2026年09月14日
奨学金
※申請期限は10月13日(火)です。多子世帯に該当する方や奨学金を希望する方は申請期限内にお申込みください。
※「多子世帯への授業料等の減免」の適用を希望する方の手続きについてもこちらでご案内しています。(二次採用では2026年10月以降の適用となりますので、2026年度は半期分の35万円が上限となります。)
独立行政法人日本学生支援機構より、学部生を対象として日本学生支援機構給付奨学金(多子世帯の授業料等減免含む)・日本学生支援機構貸与奨学金二次採用の募集がありました。
日本学生支援機構給付奨学金に採用となった方は、授業料減免も同時に受けることが可能です。
申請を希望する方は、下記応募関係書類をご確認のうえ、期限までに申請してください。
手続きの詳細については、下記をご確認ください。
現在、他の財団奨学金を受けている方は、日本学生支援機構給付奨学金を申請することはできませんが、授業料減免のみ申請することができますので、通常の学生と同様に手続きを進めてください。
また、すでに日本学生支援機構奨学金(給付(多子世帯の授業料等減免含む)・貸与)を受けている方で、継続のみ希望する場合は、新規で申込を行う必要はありません。
記
(1)日本学生支援機構奨学金(貸与)応募関係書類
①レジュメ「日本学生支援機構貸与奨学金の申込手続きについて」
②貸与奨学金案内
③【貸与】2026スカラネット入力下書き用紙(※学校には提出しません)
④日本学生支援機構奨学金説明動画
※「申込みの流れ」以降は上記➀レジュメ掲載の手続き方法に従って進めてください。
⑤奨学金案内ダイジェスト(動画用参考資料)
(2)日本学生支援機構奨学金(給付)・授業料減免(多子世帯への授業料等の減免含む)応募関係書類
※給付奨学金のみ、または、貸与と給付両方に申込む方
①レジュメ「日本学生支援機構給付奨学金申込手続きについて」
②給付奨学金案内
③【給付】2026年度スカラネット下書き用紙(※学校には提出しません)
④日本学生支援機構奨学金説明動画
※「申込みの流れ」以降は上記➀レジュメ掲載の手続き方法に従って進めてください。
⑤奨学金案内ダイジェスト(動画用参考資料)
⑥進学前離職の特例措置に係る申告書
⑦「新たに生まれた子等」の数の申告書
⑧特定親族等に係る子ども(本人以外)の申告書
※日本学生支援機構の奨学金に申請する場合、奨学金申請フォームの中で学修計画の入力が必要な場合があります。対象者及び入力内容はこちら(対象者の方は事前にご準備ください)
※貸与奨学金を希望する方で、転職等による減収証明書類アップロードフォームに書類をアップロードする場合は証明書類アップロードの注意点を必ずご確認下さい。