奨学金について

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奨学金について

成蹊大学では、本学独自に設けた様々な奨学金制度を用意しています。
約2,600名もの学生が有意義に活用し、充実した学生生活を送っています。

成蹊大学独自の奨学金制度

  

成蹊大学学修支援奨学金【2017年度】

成蹊大学学修支援奨学金は、一般入試の成績上位者(S方式は合格者全員)に、1年次の年間授業料の半額相当を給付する制度です。

1年次 2~4年次
対象 S方式の合格者全員
A・E・C・P・M方式の成績上位者
全学部2~4年次の
学業成績上位者が対象
給付額 年間授業料の半額相当 年額:150,000円
経済学部 法学部 文学部 理工学部
全学部統一入試
(E方式)
成績上位者20名 成績上位者18名 成績上位者16名 成績上位者18名
3教科型学部
個別入試
(A方式)
成績上位者40名 成績上位者32名 成績上位者40名 成績上位者43名
大学入試センター
試験利用
3教科型入試
(C方式)
成績上位者40名 成績上位者50名 成績上位者36名 成績上位者56名
大学入試センター
試験利用
4教科6科目型
奨学金付入試
(S方式)
- - - 合格者全員
センター・独自併用
5科目型 国公立併願
アシスト入試
(P方式)
成績上位者15名 成績上位者50名 成績上位者30名 -
センター・独自併用
5科目型
多面評価入試
(M方式)
成績上位者5名 - - -
  • 給付金額は初年度授業料の半額相当。給付希望者は、登録票(学修意欲の高さを示す書類)の提出が必要です。

成蹊大学給付奨学金【2016年度予定】

全学部1~4年次が対象。学業成績、人物ともに優秀かつ健康であって学資の援助を必要とする学生を支援します。
採用予定数 80名

給付額 年額:300,000円

成蹊大学地方出身学生支援奨学金【2016年度予定】

全学部1~4年次が対象。学業成績、人物ともに優秀かつ健康であって、学資の援助を必要とする地方出身学生を支援します。
採用予定数 40名

給付額 年額:450,000円

その他の成蹊大学奨学金【2016年度予定】

制度 種別 給付額 期間 採用予定数
成蹊会育英奨学金 貸与 月額:50,000円 最短修業年限 15名
全学部2年次以上・大学院1年次が対象。一般社団法人成蹊会が実施している制度。
(地方出身者に対し、生活支援制度あり)
清水建設奨学金 給付 年額:200,000円 1年間 27名
全学部3・4年次の学業成績上位者が対象。清水建設の寄付金を資金とした奨学金制度。
岡野奨学金 給付 年額:90,000円 1年間 8名
全学部2年次以上が対象。学業成績・人物ともに優秀かつ健康であって、学資の援助を必要とする者。
関育英奨学金 給付 年額:120,000円 1年間 若干名
理工学部/理工学研究科対象。電気・原子力関係を専攻する学部生、大学院生。
成蹊大学
社会人入学生奨学金
給付 年額:300,000円 1年間 12名程度
AOマルデス入試社会人特別受験に合格した全学部2〜4年次が対象。前年度の学業成績、人物ともに優秀であって、学資の援助を必要とする者。

成蹊大学大学院独自の奨学金制度【2016年度予定】

制度 種別 給付額 期間 採用予定数
成蹊大学
大学院奨学金
給付 【A種】年額:納付金の2分の1額
【B種】年額:納付金の4分の1額
1年間 対象者全員
【A種】博士後期2年次以上
【B種】博士前期2年次 ※長期履修者は別途相談

留学奨学金 ( 給付 )【2016年度予定】

成蹊大学外国留学奨学金

協定校への留学を支援する短期・中期・長期協定留学奨学金をはじめ、協定校以外への留学を支援する留学奨学金制度を用意しています。

奨学金 人数 給付額
短期協定留学 前期 10名 後期 15名 100,000円
中期協定留学 前期 6名 後期 6名 一般学生
250,000円
成蹊国際コース生 400,000円
長期協定留学 前期・後期 18名 一般学生
地域により*300,000円~500,000円
成蹊国際コース生
地域により*600,000円~800,000円
JSAFプログラム 一般学生
500,000円
成蹊国際コース生
800,000円
認定留学 一般学生
地域により*300,000円~500,000円
成蹊国際コース生
地域により*600,000円~800,000円
JSAFプレステージ 前期・後期1名 5,000,000円を上限としてプログラム費の80%
※長期協定留学との併給はなし

*詳細は国際教育センターホームページ「留学費用に関する支援・奨学金」をご確認ください。

成蹊学園三菱留学生奨学金

創立100周年記念事業募金を基金として、優秀な学生の海外留学の機会を助成することを目的とした奨学金です。

給付額 1,200,000円(上限)
  • 特に優れた留学成果を期待できると認められた学生には、さらに100万円を限度として増額給付が行われることがあります。

日本学生支援機構【2016年度予定】

制度 学校種別 種別 金額 期間
第一種奨学金
(無利子貸与)
大学 貸与 月額:30,000円、
または54,000円(自宅)、64,000円(自宅外)
最短修業年限
大学院 貸与 【博士前期】月額:50,000円、または88,000円
【博士後期】月額:80,000円、または122,000円
最短修業年限
第二種奨学金
(有利子貸与)
大学 貸与 月額:30,000円・50,000円・80,000円・100,000円・120,000円の中から本人の選択による。 最短修業年限
大学院 貸与 月額:50,000円・80,000円・100,000円・130,000円・150,000円の中から本人の選択による。 最短修業年限

その他の財団関係【2016年度予定】

制度 種別 金額 期間 採用予定人数
三菱UFJ信託
奨学財団
給付 月額:35,000円 最短修業年限 1名
経済・法学部2年次が対象。
旭硝子奨学会 給付 [博士前期] 月額:40,000円
[博士後期] 月額:100,000円
最短修業年限 6名 (推薦枠)
大学院(文学研究科を除く)博士課程前期1年次・博士課程後期1年次が対象。
小田急財団 給付 月額:20,000円 最短修業年限 1名
全学部3年次が対象。
日揮・実吉奨学会 給付 年額:300,000円 1年間 若干名
理工学部2~4年次・理工学研究科で30歳未満の者が対象。
中村積善会 貸与 月額:70,000円 最短修業年限 1名
給付 月額:30,000円 1名
全学部2~4年次が対象。
オーディオテクニカ
奨学会
給付 月額:20,000円 最短修業年限 1名
(募集のない
年度もあり)
理工学部の2~4年次が対象。
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