アジア太平洋研究センター 小松寛主任研究員の連載記事が、5月31日(火)~6月2日(木)沖縄タイムス朝刊『今に生きる反復帰論』に掲載されました。

記事のなかで小松主任研究員は、沖縄返還後50年を経て再び注目が集まっている「反復帰論」について解説し、沖縄をめぐる政治においてアイデンティティーが重要な要素となっている今日において、「反復帰論」の思想的英知はますます重要になっていると論じています。


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