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小中高大連携でおこなっている研究活動成果を学会シンポジウムで発表しました

2018年09月25日

教育・研究

小中高大連携の研究活動の成果発表を、スケジューリング学会のスケジューリング・シンポジウム2018(9月20日・21日、小樽商科大学にて開催)で行いました。

大学院理工学研究科の小田拓朗さん(博士前期課程2年)が、高等学校の伊藤靖彦先生、保村匡亮先生との共同研究「高校の時間割作成」を発表しました。
この研究論文は、上記の方々に加え、理工学部の呉 偉助教、池上敦子教授との連名で発表されました。

この連携研究は、今後も引き続き取り組まれていきます。