全面ガラス張りの採光性に優れた、明るく開放的な知的発見の空間が広がっています 「明るく、美しく、暖かい建物」をコンセプトに、2006年、成蹊大学図書館は完成しました。地下の2フロアは主に閉架資料を自動的に取り出せる自動書庫に充てられ、1階から5階までのフロアは、開放的なアトリウムを中央に開架書庫が左右に広がります。ゼミのディスカッションにも利用できるプラネット(グループ閲覧室)、自分のペースで学習や読書に集中できるクリスタルキャレル(個室閲覧室)など充実の施設です。