サステナビリティ教育研究センターの宮下敦客員研究員による調査研究に関する記事が、スウェーデン南東部カルマル市の地方紙「Barometern」 に掲載されました。
カルマル市は、成蹊高等学校が交流を行っているカルマーレ国際高校の所在都市でもあります。今年度も8月に成蹊高等学校の生徒が同校を訪問し交流を行うなど、本学園とつながりのある地域です。
今回の記事で紹介された調査研究は、ユネスコの活動に関連し、日本ジオパークネットワーク加盟の下仁田ジオパークで行われているもので、成蹊学園がユネスコスクールとして取り組んでいる活動の一つです。
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