法学部政治学科の西山隆行教授(専門分野:政治学)がシンポジウム「経済安全保障クラスター」の第1回公開セミナーにおいて、『米中間選挙とポスト・トランプの行方』と題するテーマで登壇します。
「経済安全保障クラスター」は、政府機関、産業界、学術界が継続的に集い、経済安全保障をめぐる研究・政策対話を行う場として、全8回の研究会を予定しています。
第1回では『米中間選挙とポスト・トランプの行方』と題するテーマで成蹊大学の西山隆行教授とジャーナリストの会田弘継氏を迎え、京都大学の坂出健氏の司会のもと、中間選挙の結果を踏まえながら、アメリカ政治の現在と今後の行方について議論します。
開催概要
日時:2026年11月6日(金) 18:00~20:00
会場:京都アカデミーフォーラム大会議室D
所在地:東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルディング10階
テーマ:米中間選挙とポスト・トランプの行方
登壇者:西山隆行教授(成蹊大学)、会田弘継氏(ジャーナリスト)、坂出健氏(京都大学)
※参加費無料 要事前申込