Science and Engineering Research Institute 成蹊大学
コンテンツ
2017.05.25
理工学部の藤原均教授が共同執筆した論文が、日本地球惑星科学連合(JpGU)の学会誌『Progress in Earth and Planetary Science(PEPS)』において、The Most Accessed Paper Award 2017に選ばれました  
2017.05.17
理工学部の里川重夫教授の都市ガス中の脱硫プロセスに関する研究内容が日経産業新聞に掲載されました  
2017.05.17
理工学部の三浦正志教授の鉄系超伝導体に関する研究内容が日経産業新聞に掲載されました  
2017.05.17
理工学部の戸谷希一郎准教授のグループの「相補的な阻害剤による小胞体内の独立したマンノシダーゼ活性の選択的調節」と題された学術論文が欧州科学誌『ChemBioChem』の "Inside Cover" に選ばれました  
2017.05.15
理工学部の戸谷希一郎准教授のグループの「相補的な阻害剤による小胞体内の独立したマンノシダーゼ活性の選択的調節」と題された学術論文が欧州科学誌『ChemBioChem』の "Very Important Paper (VIP)" に選ばれました  
2017.05.09
理工学部の三浦正志教授の共同論文が英科学誌 『Nature Materials』に掲載されました  
2017.05.09
理工学研究科の栗原大輝さんが日本化学会 第97春季年会において CSJ Student Presentation Award 2017 を受賞しました  
2017.05.08
理工学部の三浦正志教授が、ナノ人工欠陥導入高磁場特性超伝導線材作製の研究で科学技術分野の文部科学大臣表彰「若手科学者賞」を受賞しました。  
2017.04.17
理工学部の三浦正志教授の研究グループが産総研・昭和電線ケーブルシステムと低コスト型高温超電導線材で世界最高の磁場中臨界電流密度を実現しました  
2017.04.14
理工学部の世木寛之教授が第32回電気通信普及財団賞(テレコムシステム技術賞奨励賞)を受賞しました  
2017.04.05
理工学部の環境材料化学研究室(里川重夫教授主宰)のグループの研究論文が2016年度石油学会論文賞を受賞しました  
2017.04.03
理工学部の小川隆申教授が取材協力したNHKワールドの海外向け番組がBS1で放送されました  
2017.03.14
理工学部の菅原一輝助教が11th Asia Pacific Conference on Sustainable Energy & Environmental Technologies(APCSEET2017) においてBest Poster Awardを受賞しました  
2017.02.17
理工学部システムデザイン学科流体力学研究室の学生が、断熱対策を施したサッシの効果の調査結果を武蔵野市に報告しました  
2017.01.27
理工学部の三浦正志准教授の研究「人工ナノ粒子導入Y系超伝導線材を用いた縦磁界利用大容量DCケーブルの開発」がパワーアカデミー特別推進研究に採択されました
2016.12.20
理工学研究科1年の杉井健太郎さんが、第42回(2016年)感覚代行シンポジウムにおいて、感覚代行研究奨励賞を受賞しました
2016.12.17
第4回理工学研究所フォーラムが開催されました
2016.12.09
第3回理工学研究所フォーラムが開催されました
2016.12.06
理工学部の大倉元宏教授の視覚障がい者の駅プラットホームからの転落事故に関する寄稿記事が日本経済新聞に掲載されました  
2016.11.28
理工学部の大倉元宏教授がNHK Eテレ「ハートネットTV」に出演しました。12/5に再放送があります  
2016.11.21
理工学部の平野真助教が東京糖鎖研究会 (GlycoTOKYO) の奨励賞を受賞しました  
2016.11.18
第4回理工学研究所フォーラム開催
(第2回 次世代天然ガス利用を考える若手勉強会共催)
2016.11.18
第3回理工学研究所フォーラム開催
(石油学会 ジュニア・ソサイアティ 2016年度JPIJS関東地区討論会共催)
2016.11.10
理工学部の小栁文子助教の研究内容が電気新聞に掲載されました。小柳助教は電気自動車を交通手段だけでなく、電気をバッテリーから電力網に逆潮流できる分散型電源として世界で初めて提唱した研究者であると紹介されています。
2016.10.21
第2回理工学研究所フォーラムが開催されました
2016.10.20
理工学部の大倉元宏教授のインタビューが、NHK「首都圏ネットワーク」の、"視覚障がい者の駅プラットホームからの転落事故"についての特集で放送されました
2016.10.11
第2回理工学研究所フォーラム開催
(日本真空学会 スパッタリングおよびプラズマプロセス技術部会 第150回定例研究会・ISSP2017プレセッション共催)
2016.10.03
理工学部の大倉元宏教授が、国土交通省が主催する「駅ホームにおける安全性向上のための検討会」に、有識者として参加しました
2016.09.23
大学院理工学研究科の橘髙源汰さんが、 日本オペレーションズ・リサーチ学会の研究発表会で、中高大連携研究活動の成果発表を行いました
2016.09.13
理工学研究科大学院生の島根昂平さんが、日本油化学会第55回年会でポスター賞を受賞しました
2016.09.13
理工学部の小河重三郎助教が「公益社団法人 日本油化学会 2016年 若手の会サマースクール」で金賞(最優秀賞)を受賞しました
2016.09.01
理工学部の大倉元宏教授が視覚障がい者の駅プラットホームからの転落事例データベースを公開し、その開発目的・今後の研究展望等について記者説明会を行いました。また、本件はNHKの7時のニュースで紹介されました。
2016.07.25
理工学部の平野真助教が「28th International Carbohydrate Symposium」において Poster Award を受賞しました
2016.07.01
理工学研究科大学院生の五十棲一裕さんが日本材料科学会学術講演大会において若手奨励賞を受賞しました
2016.06.23
理工学部の三浦正志准教授が平成28年度全国発明表彰において、ナノ粒子導入高磁場特性超電導線材の製造技術の発明で「21世紀発明賞」を受賞しました
2016.06.14
理工学部の酒井浩之准教授が、大和投資信託と共同で上場企業の決算資料を自動で要約するシステムを開発し、年内に実用化するとの記事が日本経済新聞に掲載されました
2016.05.31
理工学研究科大学院生の田中佑佳さんが石油学会主催「第21回JPIJS若手研究者のためのポスターセッション」において最優秀ポスター賞を受賞しました
2016.05.23
理工学部の岩崎学教授が「日本計算機統計学会フェロー」の称号を授与されました
2016.03.23
理工学部の池上敦子教授が、公益社団法人 日本オペレーションズ・リサーチ学会よりフェローの称号を授与されました
2016.02.25
第1回理工学研究所フォーラムが開催されました
2016.02.24
第1回理工学研究所フォーラム開催
2016.02.24
理工学研究所WEBサイトリニューアル