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経済学部 伊藤公哉准教授の人工知能時代の働き方と税法についての論考が『税務弘報』に掲載されました

2017年12月06日

経済学部

経済学部経済経営学科 伊藤公哉准教授(専門分野:租税法)の論考「AI(人工知能)時代 の働き方と税法 ー所得税法における給与所得の意義と給与所得課税制度の展望」が、経営者・経理部の方や税理士の方を読者対象にした税務の専門誌『税務弘報』(中央経済社)の2018年1月号〔AI・ITの進化と税務特集〕(24~45頁)に掲載されました。

伊藤准教授は、将来の人工知能時代の働き方を予測し、現行制度の課題と展望について考察を行っています。

(参考:税務弘報目次)
http://www.chuokeizai.co.jp/tax/pdf/201801mokuji.pdf