アジア太平洋研究センターとは?
アジア太平洋研究センター(CAPS)は、成蹊大学唯一の常設研究機関として1981年に創設されました。紀要論文の公募、公開研究会の開催など、積極的な活動を行っております。
- 最新情報
- お知らせ
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■ 2012.4.26
- CAPSニューズレター最新号が発行されました。こちらをご覧ください。
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■ 2012.4.10
- 【緊急のお知らせ】サスキア・サッセン氏講演会中止のお知らせ
下記日程にてコロンビア大学教授のサスキア・サッセン氏の講演会を予定しておりましたが、
講演者の一身上の都合により中止となりました。
ご参加を予定して下さいました皆様には大変恐縮に存じますが、宜しく御理解下さいますよう
お願い申し上げます。
日時:平成24年5月27日(日) 13:00〜
場所:成蹊大学 4号館ホール
講師:サスキア・サッセン 氏 (コロンビア大学教授)
演題:「グローバル時代における領土・権威・諸権利」
Territory, Authority and Rights in a Global Age -
■ 2012.4.2
- 12年度構成メンバー、 研究員紹介、プロジェクト紹介の各ページ を更新しました。
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■ 2012.2.3
- センター紀要ジャーナル最新号が発行されました。こちらをご覧ください。
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■ 2011.6.1
- アジア太平洋研究センター研究叢書『日中経済刑法の比較研究』(編集:金光旭法学部教授、佐伯仁志東京大学教授)が刊行されました。 詳細はこちらからご覧ください。
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■ 2011.4.11
- アジア太平洋研究センター研究叢書が2冊刊行されました。
『デモクラシーとナショナリズム−アジアと欧米』(編集:加藤節法学部特任教授)、
『沙漠を森に−温暖化への処方箋』(編集:小島紀徳理工学部教授・江頭靖幸大阪大学基礎工学部准教授)
詳細はこちらからご覧ください。
成蹊大学アジア太平洋研究センター
Center for Asian and Pacific Studies, Seikei University
〒180-8633 東京都武蔵野市吉祥寺北町3−3−1
TEL:0422(37)3549 FAX:0422(37)3866
