〈災害〉文学の可能性』(作品社、2026年2月)
編著者:庄司宏子(文学部教授)

この叢書は、2020年度~2023年度実施のアジア太平洋研究センター共同研究プロジェクト「"Disaster Literature"(災害文学)の可能性」(責任者:庄司宏子文学部教授)の研究成果物として刊行されたものです。

成蹊大学図書館・アジア太平洋研究センター資料室(1号館3F)で貸出し可能となる予定です。

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