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大倉元宏名誉教授・理工学部客員研究員・地域共生社会研究所員のコメントが NHK NEWS WEB に掲載


 大倉元宏名誉教授・理工学部客員研究員・地域共生社会研究所のコメントが NHK NEWS WEB に掲載されました。
 10月1日に視覚障がい者の転落死亡事故が発生した京成立石駅では,ホームの内側を示すための直線状のブロック(内方線)が,去年,追加で敷設されたが,従前より敷設されていた点状ブロックより3~4mm高く,ずれがあった。これに関連して,「ホーム内側を示すブロックは設置すべきだが,高さにずれがあると足が引っかかり転倒するおそれもある。高さがそろったものに設置し直すなど,対応が必要だ」と指摘しています。

NHK NEWS WEBの記事は、こちらからご覧いただけます。https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191011/k10012122211000.html


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