経済学部の内藤朋枝准教授(専門分野:社会保障論、公共経済学)が参画した共同研究プロジェクトの成果の一つとして、内藤准教授の共同研究論文が、7月4日(土)付の日本経済新聞で紹介されました。
「同棲は結婚確率を3割上げる 経済学者が提唱する『壁』の越え方-エコノフロント」と題する記事では、共同研究プロジェクトの研究成果を紹介する中で、内藤准教授の研究成果について、同棲と出生率の関係を中心に紹介されています。
▶記事の詳細はこちら:(外部リンク・会員限定記事)
▶共同研究プロジェクトについてはこちら:(外部リンク)