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成蹊を受験する

入試トピックス

入試トピックスと概要

多様な入試方式

多様な入試方式で、自分に合った受験ができます!

独自入試

3教科型学部個別入試(A方式)

  • 経済学部
  • 経営学部
  • 法学部
  • 文学部
  • 理工学部
  • ① 学部個別の日程で実施される本学独自の3教科型入試。
  • ② 科目ごとの基準点はなく、3教科の合計点で合否を判定。
  • ③ 試験日を変えて、複数学部へ出願可能。
  • ④ 経済、経営、法、文学部は1学部につき1学科のみ出願可能。理工学部は2専攻まで併願可能。
  • ⑤ 経済学部の『外国語』および『国語』は『外国語・国語』として一体的に出題。
A方式の詳細はこちら

2教科型全学部統一入試(E方式)

  • 経済学部
  • 経営学部
  • 法学部
  • 文学部
  • 理工学部
  • ① 全学部同日程で実施される本学独自の2教科型入試。
  • ② 科目ごとの基準点はなく、2教科の合計点で合否を判定。
  • ③ 成蹊大学会場(東京・吉祥寺)以外に全国5会場(仙台、さいたま、横浜、静岡、福岡)で受験可能。
  • ④ 経済、経営、法、文学部は1回の試験で複数学部に出願可能(経済数理学科を除く)。
  • ⑤ 1学部につき1学科(専攻)のみ出願可能。
E方式の詳細はこちら

2教科型グローバル教育プログラム統一入試(G方式)

  • 経済学部※1
  • 経営学部
  • 法学部
  • 文学部※2

1 現代経済学科 2 英語英米文学科、国際文化学科

  • ① 独自試験(E方式と共通)の得点に、「英語外部検定試験」のスコアを換算した得点と、提出書類を段階評価した得点を加算し、合否を判定。
  • ② 独自試験は2教科型全学部統一入試(E方式)における「国語」と「英語」。
  • ③ 合格者は入学後、グローバル教育プログラム「EAGLE」に所属。
  • ④ 独自試験は成蹊大学会場(東京・吉祥寺)以外に全国5会場(仙台、さいたま、横浜、静岡、福岡)で受験可能。
  • ⑤ 特定の1学科のみ出願可能。
G方式の詳細はこちら グローバル教育プログラムの
詳細はこちら

共通テスト利用入試

3教科型入試(C方式)

  • 経済学部
  • 経営学部
  • 法学部
  • 文学部
  • 理工学部

  • ① 独自試験を実施しない、共通テスト利用入試。
  • ② 科目ごとの基準点はなく、共通テスト3教科の合計点で合否を判定。
  • ③ 全学部全学科(専攻)を併願可能。
C方式の詳細はこちら

4教科6科目型奨学金付入試(S方式)

  • 理工学部

  • ① 独自試験を実施しない、共通テスト利用入試。
  • ② 科目ごとの基準点はなく、共通テスト6科目の合計点で合否を判定。
  • ③ 合格者全員が成蹊大学入学試験特別奨学金(年間授業料の半額相当)の給付対象者。
  • ④ 共通テスト後に出願可能。
  • ⑤ 入学手続締切日が国公立大学前期日程合格発表後のため、国公立大学との併願に最適。
  • ⑥ 理工学部理工学科の5専攻を併願可能。
S方式の詳細はこちら

共通テスト・独自併用入試

5科目型国公立併願アシスト入試(P方式)

  • 経済学部
  • 経営学部
  • 法学部
  • 文学部

  • ① 科目ごとの基準点はなく、共通テスト5科目の得点と独自試験(E方式と共通)1科目の得点を加算し合否を判定。
  • ② 独自試験は「英語」(文学部日本文学科は「国語」)を使用。
  • ③ 共通テスト後に出願可能。
  • ④ 入学手続締切日が国公立大学前期日程合格発表後のため、国公立大学との併願に最適。
  • ⑤ 独自試験は成蹊大学会場(東京・吉祥寺)以外に全国5会場(仙台、さいたま、横浜、静岡、福岡)で受験可能。
  • ⑥ 1学部につき1学科のみ出願可能。
P方式の詳細はこちら

5科目型多面評価入試(M方式)

  • 経済学部

  • ① 科目ごとの基準点はなく、共通テスト5科目の得点と独自に実施する面接試験の結果を合わせて総合的に判断し、合否を判定。※面接試験を欠席した場合は不合格。
  • ② 面接試験はグループで実施し、主体性、協調性、論理的思考力などを多面的に評価。
  • ③ 入学手続締切日が国公立大学後期日程合格発表後のため、国公立大学との併願に最適。
  • ④ 1学科のみ出願可能。
M方式の詳細はこちら

国公立型受験生向けの入試

共通テスト利用 4教科6科目型奨学金付入試(S方式)

  • 理工学部

共通テスト6科目型の入試です。本学での独自試験は実施しません。

  • ① 共通テスト後に出願が可能。
  • ② 入学手続締切日が3月中旬となっているため、国公立大学前期日程合格発表の結果を待って手続可能。
  • ③ 合格者全員が成蹊大学入学試験特別奨学金(1年次における年間授業料の半額相当)の給付対象者。
S方式の詳細はこちら

共通テスト・独自併用 5科目型国公立併願アシスト入試(P方式)

  • 経済学部
  • 経営学部
  • 法学部
  • 文学部

共通テスト5科目の得点に独自試験(2教科型全学部統一入試の1科目を利用)の得点を加算し、合否判定をする入試です。

  • ① 共通テスト後に出願が可能。
  • ② 入学手続締切日が3月中旬となっているため、国公立大学前期日程合格発表の結果を待って手続可能。
P方式の詳細はこちら

共通テスト・独自併用 5科目型多面評価入試(M方式)

  • 経済学部

共通テスト5科目型の入試です。

  • ① 共通テスト後に出願が可能。
  • ② 入学手続締切日が3月下旬となっているため、国公立大学後期日程合格発表の結果を待って手続可能。
  • ③ 面接試験はグループで実施。共通テストの結果のみで合否判定をせず、主体性、協調性、論理的思考力など多面的に評価。
M方式の詳細はこちら

地元受験が可能

2教科型全学部統一入試(E方式)、
共通テスト・独自併用 5科目型国公立併願
アシスト入試(P方式)、
2教科型グローバル教育プログラム統一入試(G方式)は
成蹊大学会場(東京・吉祥寺)以外に
全国5会場で受験が可能です。

各会場の詳細は入学試験要項を
ご確認ください。

東京(成蹊大学) 仙台 さいたま 横浜 静岡 福岡 東京(成蹊大学) 仙台 さいたま 横浜 静岡 福岡

シンプルな併願割引制度

1回の出願で複数の入試方式・学部・学科・専攻に出願する場合、2つ目以降の入学検定料が1方式につき、一律10,000円割引されます。

  • M方式を除く。
  • 2回のWeb出願に分けて出願した場合、併願割引は適用されませんので、ご注意ください。

例1 3教科得意科目タイプ

主に3教科型で学習した受験生に推奨する受験パターン。2教科型全学部統一入試も併願し、受験機会が増加します。

A方式
法律学科

35,000円

E方式
法律学科

35,000円 25,000円

C方式
法律学科

15,000円 5,000円
= 合計 85,000円 割引適用後の検定料 65,000円

例2 共通テスト利用(文系)タイプ

大学入学共通テストと独自入試を活用した受験パターン。割引を活用することで、受験機会も増加します。

E方式
日本文学科

35,000円

C方式
日本文学科

15,000円 5,000円

P方式
日本文学科

25,000円 15,000円
= 合計 75,000円 割引適用後の検定料 55,000円

例3 共通テスト利用(理系)タイプ

成蹊大学と国公立を併願する受験パターン。共通テスト利用と独自入試の併願。また、全学科・専攻を併願できるC方式とS方式でさらに割引額が拡大します。

A方式
電気電子専攻

35,000円

C方式
電気電子専攻

15,000円 5,000円

S方式
電気電子専攻

15,000円 5,000円
= 合計 65,000円 割引適用後の検定料 45,000円

例4 全学部統一入試活用タイプ

2月3日(木)実施の2教科型全学部統一入試を受験するパターン。文系学部ならば、最大4学部併願可能です。

E方式
総合経営学科

35,000円

E方式
政治学科

35,000円 25,000円

E方式
現代社会学科

35,000円 25,000円
= 合計 105,000円 割引適用後の検定料 85,000円

入試に関するお問い合わせ

成蹊大学アドミッションセンター

TEL:0422-37-3533

平日 9:00 - 17:00 土曜日 9:00 - 12:00
(学園休業日を除く)

FAX:0422-37-3864

Email:nyushi@jim.seikei.ac.jp

〒180-8633 東京都武蔵野市吉祥寺北町3-3-1