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けやき循環プロジェクト「プランター花植え作業」を行いました

4月17日(金)に大学生と教職員のボランティアが参加し、大学キャンパス内の学園史料館前にあるプランターの花植えを行いました。

この活動は、サステナビリティ教育研究センターのもとに環境活動を展開している「けやき循環プロジェクト」が年2回、春と秋に実施しているものです。

最初に造園業者の方からレクチャーを受けた後、数名ずつに分かれて7つのプランターで作業をスタートしました。 まず、プランターの土を整え、堆肥を混ぜ込みました。そうすることで綺麗な花を長く楽しむことができます。

草花はビオラやペチュニア、キンセンカの他に、パクチー、バジルなどのハーブなど、19種類を造園業者に用意していただきました。花の種類は同じでも、7つそれぞれ多彩な趣のプランターが完成し、最後に各プランターのテーマ発表も行いました。

また、今回は、成蹊大学お芋堀りサークルより、ミミズコンポストで作った自作の液肥を提供してもらいました。昨年、小学校で作ったケヤキの落ち葉の堆肥を加えた計2種類の堆肥をプランターごとに使用しています。


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テーマ:パープルアイズ

テーマ:多様性

テーマ:コラボレーション(それぞれの色)

テーマ:ダイバーシティ&インクルージョン

テーマ:過保護なパクチー

テーマ:桃李の花

テーマ:フレッシュ