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2026年05月21日
メディア掲載
法学部法律学科 原昌登教授(専門分野:労働法)のコメントが、5月9日(土)付の中日新聞に掲載されました。
原教授は、カスタマーハラスメント(カスハラ)防止条例について、カスハラ防止の理解が社会に定着するためにはポスター配布や呼びかけなど、継続的に理念を伝えることが必要であると解説しています。
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