリー・ポピンズまで」を出版しました。 |
成蹊大学文学部学会では、学生や一般の方向けの図書である『成蹊大学人文叢書』をほぼ毎年編集・出版しており、2009年度末で第7巻となりました。1巻を除きまして、風間書房から出版され、市販もされております。第7巻は『探究するファンタジー〜神話からメアリー・ポピンズまで』です。
ご興味のある方はぜひお求めください。 |
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【執筆者紹介】
吉田敦彦(よしだ あつひこ)
学習院大学名誉教授。神話学。
三浦國泰(みうら くにやす)
成蹊大学文学部教授。ドイツ文学・芸術理論。
多ケ谷有子(たがや ゆうこ)
関東学院大学文学部教授。中世英文学、比較文学、比較文化学。
田辺春美(たなべ はるみ)
成蹊大学文学部教授。英語史、中英語。
正岡和恵(まさおか かずえ)
成蹊大学文学部教授。イギリス・ルネサンス期の文学。
伊藤盡(いとう つくす)
信州大学人文学部准教授。英語史、古北欧語。
大熊昭信(おおくま あきのぶ)
成蹊大学文学部教授。イギリス文学。
遠藤不比人(えんどう ふひと)
成蹊大学文学部准教授。イギリス文学、文化理論。 |
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剣道部3年生の平野寛俊さん、尾花春貴さんが第58回全日本学生剣道選手権大会への出場権を獲得しました。 |
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5月9日(日)に第56回関東学生剣道選手権大会が日本武道館にて開催されました。
関東という激戦区を本学剣道部出場5名中、以下の2名が第58回全日本学生剣道選手権大会(インカレ)への出場権を獲得しました。
第58回全日本学生剣道選手権大会への出場枠はエントリー490名中56名です。
平野寛俊さん(文学部3年生)
尾花春貴さん(法学部3年生)
剣道部としては史上初の複数名のインカレ出場とのことです。
おめでとうございます。 |
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理工学研究所設立記念
第3回私立大学戦略的研究基盤形成支援事業シンポジウムを開催します。 |
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理工学研究所設立記念
第3回 私立大学戦略的研究基盤形成支援事業シンポジウム(公開)
「人と環境に優しい統合化された社会システム研究基盤整備」
日 時:2010年5月15日(土) 13:00〜17:00
場 所:成蹊大学 大学14号館5階 実験演示室 |
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開催のご案内・お問合せはこちら |
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法学部の高安健将教授がBSフジ「プライムニュース」に出演しました。 |
5月7日(金)放送のBSフジ「プライムニュース」に、法学部の高安健将教授が出演しました。
5月7日(金) 20:00〜21:55
BSフジ 「プライムニュース」<速報!イギリス総選挙
日本政界地図も激編?> |
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ハイチ支援に対する正式な受領報告と感謝状がありました。 |
ハイチ支援募金活動に関する、企画者文学部国際文化学科3年の岡田宏太君(協力:学生ボランティア本部
Uni、学生有志)からの報告を以下の通り掲載いたします。
日本赤十字社より、ハイチ支援に対する正式な受領報告と感謝状がありました。この感謝状は、ハイチのために行動を起こした
成蹊大学の学生や教職員の皆様全員に宛てられたものです。改めまして皆様の温かいご協力に感謝します。
受領報告の感謝状はこちら
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経済学部の丸山桂准教授の記事が朝日新聞に掲載されました。 |
経済学部の丸山桂准教授の子ども手当に関する記事が、4月22日(木)朝日新聞朝刊17面「耕論」に掲載されました。
「耕論」テーマ:子ども手当は役に立つか
記事タイトル:満額支給よりサービス充実を |
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理工学部の佐々木成朗教授のグループの研究が日刊工業新聞で紹介されています。 |
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日刊工業新聞の4月5日(月)朝刊18面の「キラリ☆研究開発」で、理工学部物質生命理工学科の佐々木成朗教授のグループの研究が「分子ボールで摩擦ゼロ!?ナノの世界を調べよう(前編)」という記事で紹介されています。ナノテクノロジー研究の悪戦苦闘の現場と、摩擦を制御する事で広がる技術発展の可能性が、マンガで平易に解説されています。後編は4月19日(月)掲載予定です。 |
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大学入学式が行われました。 |
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4月3日(土)、ほぼ満開となった桜が咲くなか、2010年度入学式が行われました。学部生1814名(大学院生186名)の新たな仲間を迎え入れた学内は、勧誘に励む在学生たちの声で賑わい、初々しいスーツ姿の新入生が先輩たちの声に耳を傾けていました。
なお、成蹊大学の入学式当日の模様は、明日4月6日(火)のフジテレビ「めざましテレビ」で7:30〜7:45頃放送される予定です。
今年の入学者は以下の通りです。
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学部 |
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研究科 |
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経済学部 |
501名 |
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理工学研究科 |
博士前期課程
106名 |
博士後期課程
4名 |
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理工学部 |
363名 |
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経済経営研究科 |
博士前期課程
10名 |
博士後期課程
0名 |
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文 学 部 |
483名 |
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法学政治学研究科 |
博士前期課程
1名 |
博士後期課程
1名 |
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法 学 部 |
467名 |
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文学研究科 |
博士前期課程
18名 |
博士後期課程
5名 |
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法務研究科 |
41名 |
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学部計 |
1,814名 |
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大学院計
(前期・後期・法科) |
186名 |
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法学部の富田武教授の記事がロシアの学術誌「Voprosy
istorii」3月号に掲載されました。 |
法学部の富田武教授が、ロシアの代表的な歴史学術誌「Voprosy
istorii(歴史の諸問題)」3月号に「日本帝国主義の政策に関する偽造された文書」を投稿、掲載されました。
1927年田中義一首相が天皇に上奏したとされる偽書で、ロシアでは今日も本物扱いされているため、モスクワ公文書館の文書に基づき反証したものです。 |
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新入生へのクラブ・サークル団体の勧誘活動が行われました。 |
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4月1日(木)、この春新たに成蹊大生となる新入生がプレースメントテストや学生証交付、健康診断などのためキャンパスを訪れました。初々しい新入生に対し、各種クラブ・サークル団体の先輩たちが熱心に勧誘活動を行っていました。構内の桜も随所に花開き、3日(土)の大学入学式や4日(日)の成蹊桜祭の頃には、満開に近い見頃の時期となりそうです。 |
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