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成蹊大学成蹊大学ニュース2013

大学ニュース
2013年度
ニュース広東外語外貿大学の浅井治氏が来校しました(02月10日)
ニュース新6号館地下1階のカフェ&ホールの名称が決まりました(1月30日)
ニュース学生環境委員会「桃球」がエコバスツアー参加者を募集しています!(PDF)(01月20日)
ニュース理工学部のフィールドワーク型授業「吉祥寺プロジェクト」が朝日新聞と東京新聞に掲載されました(1月17日)
ニュース理工学部物質生命理工学科助教募集(PDF)(01月07日)
ニュース「メディア・リテラシー演習」制作のラジオ番組が放送されます(12月26日)
ニュース理工学部物質生命理工学科の佐々木成朗教授がNHK・Eテレ「すイエんサー」に出演しました(12月25日)
ニュース学生環境委員会が冬のキャンパスを緑化するためビオラの苗を植えました(12月25日)
ニューストラスコンガーデンのゴミ箱がリニューアルしました(12月25日)
ニュース年末年始(12/27〜1/6)の事務取扱いについて(12月24日)
ニュース2014年度丸の内ビジネス研修(MBT)の事前説明会が開催されました(12月24日)
ニュース全学FD委員会主催FDセミナーが行われました(12月18日)
ニュース2013年度の成蹊大学賞等各賞が決定しました(12月17日)
ニュース読売新聞「リーダーの仕事学」に亀嶋学長が掲載されました(12月13日)
ニュース成蹊大学IR講演会が行われました(12月12日)
ニュース成蹊大学×YOMIURI ONLINE「SEIKEI ONLINE」サイト に3Dパノラマのページがオープンしました(12月11日)
ニュース2014年度「フレッシャーズ講座SA(Student Assistant)」募集のお知らせ(12月9日)
ニュースキットカット×全国15大学 "受験生応援特別イベント"のお知らせ(12月6日)
ニュース2014年度丸の内ビジネス研修(MBT)が始動します(12月6日)
ニュース記者懇談会にて説明した本学の取り組みが、日経産業新聞と日刊工業新聞で紹介されました(12月5日)
ニュース大学図書館にてワークショップを開催しました(12月3日)
ニュース成蹊大学×YOMIURI ONLINE「SEIKEI ONLINE」サイト第6目の更新を行いました(12月2日)
ニュース大学院法学政治学研究科入試説明会を開催いたします(12月2日)
ニュース新6号館多目的ホールおよびカフェの愛称を募集しています(11月29日)
ニュース経済学部の小林隆人さんが「第二回全国学生英語プレゼンテーションコンテスト」グループの部で優秀賞を受賞しました(11月22日)
ニュース成蹊大学×YOMIURI ONLINE「SEIKEI ONLINE」サイト 第4回目、第5回目の更新を行いました(11月18日)
ニュース成蹊大学学生相談室創立20周年記念シンポジウム「大学教育と学生相談」が開催されました(11月14日)
ニュース丸の内ビジネス研修(MBT)「研修・実習体験談」ページを更新しました(11月13日)
ニュース“成蹊教育、第二世紀へのミッション”「教育のグローバル化と成蹊の国際教育」を開催します(11月13日)
ニュース理工学研究科大学院生の伊藤宏平さんが第4回トライボロジー秋の学校で優秀ポスター賞を受賞しました (11月12日)
ニュース理工学部情報科学科の林佑樹助教が2013年度人工知能学会全国大会で優秀賞を受賞しました(11月7日)
ニュース理工学部 三浦正志准教授の筆頭論文がNature Japanの選ぶ注目論文として紹介されました (11月7日)
ニュース丸の内ビジネス研修(MBT) 成果発表会が行われました(10月30日)
ニュース「吉祥寺プロジェクト」協力企業講演会が開催されました  (10月30日)
ニュース理工学研究科大学院生の工藤広太郎さんが2013年映像情報メディア学会年次大会で学生優秀発表賞を受賞しました  (10月25日)
ニュース経済学部 永野護教授の寄稿原稿が「週刊エコノミスト」に掲載されました  (10月21日)
ニュース理工学部 三浦正志准教授の研究内容が日経産業新聞に掲載されました(10月21日)
ニュース大学 ボランティア・コーディネーター募集 (10月12日)
ニュース経済学部 永野護教授がラジオNIKKEIに出演しました(10月11日)
ニュース應援指導部がチャリティーショーに出演し、333,595円が日本ユニセフ協会へ寄付されました(10月11日)
ニュース成蹊大学×YOMIURI ONLINE「SEIKEI ONLINE」サイト 第3回目の更新を行いました(10月8日)
ニュース理工学部システムデザイン学科の「吉祥寺プロジェクト」が、毎日新聞で紹介されました(10月7日)
ニュース理工学研究科大学院生の又吉祐子さんが日本材料学会で優秀講演賞を受賞しました(10月7日)
ニュース亀嶋学長と法学部教員が北京大学を訪問しました(10月2日)
ニュースマナー広告完結版(第三弾)!吉祥寺駅前屋外広告&学園内ポスターをリニューアル(10月1日)
ニュース成蹊学園シェイクスピア・ウィーク2013を開催しました(9月30日)
ニュース2013年度 学位授与式が行われました(9月30日)
ニュース2013年度 内部環境監査員養成セミナーを実施しました(9月30日)
ニュース大学体育会水泳部が日本学生選手権水泳競技〔水球〕において4年連続の入賞を果たしました(9月26日)
ニュース成蹊学園WARM BIZ(ウオーム・ビズ)ポスターコンテストのお知らせ(9月24日)
ニュース理工学部 三浦正志准教授の筆頭論文が英科学誌 “Nature Communications”に掲載されました(9月24日)
ニュース「成蹊教育、第二世紀へのミッション」Webコンテンツを追加更新しました(9月20日)
ニュース丸の内ビジネス研修(MBT) 丸の内研修<後半型>が行われました(9月14日)
ニュース平成25年度司法試験で本学から12名が合格しました(9月13日)
ニュース2013年度関東大学ラグビー対抗戦Aグループのシーズンが始まりました(9月13日)
ニュース国際教育センターの「iPad 2を用いた語学教育」研究チームがポスター発表を行いました(9月11日)
ニュース「全日本学生フォーミュラ大会」にて、成蹊フォーミュラチームが全競技クリアしました(9月11日)
ニュース「日本油化学会第52回年会」で大学院生2名が学生奨励賞を受賞しました(9月10日)
ニュース應援指導部(リーダー部・チアリーダー部)がチャリティーショーに出演しました(9月9日)
ニュース経済学部 経済学部の山本ゼミの学生たちが静岡県伊東市の観光関係者に提案を行いました(9月7日)
ニュース現代GP 中国語e-learningシステム「游」が、NHK語学番組『テレビで中国語』で取り上げられました(9月5日)
ニュース経済学部 俊野雅司客員教授の寄稿原稿が「証券アナリストジャーナル」に掲載されました (9月3日)
ニュース成蹊大学4号館ホールの照明器具をLEDに更新しました(8月30日)
ニュース「メディア・リテラシー演習」で制作したウェブサイトが完成しました(8月3日)
ニュース丸の内ビジネス研修(MBT)「研修・実習体験談」ページを更新しました(8月2日)
ニュースラジオ日本に橋本学園長が出演しました(8月2日)
ニュースむさしのFMに橋本学園長が出演しました(7月31日)
ニュース夏期休業期間(8/5〜8/31)の事務取扱いについて(7月30日)
ニュース日経新聞に記事広告の第二弾が掲載されました(7月25日)
ニュース法学部 金光旭教授と理工学部 三浦正志准教授が成蹊会学術賞を受賞しました(7月22日)
ニュース丸の内ビジネス研修(MBT) 学内準備研修の7回目〜9回目が実施されました(7月19日)
ニュースサイエンスチャンネルで吉祥寺プロジェクトの取材映像が配信されています(7月19日)
ニュースTBS木曜ドラマ9『ぴんとこな』の撮影が成蹊小学校で行われました!(7月18日)
ニュース文学部助教(日本近現代史)募集(PDF)(7月18日)
ニュース経済学部 俊野雅司客員教授の寄稿原稿が「週刊エコノミスト」に掲載されました(7月17日)
ニュース経済学部 永野護教授がラジオNIKKEIに出演しました(7月16日)
ニュース国際教育センター常勤講師(大学英語担当)募集(7月16日)
ニュース“成蹊教育、第二世紀へのミッション”「大学改革に関する講演会」を開催しました(7月12日)
ニュース紀伊國屋ブックセンターにてエコグッズ販売中(7月9日)
ニュース学生環境委員会「桃球」が打ち水を行いました(7月9日)
ニュース「Hack U at 成蹊大学」の発表会がヤフー(株)本社で開催されました(7月9日)
ニュース前期メディア・リテラシー演習(ウェブサイト制作)の作品発表会をおこないます(7月5日)
ニュース成蹊大学×YOMIURI ONLINE「SEIKEI ONLINE」サイトがオープンしました(7月5日)
ニュース経済学部 井出多加子教授がフジテレビ「スーパーニュース」の1コーナーに出演しました(7月5日)
ニュース文学部 庄司宏子教授の著書「絵のなかの物語―文学者が絵を読むとは」が出版されました(7月3日)
ニュース理工学部 岩崎学教授がNHK「クローズアップ現代」に出演しました(7月2日)
ニュース教育情報の公表サイトをリニューアル&情報更新しました(7月1日)
ニュース成蹊学園中期ビジョン特設サイト「成蹊教育、第二世紀へのミッション」を開設しました(7月1日)
ニュース“成蹊教育、第二世紀へのミッション”「大学改革に関する講演会」を開催します(7月1日)
ニュース経済学部 宮脇俊文教授がTOKYO FM「TIME LINE」に出演しました(7月1日)
ニュース丸の内ビジネス研修(MBT) 学内準備研修の4回目〜6回目が実施されました(7月1日)
ニュースクールビズポスター最優秀賞決定!(6月28日)
ニュース内部環境監査員養成セミナーのお知らせ(PDF)(6月26日)
ニュース理工学部 中野有紀子教授の研究が東京新聞に掲載されました(6月21日)
ニュース社会調査士課程室でアンケート調査を実施(PDF)(6月14日)
ニュース「Hack U at 成蹊大学」の第1回技術相談会が開催されました(6月14日)
ニュース学生環境委員会「桃球」がエコバスツアー参加者を募集しています!(6月14日)
ニュース法科大学院 武田真一郎教授のコメントがTBSテレビ『みのもんたの朝ズバ』で放映されました(6月12日)
ニュース2013年度 前期 法学会講演会開催のお知らせ(6月7日)
ニュース経済学部教員(准教授または専任講師,統計学)募集(6月7日)
ニュース経済学部 永野護教授のコメントがブルームバーグ・ニュース、米ワシントンポストに掲載されました(6月7日)
ニュースアジア太平洋研究センター主催の公開シンポジウムがNHKニュースと毎日新聞に取り上げられました(6月7日)
ニュース丸の内ビジネス研修(MBT) 学内準備研修の2回目、3回目が実施されました(5月31日)
ニュース経済学部 宮脇俊文教授のエッセイとインタビューが「GQ JAPAN」、「メンズクラブ」に掲載されました(5月31日)
ニュース日経新聞に記事広告が掲載されました(5月31日)
ニュース国際文化学科主催の「国際交流セミナー」が6月19日(水)に開催されます(5月30日)
ニュースTBS日曜劇場『空飛ぶ広報室』の撮影が学園本館で行われました!(5月27日)
ニュース法科大学院 武田真一郎教授の記事が朝日新聞に掲載されました (5月21日)
ニュース丸の内ビジネス研修(MBT)の学内準備研修がスタートしました(5月21日)
ニュース理工学部物質生命理工学科教員(教授・准教授・専任講師)募集(5月20日)
ニュース理工学部 システムデザイン学科 教員(准教授または講師)募集(5月20日)
ニュースグリーンカーテン企画始動!(5月20日)
ニュース文学部墓田ゼミの有志メンバーが「あーすフェスタかながわ」に参加しました(5月17日)
ニュース「Hack U at 成蹊大学」の説明会が開催されました(5月14日)
ニュース経済学部4年生 日出間岳さんが第61回全日本学生剣道選手権大会の出場権を獲得しました(5月13日)
ニュース経済学部教員(任期付き助教)(マクロ経済学分野)募集(5月13日)
ニュース国際シンポジウム「シベリア抑留の実態解明へ‐求められる国際交流と官民協力」が開催されます(5月13日)
ニュース法学部4年生藤村駿さん主演の映画がボストン国際映画祭の短編部門にて撮影賞を受賞しました(5月1日)
ニュース松下滿雄名誉教授が瑞宝中綬章を受章しました(4月30日)
ニュース松葉邦敏名誉教授が瑞宝中綬章を受章しました(4月30日)
ニュース蛻苴ケ夫名誉教授が瑞宝中綬章を受章しました(4月30日)
ニュース学内公務員試験対策講座(3年生・院1年生)申込受付中(4月24日)
ニュース大学・情報図書館がフジテレビ『めざましテレビ』で取り上げられました(4月22日)
ニュース学園ホームページに、創立100周年記念アーカイブページを開設しました(4月19日)
ニュース学内広報誌『ZELKOVA』ページが更新されました(4月16日)
ニュースCOOL BIZ(クール・ビズ)ポスターコンテストのお知らせ(PDF)(4月11日)(募集は終了しました)
ニュース『成蹊大学人文叢書10 シェイクスピアを教える』が出版されました(4月9日)
ニュース理工学研究科大学院生の小熊将嗣さんが第127回表面技術協会講演大会で学術奨励講演賞を受賞しました(4月5日)
ニュース大学入学式が行われました(4月5日)
バックナンバー
ニュース2012年度
ニュース2011年度
ニュース2010年度
ニュース2009年度
ニュース2008年度
ニュース2007年度
ニュース2006年度
ニュース広東外語外貿大学の浅井治氏が来校しました

2月6日、本学卒業生で亀嶋庸一学長の同級生でもある、広東外語外貿大学(中国広州市)の浅井治氏が来校されました。浅井氏は、大学を卒業後ジャーナリストとして活躍し、2009年から広東外語外貿大学に招聘され、現在は日本語の授業を担当されています。
広東外語外貿大学とは、2013年9月に成蹊大学と留学協定を締結しました。

 

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ニュース新6号館地下1階のカフェ&ホールの名称が決まりました
現在建設が進んでいる新6号館の地下1階にオープンするカフェ&ホールの名称が「カフェ&ホールCOMMichi(こみち)」に決まりました。
こみち(=蹊)は成蹊の名の一部。「COMMichi」という表記には、「Commons for Communication」(交流を生み出すための共有施設)という新6号館のコンセプト、それに、人が集まる市(ichi)のような場所になるようにとの期待が込められています。
在学生および教職員を対象とした名称の公募には142名から応募がありました。採用者にはこのカフェ&ホールで利用できる食事券を進呈いたします。
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ニュース理工学部のフィールドワーク型授業「吉祥寺プロジェクト」が朝日新聞と東京新聞に掲載されました
理工学部システムデザイン学科(※)のフィールドワーク型授業「吉祥寺プロジェクト」の取組みが、1月16日(木)の朝日新聞武蔵野版朝刊29面と1月13日(月)の東京新聞朝刊22面に掲載されました。
「吉祥寺プロジェクト」では、大学・行政・地域コミュニティが連携し、吉祥寺の街が抱える問題に取り組んでいます。2013年度後期のプロジェクトは、「CO2削減、省エネ」と「福祉・交通問題」をテーマに展開、武蔵野市保健センターにおける電力使用量の調査・省エネ・CO2削減対策と、武蔵野福祉作業所における作業改善および生活道路における視覚障がい者の交差点横断支援についての考察を行いました。
1月14日(火)には、行政や企業の方をお招きし、解決策を学生達が提案する成果報告会が開かれ、その様子が各紙で取り上げられています。

※システムデザイン学科は2012年度より、エレクトロメカニクス学科から名称変更されましたので、2013年度に取り組んだ学生はエレクトロメカニクス学科の3年生となります。
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ニュース「メディア・リテラシー演習」制作のラジオ番組が放送されます
文学部開講科目「メディア・リテラシー演習」履修生が株式会社エフエムむさしのの協力を得ながら制作したラジオ番組が、
「むさしのFM(78.2MHz)」で以下の通り放送されます。番組はインターネットでも同時配信され、全国で聴取可能です。
ぜひ聴いてみてください!

放送日時
2014年1月10日(金)14:00〜14:30(録音番組)
2014年1月10日(金)15:00〜15:20(生放送番組)

放送内容
録音番組(1)「私たちの街がスクリーンに」:設立以来、武蔵野市をロケ地とした映画を撮り続けている武蔵野映画社。
武蔵野市にこだわる動機や背景とは?見慣れた光景を映画のスクリーンで目にするとき、街の人は何を思うのか?
武蔵野映画社が築きつつある、街と映画のつながりをお伝えします。

録音番組(2)「吉祥寺の魅力ってなんだろう?」:住みたい街と言われる吉祥寺。その魅力は一体どこにあるのでしょう?
駅の再開発や新たな大型店舗の出店で街の光景が大きく変わりつつある中、あらためて吉祥寺の魅力について考えるため、
色々な人にインタビューしてみました。

生放送番組「夢中で追いかけられるもの、ありますか?」:今、「夢」を持ち、追い続けている人はどれだけいるのでしょうか?
武蔵野市をロケ地とした映画を製作している武蔵野映画社の代表兼プロデューサー松江勇武さんと大学生2人との対談を通して、「夢」を実現するため何かに打ち込むことの面白さと大切さを伝えます。

※インターネット配信については、むさしのFMのウェブサイトをご覧ください。
むさしのFMのウェブサイトはこちら ページの先頭へ
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ニュース理工学部物質生命理工学科の佐々木成朗教授がNHK・Eテレ「すイエんサー」に出演しました
理工学部物質生命理工学科の佐々木成朗教授(専門分野:ナノテクノロジー)が、
12月24日のNHK・Eテレ「すイエんサー」に出演しました。
湯豆腐の安定なつかみ方を力学の観点からコメントしたほか、「湯豆腐の達人」として湯豆腐を箸でうまくつかむヒントを
すいガール達に与えました。
再放送は12月28日(土)ですので、是非ご覧ください。

番組名:「すイエんサー」(NHK・Eテレ)
放送日:12月24日(火) 19:25〜19:50 /再放送:12月28日(土) 9:30〜9:55

「すイエんサー」番組HPはこちら ページの先頭へ
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ニュース学生環境委員会が冬のキャンパスを緑化するためビオラの苗を植えました

12月11日(水)、学生環境委員会「桃球」の学生により、ビオラの花植え企画がスタートしました。
当日は、今夏キャンパスのエコ空間を演出したグリーンカーテン用のプランターを利用し、
10号館南側入口に28株のビオラの苗を植えました。
水やりなども学生が行い、今冬から5月頃にかけて、色とりどりの花を咲かせる予定です。

 

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ニューストラスコンガーデンのゴミ箱がリニューアルしました

トラスコンガーデン内のゴミ箱が新しくなったこと、皆さんご存知でしょうか?
成蹊大学環境ウィーク(11月11日〜18日実施)のテーマ「ゴミ分別」を契機に、学生環境委員会「桃球」の学生が、
「ゴミ削減・リサイクルの促進」の一環として取組み始めた「ゴミ分別」。
まずは学生の憩いの場となっているトラスコンガーデンのゴミ箱を変え、分かりやすく具体的な分別表示を施しました。
この分別活動を機に、トラスコンガーデンを使用する一人ひとりの心がけにも変化が現れることを期待します。

 

 

 

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ニュース全学FD委員会主催FDセミナーが行われました

12月18日(水)大学10号館第2大会議室において、全学FD委員会が主催するFDセミナーが行われました。
セミナーでは本学成蹊教養カリキュラムの勝野喜以子常勤講師が「学生の活性化を形にする」をテーマに様々な事例や体験を踏まえ、 今後のFDの方向性についてお話しいただき、参加した教職員も熱心に聞き入っていました。

 

 

 

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ニュース2013年度の成蹊大学賞等各賞が決定しました
今年度の成蹊大学賞等の各種表彰は以下のとおりです。おめでとうございます!
≪学長特別賞受賞者≫

部門

団体名

表彰理由

スポーツ部門
【学長特別賞】
体育会水泳部 第89回日本学生選手権水泳競技大会に出場し、3年連続での8位入賞を評価した。
≪成蹊大学賞受賞者≫

部門

団体名・個人名

表彰理由

文化活動部門
【学長特別賞】
本田しおん
(理工学部物質生命理工学科4年)
第4回春の全国交通安全運動「交通安全」川柳コンテスト、第18回マグネットコンテスト、第17回「ありがとうのちょっと大きな絵手紙大賞」等に応募。上記コンクールで優秀な成績をおさめたのでこれらを総合的に評価した。
スポーツ部門
【成蹊大学賞】
ダブルダッチサークル
DoubleEight
OUBLE DUTCH DELIGHT JAPAN 2013に出場し、関東大会5位入賞、全国大会11位を評価した。
体育会ライフセービング部
第28回全日本学生ライフセービング選手権大会に出場し、ボートレスキュー4位入賞、ボードリレー7位入賞、オーシャンウーマンリレー5位入賞、CPR(心肺蘇生法)アセスメントA評価を総合的に評価した。
井関慶太
(理工学部エレクトロメカニクス学科
材料力学研究室4年在籍)
日本ビーチテニスランキング最高7位(2013年11月時点12位)、世界ランキング最高60位(2013年11月時点171位)。上記ランキングに加え、宮崎国際準優勝、全日本ビーチテニスツアー2勝、ジャパンオープンベスト8、全日本選手権ベスト16、ビーチテニス国別対抗戦日本代表候補を総合的に評価した。
鎌田菜那
(体育会ラクロス部女子所属)
第6回APLUアジアパシフィック選手権大会に出場。21歳以下日本代表に選出され、第6回APLUアジアパシフィック選手権大会優勝を評価した。
文化活動部門
【成蹊大学賞】
小林隆人
(経済学部経済経営学科2年)
全国学生英語プレゼンテーションコンテストに出場し、優秀賞受賞を評価した。 
学術部門
【特別奨励賞】
伊藤 宏平
(理工学研究科ナノテクノロジー研究室
博士前期課程1年)
第4回トライボロジー秋の学校に出場し、優秀ポスター賞2位を評価した。
堀越 大裕
(理工学研究科ナノテクノロジー研究室
博士前期課程2年)
第3回トライボロジー秋の学校に出場し、優秀ポスター賞2位を評価した。
小熊 将嗣
(理工学研究科ナノテクノロジー研究室
博士前期課程2年)
表面技術協会第127回講演大会に出場し、学術奨励講演賞上位8作品に選ばれたことを評価した。
工藤 広太郎
(理工学研究科認知工学研究室
博士前期課程2年)
2013年映像情報メディア学会年次大会に出場し、学生優秀発表賞上位3件に選ばれたことを評価した。
スポーツ部門
【特別奨励賞】
芝崎由梨子(体育会ヨット部所属)
桑畑玲子(体育会ヨット部所属)
全日本学生女子ヨット選手権大会関東水域選考会に出場し、スナイプ級8位入賞。全日本学生女子ヨット選手権大会に出場し、22位を評価した。 
 体育会軟式野球部  第34回東日本学生軟式野球選抜大会に出場。首都学生軟式野球連盟リーグで2位以内、東日本10チームによる東日本学生軟式野球選抜大会ベスト4を評価した。
以上の団体は12月17日(火)12時20分から本館大講堂で行われる「学生表彰式」で表彰されます。
また「学生表彰式」では以下の団体も併せて表彰されます。
≪スポーツ特別奨励表彰団体≫

部門

団体名・個人名

四大学運動競技大会正式種目優勝団体 剣道部男子、剣道部女子、硬式庭球部男子、水泳部男子、漕艇部、バドミントン部男子
四大学運動競技大会一般種目優勝団体 エステラスバレーボール同好会(バレーボール男子)、樋田周作(卓球男子S)、筒井夏美(卓球女子S)、樋田、佐藤ペア(卓球男子D)、佐藤、筒井ペア(卓球混合)、金、田中ペア(バドミントン女子D)、太田、小野寺ペア(硬式庭球男子D)、相川、石川ペア(硬式庭球女子D)、成蹊フットサルクラブ(フットサル)
≪欅祭展示表彰団体≫

賞名

団体名

学長賞 汽車旅倶楽部
学生部長賞 應援指導部
欅祭本部委員長賞 TFT@seikei
優良賞 美術部、学生環境委員会 桃球、ギターソサエティー
奨励賞 華道部、成蹊大学ボランティア本部(Uni.)、陶芸研究会、ライフセービング部、マジシャンズクラブ、茶道部

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ニュース読売新聞「リーダーの仕事学」に亀嶋学長が掲載されました
12月2日(月)の読売新聞朝刊「リーダーの仕事学」に亀嶋庸一学長が掲載されました。
読売新聞の掲載記事は、以下よりご覧いただけます。是非ご覧ください。
読売新聞(2013年12月2日付朝刊)掲載記事はこちら ページの先頭へ
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ニュース成蹊大学IR講演会が行われました

12月11日(水)、大学10号館第2大会議室において、大学IR推進委員会ならびにFD委員会が主催するIR講演会が行われました。
講演には、大学IRコンソーシアム代表でもある山田礼子同志社大学教授(学習支援・教育開発センター長)をお招きし、教育の質保証と教学IRをめぐる現状やその方法についてお話しいただきました。
講演会には多くの教職員が参加し、講演に耳を傾けていました。
(IR:Institutional Research、学生を含む大学の活動に関する調査データを収集分析し、大学の教育研究や大学運営に生かす
活動)

 

 

 

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ニュース成蹊大学×YOMIURI ONLINE「SEIKEI ONLINE」サイト に3Dパノラマのページがオープンしました
読売新聞のWEB版であるYOMIURI ONLINE とのコラボレーション「SEIKEI ONLINE」サイトに、情報図書館を3Dバーチャルで体感
できるページがオープンしました。
入口から各フロアまで採光性に優れ、開放的な空間が広がる情報図書館を、最新の3D技術により、まるでその場にいるかのような臨場感でお楽しみいただけます。 スマートフォン、タブレットからもご覧いただけます。
成蹊の「知と情報の拠点」情報図書館を、ぜひ体感してみてください。
3Dパノラマページ(PC用)はこちら ページの先頭へ
3Dパノラマページ(スマートフォン・タブレット用)はこちらページの先頭へ
SEIKEI ONLINEはこちらページの先頭へ
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ニュース 成蹊大学×YOMIURI ONLINE「SEIKEI ONLINE」サイト 第6回目の更新を行いました
読売新聞のWEB版であるYOMIURI ONLINE とのコラボレーション「SEIKEI ONLINE」サイトが、第6回目のリニューアルを行いました。
今回は、成蹊大学教育改革「6つの柱」のうち、成蹊大学独自の産学連携による新しい人材育成プログラム「キャリア教育(MBT)」
について掲載しています。ぜひ、ご覧ください。
SEIKEI ONLINEはこちらページの先頭へ
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ニュース経済学部の小林隆人さんが「第二回全国学生英語プレゼンテーションコンテスト」グループの部で優秀賞を受賞しました
経済学部 経済経営学科2年の小林隆人さんが、11月16日(土)に開催された「第二回全国学生英語プレゼンテーションコンテスト」
グループの部における発表で、グループの部では最も評価の高い優秀賞を受賞しました。
本大会は、一次予選選考→二次予選審査→本選審査という構成になっており、全国より400名近く応募があった中での受賞となりました。おめでとうございます。

<受賞(発表)グループメンバー>
成蹊大学 経済学部 経済経営学科2年 小林 隆人さん
一橋大学 社会学部 社会学科1年 林 亮太さん
成城大学 社会イノベーション学部 政策イノベーション学科4年 片桐 勇希さん

<発表内容>
テーマ:「世界中のバイヤーに日本が誇る農産品をアピール!」
題 目:「ユーグレナ〜私たちの世界を変えるもの〜」
コンテストの詳細はこちらページの先頭へ
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ニュース成蹊大学×YOMIURI ONLINE「SEIKEI ONLINE」サイト 第4回目、第5回目の更新を行いました
読売新聞のWEB版であるYOMIURI ONLINE とのコラボレーション「SEIKEI ONLINE」サイトが、第4回目、第5回目のリニューアルを行いました。
今回は、成蹊大学教育改革「6つの柱」のうち、体系的・段階的に学び、実践的な英語力を習得するプログラム「ASSET-PROGRAM」と、国際社会で活躍できる語学力・思考力を養成する学部横断型の選抜コース「成蹊国際コース」について掲載しています。
ぜひ、ご覧ください。
SEIKEI ONLINEはこちらページの先頭へ
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ニュース成蹊大学学生相談室創立20周年記念シンポジウム「大学教育と学生相談」が開催されました

成蹊大学学生相談室創立20周年記念シンポジウム「大学教育と学生相談」が11月2日(土)に大学5号館102教室において
開催されました。
基調講演では、甲南大学の高石恭子教授をお招きし、 「大学教育と学生相談−高等教育の動向と学生相談の意義について−」
をお話しいただきました。
シンポジウムでは、福田憲明教授(明星大学)、本学経済学部長の北川浩教授、本学文学部の岩田淳子准教授が
さまざまな視点から、大学教育に学生相談がいかに貢献し得るのかを発言し、活発な議論が行われました。
当日は、約70名の参加者があり、各講演に熱心に耳を傾けていらっしゃいました。

 

 

 

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ニュース理工学研究科大学院生の伊藤宏平さんが第4回トライボロジー秋の学校で優秀ポスター賞を
  受賞しました
ナノテクノロジー研究室(佐々木成朗 教授、板村賢明 助教)の大学院博士前期課程1年生の伊藤宏平さんが
11月8日(金)〜11月9日(土)に宮城県仙台で開催された(社)日本トライボロジー学会主催「第4回トライボロジー秋の学校in 仙台」で
優秀ポスター賞を受賞しました。
受賞論文は、以下の通りです。おめでとうございます。

第4回トライボロジー秋の学校 優秀ポスター賞 伊藤宏平(理工学研究科博士前期課程1年生)
<受賞論文>
「C60分子ベアリングにおける超低摩擦の荷重依存性」
<共著者>
板村賢明(理工学部助教)、三浦浩治(愛知教育大学教授)、佐々木成朗(理工学部教授)

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ニュース理工学部情報科学科の林佑樹助教が2013年度人工知能学会全国大会で優秀賞を受賞しました
理工学部情報科学科 知的インタフェース研究室の林佑樹助教(専門分野:教育工学)が、
6月4日(火)〜7日(金)に富山国際会議場で開催された2013年度人工知能学会全国大会(第27回)の口頭発表にて、
優秀賞を受賞しました。
受賞については、先日刊行された「人工知能学会誌11月号(Vol.28, No.6)」にて発表されています。
受賞内容は、以下の通りです。

<受賞(発表)者>
理工学部 情報科学科 知的インタフェース研究室 林佑樹助教
<発表内容>
協調学習における非言語情報を用いた学習状況可視化システム
<著者>
理工学部情報科学科知的インタフェース研究室 中野有紀子教授、林佑樹助教、小川裕史(理工学部2013年卒)

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ニュース理工学部 三浦正志准教授の筆頭論文がNature Japanの選ぶ注目論文として紹介されました
「ナノ粒子を均一に分散させた鉄系超伝導薄膜における飛躍的に向上した磁束ピン止め特性」の見出しで、
英科学誌Nature Communicationsに掲載された理工学部 三浦正志准教授(専門分野:電磁現象学)の筆頭論文が、
Nature Publishing GroupのNature Japanが選ぶ注目論文として紹介されました。
三浦准教授らは、冷凍機温度下で従来の金属系超伝導材料に比べて高い磁場を発生可能な
鉄系超伝導材料の作製に成功しました。
これにより低コストな医療用磁気共鳴画像装置などへの応用が期待されています。


Natureasia掲載ページはこちら⇒http://www.natureasia.com/ja-jp/ncomms/abstracts/48687
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ニュース「吉祥寺プロジェクト」協力企業講演会が開催されました

理工学部システムデザイン学科では、行政や企業と連携し吉祥寺地区の諸問題の検証とその解決方法を考察するフィールドワーク型の授業を「吉祥寺プロジェクト」として開講していますが、2013年度後期の吉祥寺プロジェクトでは、「CO2削減、省エネ」と
「交通問題、福祉」をテーマに展開しています。
今回は、瓜生芳久教授・三浦正志准教授のグループが武蔵野市と共同で行っている「CO2削減、省エネ」プロジェクトに協力企業として参加していただいている三菱総合研究所 環境・エネルギー研究本部より、井上裕史様をお招きして「省エネ・CO2削減対策について」と題した講演会を行い、現在、日本において省エネが求められている背景、各省庁の取組みのほか、現在、学生が授業で取り組んでいる武蔵野市保健センターの消費電力量調査の費用対効果を考える際の留意点についても言及いただきました。
今後、「CO2削減、省エネ」プロジェクトでは、武蔵野市保健センターでの現地調査を実施し、来年1月に学生の成果発表会を行う予定です。

 

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ニュース理工学研究科大学院生の工藤広太郎さんが2013年映像情報メディア学会年次大会で
  学生優秀発表賞を受賞しました
理工学研究科 認知工学研究室 (窪田悟 教授、竹本 雅憲 助教/専門分野:人間工学)の工藤広太郎さんが
8月28日(水)〜8月30日(金)に工学院大学で開催された2013年映像情報メディア学会年次大会における発表で、
学生優秀発表賞を受賞しました。12月に開催される同学会冬季大会において表彰されます。発表内容は、以下の通りです。
おめでとうございます。

<受賞(発表)者>
大学院理工学研究科 理工学専攻 認知工学研究室 工藤広太郎

<発表内容>
3Dテレビの3つの表示方式の画質比較
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ニュース経済学部 永野護教授の寄稿原稿が「週刊エコノミスト」に掲載されました
10月21日(火)発売の「週刊エコノミスト」(10月29日特大号)に経済学部 永野護教授(専門分野:国際経済学)が執筆した原稿が
掲載されました(80〜81ページ)。「勝ち抜くための経済学」という特集の中で執筆しています。
ぜひご覧ください。
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ニュース理工学部 三浦正志准教授の研究内容が日経産業新聞に掲載されました
「鉄系磁石の磁力3倍に〜微粒子使う技術・ヘリウム不要〜」の見出しで、理工学部 三浦正志准教授(専門分野:電磁現象学)が、東京工業大学 細野秀雄教授のプロジェクト(FIRST)のもと行った研究内容が10月13日付けの日経産業新聞に掲載されました。
現在、医療用磁気共鳴画像装置などにニオブ合金の超伝導材料が用いられていますが、近年のヘリウムガスの高騰により運転コストが課題となっており、東工大 細野教授のグループによって発見された鉄系超伝導体が注目されています。
強い磁石を作るには、高磁場下でも高い電流の流れる超伝導材料を作ることが必要となりますが、三浦准教授らは電流低下の原因である磁束の運動を抑制するために鉄系超伝導体内部にナノ粒子を分散することに成功し、冷凍機温度下でも世界最高の磁場中電流特性を得ることに成功しました。
この内容は、9月20日付けの英科学誌Nature Communications(電子版)にも掲載されました。
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ニュース経済学部 永野護教授がラジオNIKKEIに出演しました
経済学部 永野護教授(専門分野:国際経済学)が10月1日と8日放送のラジオNIKKEI『新・世界経済ダイヤル』に出演し、
「新興国通貨安はなぜ起こるのか」と「BRICs経済とASEAN経済の今後」をテーマに解説しました。
放送の内容は番組ホームページより、オンデマンドで聴くことができます。是非お聴きください。
放送の内容はこちらページの先頭へ
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ニュース應援指導部がチャリティーショーに出演し、333,595円が日本ユニセフ協会へ寄付されました

10月6日(日)、成城学園で行われた「第43回チャリティーショー『クローバーの集い』」(主催:四大學應援團、後援:四大学運動
競技大会実行委員会)に應援指導部(リーダー部・チアリーダー部)が出演しました。

当日は約300名が来場し、会場で集まった募金やチケット代、協賛いただいた企業からの寄付金を合わせた合計333,595円が、
日本ユニセフ協会へ全額寄付されました。

 

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ニュース成蹊大学×YOMIURI ONLINE「SEIKEI ONLINE」サイト 第3回目の更新を行いました 
読売新聞のWEB版であるYOMIURI ONLINE とのコラボレーション「SEIKEI ONLINE」サイトが、第3回目のリニューアルを行いました。
今回は、成蹊大学教育改革「6つの柱」のうち、新入生対象の特別留学プログラム「サマースクール」について掲載しています。
ぜひ、ご覧ください。
SEIKEI ONLINEはこちらページの先頭へ
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ニュース理工学部システムデザイン学科の「吉祥寺プロジェクト」が、毎日新聞で紹介されました

理工学部システムデザイン学科の学生が武蔵野市や地域コミュニティと連携して吉祥寺の街の課題に取り組む
「吉祥寺プロジェクト」が毎日新聞で紹介されました。

詳しくはこちら⇒http://mainichi.jp/feature/news/20131005ddm010100003000c.html

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ニュース理工学研究科大学院生の又吉祐子さんが日本材料学会で優秀講演賞を受賞しました

日本材料学会 関東支部 学生研究交流会が行われ、大学院理工学研究科1年又吉祐子さんがオーラルセッションの部で
見事に優秀講演賞を受賞しました。昨年度の藤巻祐登さんのポスターセッションでの受賞に続いて、
2年連続で材料力学研究室(酒井孝 准教授)メンバーの受賞となりました。

 

 
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ニュース亀嶋学長と法学部教員が北京大学を訪問しました

9月7日、成蹊大学法学部と北京大学国際関係学院との協定に基づく学術交流のため、亀嶋学長および法学部教員が
北京大学を訪問し、王緝思国際関係学院長らと日中関係および両大学の相互交流について懇談しました。
成蹊大学と北京大学との交流は20年以上の歴史があり、毎年互いに訪問し合い、活発に学術交流を行っています。

 

 
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ニュース2013年度 学位授与式が行われました

2013年度学位授与式(9月卒業)が9月28日(土)に本館大講堂で行われました。
12名が出席し、和やかに式が進められました。
修了者・卒業者数は下記のとおりです。

修了者数

理工学研究科

1名

文学研究科

1名

法務研究科

3名

卒業者数

経済学部

4名

理工学部

1名

文学部

5名

法学部 13

合計

 

28名


 

 

 
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ニュース2013年度 内部環境監査員養成セミナーを実施しました

9月17日(火)、今年で5回目となる内部環境監査員養成セミナーが実施され、参加した計9名の学生・教職員全員が修了証を手にしました。
講義は丸1日にわたって行われましたが、参加者は講師の話に熱心に耳を傾け、グループワークにも積極的に参加していました。
本セミナーは年3回定期的に開催していますので、興味が湧いた方はふるってご参加ください。

 

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ニュース大学体育会水泳部が日本学生選手権水泳競技〔水球〕において4年連続の入賞を果たしました

9月6日〜8日まで相模原総合水泳場で開催された日本学生選手権水泳競技〔水球〕において、
成蹊大学体育会水泳部が4年連続の入賞を果たし8位となりました。
当日は教職員をはじめとして多くの卒業生、在校生が応援にかけつけてくれました。ありがとうございました。

 

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ニュース理工学部 三浦正志准教授の筆頭論文が英科学誌 “Nature Communications”に掲載されました
理工学部 三浦正志准教授の筆頭論文 「ナノ組織制御BaZrO3粒子導入BaFe2(As0.66P0.33)2薄膜の飛躍的に向上した
磁場中超伝導特性(Strongly enhanced flux pinning in one-step deposition of BaFe2(As0.66P0.33)2 superconductor films with uniformly dispersed BaZrO3 nanoparticles)」と題された研究が、英科学誌 “Nature Communications”に掲載されました。

Nature Communicationsは、Nature Publishing Groupの中でもオンライン限定の学際的ジャーナルで、生物科学、化学、物理科学の
あらゆる領域を対象範囲としています。論文の影響度を測る指標であるインパクトファクターは、2012年の総合科学分野ではNature, Scienceに次いで10.015の3位と非常に注目されている科学誌です。

三浦准教授は、古巣の米国Los Alamos National Lab.のB. Maiorov博士、(公財)国際超電導産業技術研究センターの田辺圭一副所長らとともに、2008年に東京工業大学 細野秀雄教授のグループによって発見された鉄系超伝導体の作製を行ってきました。
鉄系超伝導体は、超伝導特性を示す温度(臨界温度)が〜50 Kと比較的高いため、冷凍機温度や液体水素温度下での医療機器(MRI)、発電機、電力貯蔵装置などへの応用が期待されています。しかし、鉄系超伝導体は低磁場では高い電流が流れるものの、高磁場で電流が低いことが課題でした。
そこで、三浦准教授らは独自の超伝導薄膜作製技術を用いて、鉄系超伝導体であるBaFe2(As0.66P0.33)2薄膜内部にBaZrO3ナノ粒子を均一分散することに世界で初めて成功しました。その結果、磁場下での電流低下の原因である磁束の運動をBaZrO3が抑制し、
現段階で、世界最高の磁場中電流特性を得ることに成功したものです。

今後は、異なるサイズ、形状や密度の人工欠陥を制御・導入することで更なる特性向上を目指していく予定です。

三浦正志准教授の英科学誌 Nature Communications掲載ページはこちら→
http://www.nature.com/ncomms/2013/130920/ncomms3499/full/ncomms3499.html
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ニュース平成25年度司法試験で本学から12名が合格しました
9月10日(火)、法務省より平成25年度司法試験の結果が発表されました。
本学法務研究科(法科大学院)からの同試験受験者は91名(短答式試験の合格に必要な成績を得た者は67名)、
合格者は12名(既修者10名、 未修者2名)となりました。
法務省の発表によると、全国の受験者7,653名のうち合格者は2,049名でした。
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ニュース2013年度関東大学ラグビー対抗戦Aグループのシーズンが始まりました
2013年度関東大学ラグビー対抗戦Aグループのシーズンが始まりました。
多くの成蹊関係者皆様の応援ご声援をよろしくお願いいたします。

■成蹊大学 VS 帝京大学
9月15日(日) 15:00〜
場所:帝京大学グラウンド

■成蹊大学 VS 明治大学戦
9月22日(日)15:00〜
場所:秩父宮ラグビー場

・今シーズン全試合は、「Jスポーツ」 http://www.jsports.co.jp/と、「スカパー」で放映されます。

・シーズンの詳細日程は、
「成蹊ラガークラブ公式ホームページ」http://www.seikeiruggerclub.com/gamerugby_list/でご確認いただけます。
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ニュース国際教育センターの「iPad 2を用いた語学教育」研究チームがポスター発表を行いました
国際教育センターの「iPad 2を用いた語学教育」研究チーム(代表:同センター常勤講師・佐藤明可)が、
8月30日〜9月1日に京都大学において開催された大学英語教育学会 第52回国際大会 特別企画「グローバル・ポスター・セッション」でポスター発表を行いました。
「グローバル・ポスター・セッション」とは、文部科学省の呼びかけにより、
全国の大学が「グローバル人材育成のための英語教育の取り組み」について紹介するもので、全国から85の大学・チームが
参加しました。
100名を超える方に成蹊大学国際教育センターのポスターをご覧いただき、活発な質疑応答が行われました。
 
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ニュース「全日本学生フォーミュラ大会」にて、成蹊フォーミュラチームが全競技クリアしました
9月3日から7日までの5日間、静岡県小笠山総合運動公園「エコパ」にて全日本学生フォーミュラ大会が行われ、
成蹊フォーミュラチームが参加しました。
総合成績が28位以内のチームには、優先して車検を受けられるシード権が与えられるという大会で、今年は全競技をクリアし、
総合27位という成績を収め、そのシード権を獲得することができました。
詳しい成績は下記の通りです。

【静的審査】
コスト29位/プレゼンテーション55位/デザイン40位
【動的審査】
アクセラレーション31位/スキッドパット23位/オートクロス47位/エンデュランス19位

詳細はこちら⇒http://www.sd.seikei.ac.jp/blog/?p=2843
(成蹊大学 理工学部エレクトロメカニクス学科・システムデザイン学科 ブログ)
   
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ニュース「日本油化学会第52回年会」で大学院生2名が学生奨励賞を受賞しました
2013年9月3日から5日までの3日間、東北大学川内北キャンパスで行われた「日本油化学会第52回年会」で、
原節子教授(専門分野:生物有機化学)の研究室(理工学部物質生命理工学科 天然物応用化学研究室)の大学院生2名が学生奨励賞を受賞しました。
受賞者は以下のとおりです。

<受賞者>
高田聡志:研究題目「リゾホスファチジン酸の酵素的調製と機能性評価」(写真左)
小谷康祐:研究題目「2位にパルミチン酸を含むヒト乳脂代替物の酵素的調製」(写真中央)

なお期間中、学会への出席者は500名余りで、学会全体としては学生奨励賞が10名選ばれています。
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ニュース應援指導部(リーダー部・チアリーダー部)がチャリティーショーに出演しました
應援指導部がチャリティーショー「クローバーの集い」(主催:四大學應援團、後援:四大学運動競技大会実行委員会)に
出演しました。このイベントは、「チャリティー精神の実現」を目的に1965年に開始し、今年で43回目の開催となるもので、
入場にかかるチケット代は、日本ユニセフ協会に全額、寄付されます。
詳細については以下のとおりです。

■第43回チャリティーショー『クローバーの集い』

日時:2013年10月6日(日) 開場:13:30 開演:14:00
会場:成城学園五十周年記念講堂(小田急線成城学園前駅 徒歩5分)

チケット料金:300円(全席自由席)※高校生以下無料
※チケット料金の全額が日本ユニセフ協会「ユニセフ募金」に寄付されます
 
主催:四大學應援團(成城大学、学習院大学、成蹊大学、武蔵大学)
後援:四大学運動競技大会実行委員会

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ニュース経済学部の山本ゼミの学生たちが静岡県伊東市の観光関係者に提案を行いました
9月4日、山本晶准教授(専門分野:インターネット・マーケティング)の指導するゼミの学生たちが合宿先の赤沢温泉郷において、静岡県の伊豆・伊東のイベントや特産品などについて調べて、まとめた提案発表会を行いました。
観光資源である温泉に関する新規提案のほか、地元特産品の「ニューサマーオレンジ」のブランディング向上の施策、按針祭海の花火大会における新しいアイデアなどを数多く提案しました。審査員として出席された伊東市市役所観光課の方をはじめ、市内の観光関係者の方々は、学生たちの斬新で新鮮な提案を興味深そうに聞き入っていました。

詳細はこちら → http://www.izu-np.co.jp/ito/news/20130905iz0000000112000c.html/
(伊豆新聞ホームページ)
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ニュース現代GP 中国語e-learningシステム「游」が、NHK語学番組『テレビで中国語』で取り上げられました
法学部 湯山トミ子教授(専門分野:中国近現代学)が開発に取り組んでいる、現代GP 中国語e-learningシステム「游」が
NHK語学番組『テレビで中国語』の文化コーナー『知っとく中国語』「”宅女”の部屋」にて取り上げられました。
詳細は以下の通りです。

日時:2013年9月17日(火)22:00〜22:25/再放送:9月20日(金)6:05〜6:30
番組:Eテレ(全国)

なお、同番組のテキスト「”宅女”の部屋」でも紙面紹介されています。

「游」に興味をもたれた方は、こちらより「游」の世界をお楽しみ下さい。
   →  http://www.seikei.ac.jp/university/gp-you/
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ニュース経済学部 俊野雅司客員教授の寄稿原稿が「証券アナリストジャーナル」に掲載されました
9月1日(日)発行の「証券アナリストジャーナル」(2013年9月号)に経済学部の俊野雅司客員教授が
執筆した原稿が掲載されました(20〜31ページ)。
「インフレーションと資産運用」という特集の中で、特集名と同タイトルにて執筆しています。
ぜひご覧ください。
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ニュース「メディア・リテラシー演習」で制作したウェブサイトが完成しました
文学部開講科目「メディア・リテラシー演習」では前期、NPO法人KISSの協力の下に、現在キャンパスで建設が進みつつある新6号館を紹介するウェブサイトを制作しました。新6号館は「交流を生み出すための共有施設」を基本コンセプトとする複合施設です。成蹊大学の在学生や教職員でも知っているようで知らない「新6号館の全貌とその舞台裏」をお伝えします。ぜひご覧ください!

新6号館を紹介するウェブサイトはこちら   →  http://seikeimedia2013.wix.com/new6
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ニュース法学部 金光旭教授と理工学部 三浦正志准教授が成蹊会学術賞を受賞しました
法学部 金光旭教授(専門分野:刑事法)と理工学部 三浦正志准教授(専門分野:電磁現象学)が成蹊会学術賞を受賞しました。
この賞は一般社団法人成蹊会から本学の学術研究に対し、授与されるもので、金教授は「刑事政策」(成文堂)と「日中経済刑法の比較研究」(成文堂)という2冊の著書が、三浦准教授は「電力機器応用に向けたナノ組織制御による高性能超伝導線材の開発」という研究成果について、電気科学技術奨励賞受賞、米国特許取得、数多くの英国物理学論文、米国物理学論文への掲載などが評価されました。
おめでとうございます。
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ニュースサイエンスチャンネルで吉祥寺プロジェクトの取材映像が配信されています
理工学部システムデザイン学科が中心となって取り組んでいる「吉祥寺プロジェクト」が科学技術振興機構のサイエンスチャンネルで紹介されました。
「吉祥寺プロジェクト」はシステムデザイン学科が科学技術に基づいて地域と連携している取り組みです。
「大学と地域がつくる新しい科学コミュニケーション」という切り口で取材映像が配信されています。
是非ご覧ください。
配信映像はこちらページの先頭へ
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ニュース経済学部 俊野雅司客員教授の寄稿原稿が「週刊エコノミスト」に掲載されました
7月16日(火)発売の「週刊エコノミスト」(7月23日号)に経済学部の俊野雅司客員教授が執筆した原稿が掲載されました(32〜33ページ)。
「新興国投資の終わり」という特集の中で、「新興国投信が『月5本以上』なら"高値づかみ"の大事なサイン」というタイトルで執筆しています。
ぜひご覧ください。
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ニュース経済学部 永野護教授ラジオNIKKEIに出演しました
経済学部 永野護教授(専門分野:国際経済学)が7月2日と9日放送のラジオNIKKEI『新・世界経済ダイヤル』に出演し、「アベノミクスと日本のアジア政策」と「日本のアジア外交史(1945-2013)の変遷」をテーマに解説しました。
放送の内容は番組ホームページより、オンデマンドで聴くことができます。是非お聴きください。
放送の内容はこちらページの先頭へ
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ニュース紀伊國屋ブックセンターにてエコグッズ販売中

学生環境委員会「桃球」が学生会館2階の紀伊國屋ブックセンターにてエコグッズを販売しています。商品は、全4色のスリムマイボトルと箸・スプーン・フォークがまとめられるポータブルカトラリー3点セットの2種類で、売上の一部は緑の募金へ寄付されます。皆さんも、マイボトル&マイ箸でeco活動を始めてみませんか?

 

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ニュース学生環境委員会「桃球」が打ち水を行いました

7月3日(水)と9日(火)の昼休み、学生環境委員会のメンバーが打ち水を行いました。今年で3回目となる今回も、大学プールの水を再利用し本館前とアトリオ周辺で実施しました。水を撒いた後は2〜3℃周辺の気温が下がるなど効果も得られ、風が吹くと一帯も涼しく感じられました。
打ち水は引き続き来週17日(水)の昼休み、本館前から実施する予定です。どなたでも当日参加いただけますので、興味のある方の積極的な参加をお待ちしています。

 

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ニュース「Hack U at 成蹊大学」の発表会がヤフー(株)本社で開催されました
7月6日(土)、5月からヤフー(株)とコラボレーションをして行われていたプログラミングの学内コンテスト「Hack U at 成蹊大学」の発表会がヤフー(株)本社で開催され、28チーム、94名の参加者によってプレゼンテーションが行われました。

発表の様子は、USTREAMでご覧いただけます。
(以下、リンクよりご覧ください)

グランプリは、山内崇資さん、小峰諒祐さん、須田新さん、土屋竜一さん、林佑樹助教のHack ID:26「Virtual Tag」が受賞しました。「Virtual Tag」は、家の中でもバーチャル空間で鬼ごっこができるシステムです。受賞理由として、ヤフー(株)執行役員の村上臣氏は、「技術的な完成度が高く、(作品を使って)遊んでいるのが楽しそうだった。そういうものは色々な人が同じ思いを感じることができる。全体的にレベルが高い作品であった」と語りました。また、グランプリのプレゼンテーターとして登壇した本学理工学部の甲斐宗徳教授からは「バーチャル鬼ごっこという発想で、世界中の人たちとつながって、部屋の中で走り回ることもできるシステム。身体にも良く、色々な国の人たちとつながれる、非常によい作品であった」と講評しました。グランプリ受賞メンバーは、8月に行われるHack Day※に参加することができます。
※Hack Day:ヤフー(株)内で年に2回開催されているエンジニアの祭典

28チームの発表は、会場を笑いへと巻き込むプレゼンテーションも多く見られ、今回の企画・実施を指揮されたヤフー(株)の武居秀和氏と西川直樹氏からは、「プレゼンがうまく、制限時間の3分をどのチームも守っていた。また成蹊大学の特徴である文系理系の融合がなされ、作品に多様性があった。非常にHack Dayに近い雰囲気だった」とコメントをいただきました。

アイデアと実行力、チーム力とプレゼンテーション技術を各々が磨き上げた1ヶ月でした。参加者の皆さん、本当にお疲れ様でした。そして、受賞者の皆さん、おめでとうございます。

なお、受賞チームID・作品名は以下の通りです。

グランプリ Hack ID:26 「Virtual Tag」
Yahoo!賞 Hack ID:11 「Weather Reporter(仮)」
技術賞 Hack ID:13 「輪跡(りんせき)※」
アイデア賞 Hack ID:08 「ExCo(エクスコ)」
学長賞 Hack ID:19 「くしゃミン」
国際教育センター所長賞 Hack ID:18 「webwave」
情報センター所長賞 Hack ID:01 「新しいポータルサイト」
理工学部長賞 Hack ID:13 「輪跡(りんせき)※」
奨励賞 Hack ID:12 「aclass」、Hack ID:27 「リア王」
努力賞 Hack ID:24 「りったいコードくん」
※Hack ID:13は、技術賞と理工学部長賞のダブル受賞
グランプリ 受賞チーム

  Yahoo賞チーム

学長賞 受賞チーム
発表の様子はこちらページの先頭へ
関連記事はこちらページの先頭へ
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ニュース前期メディア・リテラシー演習(ウェブサイト制作)の作品発表会をおこないます
文学部開講科目「メディア・リテラシー演習」では、前期、NPO法人「KISS」の協力を得ながら、ウェブサイトの制作に取り組んできました。その作品発表会を以下の通り開催いたします。学外の方の見学も大歓迎です。事前の申し込みなどは一切不要ですので、どうぞお気軽にお立ち寄りください。

日時:7月12日(金)15:00から1時間程度
場所:3号館5階502室
内容:現在、成蹊大学のキャンパスでは大学新6号館の建設が進んでいます。
    新6号館は、事務室、教室の他に多目的ホールやカフェが設置されるなど、これまでにはなかった複合施設です。
    「交流を生み出すための共有施設」を基本コンセプトとする新6号館が目指しているもの、
    また、その建設に関わる人たちの熱い思いを、10人の履修生たちが取材しました。
    その成果をご覧ください!
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ニュース成蹊大学×YOMIURI ONLINE「SEIKEI ONLINE」サイトがオープンしました
読売新聞のWEB版であるYOMIURI ONLINE とのコラボレーション「SEIKEI ONLINE」サイトがオープンしました。
こちらのサイトでは、成蹊大学の独自の教育改革について、今後6回に分けてご紹介していく予定です。
また、社会から求められる人材の育成を目指し、2014年度からスタートする新カリキュラムについてのページも、新たに開設しました。
あわせて、是非ご覧ください!
SEIKEI ONLINEはこちらページの先頭へ
新カリキュラムのページはこちらページの先頭へ
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ニュース経済学部 井出多加子教授がフジテレビ「スーパーニュース」の1コーナーに出演しました
7月5日(金)放送予定のフジテレビ「スーパーニュース」に経済学部の井出多加子教授(専門分野:不動産経済学)が出演しました。
「吉祥寺の商店街」を特集したコーナーでVTR出演し、商店街の魅力などについて話しています。
放映内容は、以下の通りでした。

番組名:フジテレビ「スーパーニュース」
放送日:7月5日(金)16時30分〜19時56分
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ニュース文学部 庄司宏子教授の著書「絵のなかの物語―文学者が絵を読むとは」が出版されました
文学部学会の研究成果出版助成による、文学部英米文学科の庄司宏子教授(専門分野:アメリカ文学)の著書「絵のなかの物語―文学者が絵を読むとは」が、法政大学出版局より出版されました。
ご興味のある方は是非ご一読ください。
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ニュース理工学部 岩崎学教授がNHK「クローズアップ現代」に出演しました
7月3日(水)放送のNHK「クローズアップ現代」の「数字のカラクリ・データの真実 〜統計学ブームのヒミツ〜」をテーマにした特集に、
理工学部情報科学科の岩崎学教授(専門分野:統計的データ解析)が統計学者として出演しました。

番組名:NHK「クローズアップ現代」
放送日:7月3日(水)19時30分〜19時56分
詳細はこちらページの先頭へ
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ニュース教育情報の公表サイトをリニューアル&情報更新しました
教育情報の公表サイトのデザインを一新し、情報を見つけやすくし、公開する項目を増やしました。
また、各種データも最新情報に更新しました。
教育情報の公表のページはこちらページの先頭へ
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ニュース経済学部 宮脇俊文教授がTOKYO FM「TIME LINE」に出演しました
経済学部の宮脇俊文教授(専門分野:アメリカ文学)が7月4日(木)のTOKYO FM「TIME LINE」の『フィッツジェラルドに学ぶ “失敗の美学”』という特集コーナーに出演しました。
宮脇教授はフィッツジェラルドの作品を研究しており、フィッツジェラルドに関する著書を数多く執筆しています。

日時:2013年7月4日(木)18:54〜19:54
番組:TOKYO FM「TIME LINE」
番組HPはこちらページの先頭へ
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ニュース丸の内ビジネス研修(MBT) 学内準備研修の4回目〜6回目が実施されました
6月5日、19日、26日に第4回〜第6回の学内研修を実施しました。
今回は「問題解決」をテーマとして「戦略的な考え方」「課題の考察のしかた」などの考える技術、伝達効率を意識したコミュニケーションについて、講義がありました。グループワークを通じて、「戦略」と「戦術」の違いを学んだほか、各回の授業終了時に出された課題に対する解答への講評から、課題に対するアプローチの方法や、将来必要となる姿勢や心構えについて学びました。学内準備研修も半ばとなり、これまでの研修で学んだことが身についていることを確認し、最後に講師陣から「考えることの習慣化」についてアドバイスを受けて終了となりました。
次回は、これらの学びを実践的に活かし、参加者同士でさらに自己を高めていきます。
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ニュース理工学部 中野有紀子教授の研究が東京新聞に掲載されました
6月19日(水)の東京新聞に、「人に寄り添うコンピューターづくり」を目標に研究を行っている理工学部の中野有紀子教授(専門分野:人工知能、ユーザインタフェース)のチーム研究が、「AIで支える認知症」のコラムに取り上げられました。
ぜひご覧ください。
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ニュース「Hack U at 成蹊大学」の第1回技術相談会が開催されました

6月11日(火)、「Hack U at 成蹊大学」の第1回技術相談会が開催されました。ヤフー(株)から社員の方をチューターとしてお迎えし、多くの学生がチューターの方のアドバイスに熱心に耳を傾けながら、意欲的にアプリケーションの制作に取り組みました。

学生のチーム数は、6月3日に行われたマッチングによって現在34組、人数は総勢135名となりました。また多様なチーム構成がなされており、理系学生と文系学生の融合チームも多く見られるほか、成蹊高校生も当イベントに参加しており、本学の「ワンキャンパス」の特色を生かした取り組みとなっています。

会場では、熱い議論を交わす学生や、真剣にパソコンやスマートフォンに向き合う学生、また教職員も一体となって取り組む姿が見られ、大いに盛り上がりました。

第2回技術相談会は、6月21日(金)18時15分から行われるほか、随時メールによる質問も受け付けられ、学生は発表会に向け作品を磨き上げていきます。
発表会は7月6日(土)16時から、ヤフー(株)本社にて行われる予定です。

「Hack U at 成蹊大学」の詳細はこちらページの先頭へ
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ニュース法科大学院 武田真一郎教授のコメントがTBSテレビ『みのもんたの朝ズバ』で放映されました
法科大学院の武田真一郎教授(専門分野:行政法)のコメントが、6月11日(火)のTBSテレビ『みのもんたの朝ズバ』で放映されました。
武田教授は住民投票の法的問題に関する研究を専門としており、昨年5月に行われた鳥取市の市庁舎新築に関する住民投票の結果についてコメントをしました。
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ニュース2013年度 前期 法学会講演会開催のお知らせ
法学部法学会主催の講演会を下記の通り開催致します。入場無料、予約不要ですのでふるってご参加下さい。

日 時:6月19日(水)16時30分〜18時
会 場:成蹊大学 5号館102室
講 師:ローレンス・レペタ 先生(明治大学 特任教授)
演 題:自民党憲法改正草案を問う「権利より義務、個人より国家」の思想では?
     (講義は現在日本語で行う予定です)。
詳細はこちら(PDF)ページの先頭へ
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ニュース経済学部 永野護教授のコメントがブルームバーグ・ニュース、米ワシントンポストに掲載されました
6月6日付けのブルームバーグ・ニュースと米ワシントンポストに、経済学部 永野護教授(専門分野:国際経済学)のコメントが掲載されました。
大和証券グループ本社の経営陣の前期の報酬額が、前の期から倍増したというニュースについて解説をしています。
ぜひご覧ください。
ブルームバーグ記事はこちらページの先頭へ
米ワシントンポスト記事はこちらページの先頭へ
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ニュースアジア太平洋研究センター主催の公開シンポジウムがNHKニュースと毎日新聞に取り上げられました
6月1日(土)本学のアジア太平洋研究センター主催の公開シンポジウム「シベリア抑留の実態解明へ−求められる国際交流と官民協力」が、法政大学外濠校舎において開催されました。
多くの方が犠牲となったシベリア抑留の実態解明を目指すシンポジウムで、実際に抑留を経験された方や、国内外の研究者など、約200名が参加しました。
シンポジウムの様子が当日夕方のNHKニュースと、翌日の毎日新聞に取り上げれらました。毎日新聞記事は以下のリンクよりご覧いただけます。是非ご覧ください。
毎日新聞記事はこちらページの先頭へ
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ニュース丸の内ビジネス研修(MBT) 学内準備研修の2回目、3回目が実施されました

5月22日、29日に学内準備研修の第2回、第3回が進められました。

この回は、人材育成の専門家を講師として招聘し、第1回目で学習した「考える」ことについて、各自の将来を題材に掘り下げたり、各業界で考えうる課題解決のグループワークを行いました。

また、準備研修では8回の授業時間以外にも、参加者相互に気づき、考え方などを共有し議論することにより、さらに自己を高めてもらいたいという意図から、MBT参加者に限定したSNSサイトを開設しました。ここでは、授業時間を超えて、参加者が互いに意見や感想を伝え合ったり、またその意見や質問に対して、講師からの指導が適宜行われています。

 

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ニュース経済学部 宮脇俊文教授のエッセイとインタビューが「GQ JAPAN」、「メンズクラブ」に掲載されました
経済学部の宮脇俊文教授(専門分野:アメリカ文学)のエッセイとインタビューが、5月24日発売の「GQ JAPAN No.122」、「メンズクラブ No.629」に掲載されました。
宮脇教授はフィッツジェラルドの作品を研究しており、フィッツジェラルドに関する著書を数多く執筆しています。
映画「華麗なるギャツビー」(6月14日公開 レオナルド・ディカプリオ主演)の公開に合わせ、雑誌で特集が組まれています。
ぜひご覧ください。
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ニュース国際文化学科主催の「国際交流セミナー」が6月19日(水)に開催されます
6月19日(水)3限の「国際文化研究の現在」の枠内で「国際交流セミナー」を開催します。会場は8-101です。

今回のテーマは「ソーシャルメディアを通じた社会変革の動き」です。この分野での第一人者である市川裕康氏(ソーシャルカンパニー代表)にご講演いただきます。SNSと社会イノベーションの動向に精通し、ソーシャルメディア・コンサルタントとして様々なアイデアを日本に紹介されている方です。

講演会は大学1年生の授業のコマを使いますが、どなたも参加可能です。日頃からTwitter やFacebookを利用している人には関心が高いテーマだと思います。ふるってご参加ください!
国際交流セミナーの詳細はこちらページの先頭へ
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ニュース法科大学院 武田真一郎教授の記事が朝日新聞に掲載されました
5月20日(月)の朝日新聞 武蔵野版に、住民投票の法的問題に関する研究を行う法科大学院の武田真一郎教授(専門分野:行政法)のインタビュー記事 「武田真一郎・成蹊大法科大学院教授に聞く ボイコット誘う50%要件」が掲載 されました。
ぜひご覧ください。
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ニュース丸の内ビジネス研修(MBT)の学内準備研修がスタートしました

5月15日(水)、学内準備研修の第1回が行われ、活発に意見が交わされました。

第1回は、イントロダクションに加え、“図で考える習慣―「考える」とはどういうことか”のテーマで、いかにしてアイデアを生み出し、図式化をして位置づけ、効果的な結論を導くか、これらを講義とグループワークによって行いました。
各学生とも講義内容に真剣に耳を傾け、研修の最後にはグループワークで得た結論について、チームごとに1分間のプレゼンテーションを行いました。

学内準備研修は、5月〜7月に全8回にて、コミュニケーション力、課題解決力強化に向けた課外講座として取り組まれます。
夏に開催される「丸の内研修」そして「インターンシップ実習」に向けて、どのように学生が成長できるのか、期待されます。

 

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ニュースグリーンカーテン企画始動!

5月16日(木)、学生環境委員会の学生により、1号館テラスにグリーンカーテン用のゴーヤの苗植えが行われました。3回目の取組みとなる今年は、構内にある馬場のコンポストで作られた堆肥を肥料に使用するなど、学生が発案した新たな試みにも挑戦しています。今はまだ芽が出たばかり。これからメンバーが水やりを行い育てていきます。みなさんも学生環境委員会の活動と共に、グリーンカーテンの成長を見守ってください!

コンポスト…馬小屋に敷いてあるおがくずと馬糞を混ぜて堆肥を作り出す処理機のこと

 

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ニュース文学部墓田ゼミの有志メンバーが「あーすフェスタかながわ」に参加しました

5月12日、「あーすフェスタかながわ」(横浜で開催)に出展していたベトナムブースで墓田ゼミの有志メンバーがボランティアとしてお手伝いをしました。

ベトナム戦争を機にボートピープル(難民)として日本にたどり着いた方が、ご両親や仲間と共に切り盛りするブースです。ベトナムブースはとても人気で終始列が絶えないほど大盛況でした。フォーや春巻きは日本でもおなじみですが、難民の方々が伝えるベトナム伝統の味は格別だったのではないでしょうか。多くの来訪者が本場の味を堪能されたと思います。このように国境の枠を超えてそれぞれの国の良さに気付けることが国際交流の楽しさであると改めて感じました。

終始笑顔あふれる雰囲気で、ささやかながらもお手伝いできたことを嬉しく思います。短い時間でしたが、ベトナムとの距離が縮まったように感じられた一日となりました。
 (文責 高島静華)

 

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ニュース「Hack U at 成蹊大学」の説明会が開催されました

5月14日(火)、夏の陽気の中、「Hack U at 成蹊大学」の説明会が開催され、文系・理系を問わず約180名の学生、さらに教職員も参加し、会場は熱気に包まれました。
「Hack U at 成蹊大学」とは、ヤフー(株)で年2回開催されているエンジニア祭典「Hack Day」が、「Hack U」として成蹊大学とコラボレーションをした企画で、6月3日〜6月29日までの約1ヶ月間、学生が主体的にチームを作り、プログラミングによる作品を完成させていきます。
文系学生、理系学生、そして教職員、それぞれどのようなチームで、どのような作品を創り上げるのでしょうか。
発表は7月6日(土)16時から、ヤフー(株)本社にて行われる予定です。
 

「Hack U at 成蹊大学」の詳細はこちらページの先頭へ
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ニュース経済学部4年生 日出間岳さんが第61回全日本学生剣道選手権大会の出場権を獲得しました
5月12日(日)に日本武道館にて行われた第59回関東学生剣道選手権大会において、経済学部4年 日出間岳さんが、第61回全日本学生剣道選手権大会(開催日:7/13〜7/14 場所:大阪府立体育館)への出場権を獲得しました。
おめでとうございます。
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ニュース公開シンポジウム「シベリア抑留の実態解明へ‐求められる国際交流と官民協力」が開催されます
アジア太平洋研究センターが主催する公開シンポジウムが、6月1日(土)に法政大学にて開催されます。
参加費無料、事前申込みは不要です。ご興味のある方は是非ご参加ください。

公開シンポジウム「シベリア抑留の実態解明へ‐求められる国際交流と官民協力」
 日時:6月1日(土)13:00〜18:00
 場所:法政大学外濠校舎4FS407教室(市ヶ谷キャンパス JR/地下鉄 市ヶ谷・飯田橋駅下車)
 内容:映像と報告と討論 使用言語:日本語とロシア語(ロシア語逐次通訳つき)
公開シンポジウムの詳細はこちら(アジア太平洋研究センターHP)ページの先頭へ
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ニュース法学部4年生藤村駿さん主演の映画がボストン国際映画祭の短編部門にて撮影賞を受賞しました
法学部法律学科4年生の藤村駿さん主演の映画「Calling(コーリング)」(監督・脚本 中川龍太郎)が、ボストン国際映画祭の短編部門にて“Indie Soul Best Cinematography Award”(最優秀撮影賞)を受賞しました。
おめでとうございます。
上演作品の一覧はこちら(Boston International Film Festival HP)ページの先頭へ
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ニュース松下滿雄名誉教授が瑞宝中綬章を受章しました
松下滿雄(まつした みつお)名誉教授(専門分野:経済法、国際経済法)が平成25年春の叙勲にて瑞宝中綬章を受章しました。
瑞宝中綬章は公務等長年にわたり従事し、成績を挙げたことに対し贈られる勲章です。
松下名誉教授は経済法、国際経済法分野の創始者の一人であり、国際機関における勤務、多数の国際会議出席と討論への参加、論文等の発表など、国際経済法分野においては世界的にも著名であり、平成20年には、国際貿易における紛争解決制度の発展に貢献したことにつき外務大臣表彰も授与されています。
おめでとうございます。
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ニュース松葉邦敏名誉教授が瑞宝中綬章を受章しました
松葉邦敏(まつば くにとし)名誉教授(元成蹊大学経済学部長 専門分野:会計学、非営利組織会計)が平成25年春の叙勲にて瑞宝中綬章を受章しました。
瑞宝中綬章は公務等長年にわたり従事し、成績を挙げたことに対し贈られる勲章です。
松葉名誉教授の研究は、いずれもわが国の経済・社会の進展を見据えた研究課題に挑戦したものであり、特に非営利組織会計の分野の研究は、わが国を代表する研究者として高く評価されています。
おめでとうございます。
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ニュース蛻苴ケ夫名誉教授が瑞宝中綬章を受章しました
蛻苴ケ夫(やない みちお)名誉教授(元成蹊大学長、元成蹊大学文学部長 専門分野:社会学)が平成25年春の叙勲にて瑞宝中綬章を受章しました。
瑞宝中綬章は公務等長年にわたり従事し、成績を挙げたことに対し贈られる勲章です。
蛻莓シ誉教授は、社会学的方法を用いて、世論調査・マスメディア・選挙のかかわりについて研究し、投票行動のメカニズムの一面を分析・解明。特にアナウンスメント効果(マスメディアの選挙情勢調査の報道が有権者に与える影響)については、学会でもジャーナリズムの世界でも高く評価されています。
おめでとうございます。
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ニュース『成蹊大学人文叢書10 シェイクスピアを教える』が出版されました
成蹊大学文学部学会では、学生・一般向けの図書である『成蹊大学人文叢書』をほぼ毎年編集・出版しており、3月に発刊されたもので第10巻となりました。最新刊は『シェイクスピアを教える』というタイトルで風間書房から出版され、市販もされております。
ご興味のある方は是非ご一読ください。
書籍の詳細はこちら(風間書房HP)ページの先頭へ
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ニュース理工学研究科大学院生の小熊将嗣さんが第127回表面技術協会講演大会で学術奨励講演賞を受賞しました
理工学研究科 ナノテクノロジー研究室(佐々木成朗 教授、板村賢明 助教)の大学院博士前期課程2年生(発表当時は1年生)の小熊将嗣さんが3月18日(月)〜3月19日(火)に日本工業大学で開催された第127回表面技術協会講演大会で第19回学術奨励講演賞を受賞しました。受賞論文は、以下の通りです。おめでとうございます。

第127回表面技術協会講演大会 学術奨励講演賞
 小熊将嗣(理工学研究科博士前期課程2年生)
 受賞論文:「Si対向探針で形成された単一真実接触部のせん断破壊過程」
 共著者:石川貴大(元理工学研究科)、板村賢明(理工学部助教)、石田忠(東工大助教)
      藤田博之(東大生産研教授)、佐々木成朗(理工学部教授)
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ニュース大学入学式が行われました

4月3日(水)、2013年度入学式が行われました。式当日は春の嵐となりましたが、新入生は亀嶋学長をはじめ多くの方々に祝福され、学生生活をスタートしました。時間と共に天気も回復し、学内はスーツに身を包む新入生と勧誘に励む在学生たちの声で賑わっていました。今年の入学者は以下の通りです。

 学部    研究科    
 経済学部

481名 

 理工学研究科 博士前期課程  74名 博士後期課程   ―
 理工学部

401名 

 経済経営研究科 博士前期課程   10名 博士後期課程  1名
 文 学 部

461名 

 法学政治学研究科 博士前期課程   ― 博士後期課程   ―
 法 学 部

441名 

 文学研究科 博士前期課程   7名 博士後期課程  2名
     法務研究科

31名

 学部計

1,784名

 大学院計
 (前期・後期・法科)
125名

 

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成蹊学園企画室広報グループ
〒180-8633 東京都武蔵野市吉祥寺北町3−3−1
TEL:0422(37)3517