成蹊学園について

納付金について

【重要:架空請求にご注意ください】

近年、大学を装って授業料の督促を行うという悪質な事件が他大学で発生しました。
ご不明な督促状や請求書が届いた場合は、必ず成蹊学園財務部経理課までご確認ください。

2019年度納付金の納入について

授業料等納付金は年額を2回に分けてそれぞれ定められた額を期間内に納入していただいています。ご不明な点は財務部経理課納付金担当までお問合せ下さい。

■納入期限
小学校・中学校・高等学校:1期 4月19日(木) 2期 10月1日(月)
大学・大学院:前期 4月19日(木) 後期 10月11日(木)
■振込依頼書
4月初旬に郵送いたします
  • 1期分(前期分)および2期分(後期分)の振込依頼書をまとめてお送りしております。(高等学校は1期分のみ送付します。2期分は8月中旬頃の発送になります。)
  • お振込の際は、振込依頼書の「1期分(前期分)」「2期分(後期分)」をお間違いのないようご確認ください。
  • 2期分(後期分)の振込依頼書については、納入時期まで紛失等のないよう大切に保管してください。
  • 新入生につきましては、8月中旬頃に2期分(後期分)を送付いたしますので期日までに納入してください。

納付金等に関するお問い合わせ先

財務部経理課(納付金担当)

TEL:0422-37-3519

事務取扱時間 (夏期・冬期一斉休業期間は除く):平日 9:00~17:00(11:30~12:30を除く)
土曜 9:00~12:00

事務取扱時間 (夏期・冬期一斉休業期間は除く):平日 9:00~17:00(11:30~12:30を除く)土曜 9:00~12:00

納付金(2019年度)

大学

大学院

納付金に関するQ&A

入学手続き時における納付金の払込方法はどのようにするのですか?
合格者手続き書類の中に専用の振込依頼書がありますので、必ずその振込依頼書を使用して、納入期限までに銀行窓口にてお納めください。なお、入学時における納入額は入学金・前期(1期)の授業料等になります。
2年生以降の納付金の払込方法はどのようにするのですか?
4月初旬に1期分(前期分)と2期分(後期分)の振込依頼書をお送りいたしますので、その振込依頼書を使用して納入してください。
銀行のATM機、またはインターネットバンキングでお振込みされる場合は、振込依頼書の依頼人欄に記入されているアルファベット・数字・カナ氏名を必ずご入力下さい。入力されませんと入金確認ができなくなります。また、別途手数料がかかる場合があります。
大学・大学院の休学の取り扱いについて
休学を許可された場合であっても、休学期間中の授業料など納付金を納入しなければなりません。しかし、以下の全ての条件を満たす場合は、在籍料(半期:75,000円、年間:150,000円)の納入となります。

条件①休学期間が学期の全期間にわたる場合
条件②前期:4月30日、後期:10月31日までに「休学願」を提出し、休学が許可された場合
  • ※休学が許可された後、在籍料の振込依頼書を郵送します。
    休学に関する詳細については教務部へご相談ください。
振込用紙が届かない(住所を変更された)場合
住所を変更した際に、住所変更届を提出されていない場合は、振込用紙をお届けすることができません。住所等の変更があった際には、必ず学生支援事務室(学生部)(大学、大学院)または各学校事務室(小、中、高)までご連絡ください。
奨学金に関して
学内、学外の各種奨学金があります。詳細については学生支援事務室(学生部)(大学、大学院)、各学校事務室(小、中、高)へご相談ください。
寄付金はありますか?
入学者のご父母には入学手続完了後、「成蹊学園教育充実資金」としてのご寄付をお願いしております。この寄付金は任意のものですが、成蹊教育のよりよき発展充実のために有効に活用させていただいているものです。合格発表時にあらためてご案内をさしあげますので、なにとぞご理解ご協力くださいますようお願いいたします。

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