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人間の知覚・判断・行動を可視化し、「交通事故ゼロ社会」を実現する

2019年08月02日

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理工系大学進学情報誌「F-lab.(エフラボ)」2020版に、理工学部システムデザイン学科 竹本雅憲准教授の研究内容が紹介されました。

竹本准教授は「私たちが研究を続ける理由」のなかで、注目を集める10人の大学研究者のひとりとして紹介され、人間の行動特性や行動メカニズムを分析してモノやシステムの設計に役立てる「ヒューマンファクターズ(人間工学)」研究について、交通事故ゼロ社会を目指した自動車の運転行動に関する研究事例を通して、自身の研究の社会的意義を解説しています。

掲載内容はこちらからご覧いただけます:(F-lab.Net ウェブサイト)


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