経済学部 内藤朋枝准教授(専門分野:社会保障論、公共経済学)が、月刊「厚生の指標」の統計の散歩道のコーナーで、2022年から連載記事(4月・8月・12月)を担当しています。
本連載では、労働や家族、制度をめぐる現代社会の課題を経済学の視点から考察し、暮らしや価値観に深く関わるテーマを取り上げています。
2025年掲載記事一覧
4月号 就労インセンティブか社会的選好か -「年収の壁」を考える -
8月号 子育ての環境に思うこと
12月号 10代の娘はすべてを知ったような顔で反抗するー同棲婚の法制化についての考察―
▶月刊「厚生の指標」の詳細はこちら:(外部リンク)